




















躾と調○ 悦虐のドッグカフェ 柳田やよい 川上ゆう
説明記事
【超狂犬レビュー】悦虐ドッグカフェで牝犬2匹がクソみたいに犯されまくり!やよいとゆうの尻尾振って懇願するドMボディがチ●ポ溶かすレベルwww
よぉ、兄弟ども! 今回レビューするのはCineMagicのドッグカフェシリーズ第2弾、51CMC-00023「躾と調教 悦虐のドッグカフェ」だぜ。主演は柳田やよいと川上ゆうのこの2匹の極上牝犬。やよいはデカ尻でむちむちの肉厚ボディ、ゆうはスレンダーだけど乳首ビンビンで即イキ体質のドM女。2009年リリースのSM特化作で、監督は魁の鬼畜采配。秘密のドッグカフェで同じフェチ野郎どもが集まって、調教済みの愛玩犬を披露し合う設定がクソエロい。奴隷市場の女のスピンオフだからファンなら即勃起確定だろ。
冒頭からガチで興奮したわ。カフェのカウンターでやよいが首輪つけて四つん這い、客のチ●ポしゃぶりながら尻尾振って媚び売るシーン。ゆうはケージから引きずり出されて、即座に乳首クリップとアナルフック装着。2匹揃って床に這いつくばって舌ペロペロ、クンニ奉仕からフェラ輪姦へ移行。やよいのデカ尻叩かれまくって赤く腫れ上がるの見て、俺のチ●ポも痛いくらい勃起したぜ。調教の基本から入って、徐々にハードSMへエスカレートしていく流れが完璧。
中盤以降はマジで悦虐の極み。ゆうが犬壺に閉じ込められて電撃イラマチオ、えずきながら涙目で「ご主人様もっと虐めてぇ!」って絶叫。やよいはテーブル上で縛り上げられてロウソク垂らし+鞭打ちのコンボ、陰部ぐっちょり濡らして連続アクメ。客の複数チ●ポで交互ピストン、2匹の牝犬同士でレズプレイ強要されてクンニし合いながらアヘ顔晒すのヤバすぎ。クライマックスはドッグカフェのステージで公開調教、観客の前でアナル拡張と浣腸ショー。96分フルでチ●ポ休めねぇ鬼畜展開だ。
強みはなんと言ってもこの2匹のドMボディとリアクションの狂気度。やよいの肉厚マンコがチ●ポ咥え込んで離さねぇ締まり、ゆうの即イキ痙攣がクソリアルで脳イキ必至。SMの悦虐感が完璧で、ドッグプレイのディテール(尻尾プラグ、首輪引き回し)が細かくて没入感ハンパねぇ。検閲モザイクあってもエロさ爆発だぜ。
弱点はちょいと古めかしい画質だけど、2009年作だから許す。もっと長編欲しかったな。
セックスシーンのバリエーションも最高潮。四つん這いバックで尻叩きピストン、吊り下げ正常位で乳首拷問、騎乗位で自ら腰振り懇願アヘリ、側位アナル挿入にロウソク責め、果ては2穴同時責めとフェラ奉仕の乱交。クソみたいな体位連発でチ●ポ溶かすわ。
総評4.6/5点の価値ありまくり! 兄弟、即Dugaで買ってこの悦虐ドッグカフェに没頭しろよ。牝犬2匹の狂ったイキ顔見て一緒に抜きまくれ! 絶対後悔なしの名作だぜ!!
タグ: SM, ドッグプレイ, 調教, 悦虐, 牝犬




















