















みくの性交
説明記事
【マジでヤバい】制服JKゆりが心の壁ぶっ壊してチ●ポに狂う!中出し援交で子宮直撃のドロドロ性交レビュー!MAHA-11 みくの性交
おいお前ら、今回レビューするのは2008年の激ヤバ隠れ名作、MAHA-11「みくの性交」だぜ。監督はサイドスリーのいつもの変態野郎で、シリーズ「性交(中出し援交)」の1本。主演は当時の超ロリ清楚系JK、ゆりちゃん。まだあどけない顔立ちに、制服がピッタリ張り付く貧乳ボディが最高にそそるわ。身長低めで華奢な体型、ツルツルの無毛マンコが丸出しになる瞬間とかマジで勃起止まらん。舞台は援交モノだから、夜の街で呼び出されてラブホに連れ込まれる設定。性に対する不安と好奇心が混じった目つきがリアルすぎて、俺のチンポもビンビン反応したよ。102分フルで観たけど、最初から最後までゆりちゃんの処女みたいな恥じらいが徐々に崩壊していく過程がクソエロい。
冒頭はゆりが制服姿で街をウロウロ、不安げに携帯握りしめて援交待ち。男が現れて声かけ、ホテルイン直行。最初はキスすら拒否気味で、手を震わせながら服脱がされていく。パンツ下ろされた時の「恥ずかしい…」って囁き声が耳に残るぜ。男のチンポを恐る恐る握らされて、未経験フェラ開始。えずきながら舌這わせる姿が可愛すぎて、俺はもうシコりまくり。クンニでビクビク反応して、初めての指マンでマン汁ダラダラ垂れ流し。ゆりの瞳に映るのは純粋な好奇心と恐怖のミックスだな、ここで既に中出しフラグ立ってる。
中盤から本番ラッシュ。正常位で初挿入、ゆりが「痛い…でも気持ちいい…」って喘ぎながら腰クネクネ。男のデカマラが狭いマンコ抉る音がエグいわ。バックで尻肉叩かれながらガン突き、騎乗位で自分から跨がってグラインドしまくり。ゆりの貧乳が揺れて、汗まみれの体がテカテカ光るの最高。クライマックスは種付けプレスで中出し連発!子宮口直撃の白濁ザーメンがドクドク溢れ出て、ゆりが放心状態でイキ果てる。後半の連続中出しシーンはマジでハード、援交JKの堕ちっぷりが完璧だぜ。
ポイントはゆりの演技力。恥じらいからド淫乱への変化が自然で、リアル援交体験みたい。貧乳好きにはたまらんボディ、ツルマンがチンポ飲み込むビジュアルが抜群。セックスシーンは正常位、バック、騎乗位、側位、立ちバックとフルコース。中出し5回以上でザーメンまみれのフィニッシュがクソ強い。モザイクあるけど、ピストン運動の迫力は健在だわ。
欠点? 2008年作だから画質少し古めで、照明暗いとこあるけど、そんなの気にならんレベル。もっとイラマチオ欲しかったかな、でも全体のエロさでカバー余裕。
お前ら、このゆりの性交覚醒っぷり見ないと後悔すんぞ!Dugaで今すぐ買ってチンポ握れ、マジで中毒になるから!
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