






























ヒロイン陥落Vol.123 狙われたシールドピンク!
説明記事
ヒロイン凌辱の極み!シールドピンクの股間がドカタ怪人のデカマラでぶっ壊される超絶BAD END!桐山結羽のスレンダーボディが悶絶汁まみれwww
よぉ、みんな!今回レビューするのはGIGAのヒロイン凌辱シリーズ最新作、RYOJ-23「超戦隊シールドファイブ 狙われたシールドピンク!ドカタ怪人ガテーンの恐怖」だぜ。主演は桐山結羽ちゃん、このスレンダー美少女ヒロインがマジで最高!身長160cmくらいの細身ボディに、ピチピチのピンクスーツが張り付いて乳首と股間のライン丸出しでエロすぎ。パンストタイツ履いた脚が長くて引き締まってて、戦う姿からもうチンポビンビンだわ。2019年12月リリースの104分フルボリュームで、監督は長谷川忠行のいつもの特撮凌辱クオリティ。悪の組織ナイトメアのアジトに突入するシールドファイブのレッド、ブルー、ピンクの3人がバトル開始ってストーリーから始まるぜ。
冒頭は熱いアクション満載!レッド、ブルー、ピンクが戦闘員どもをピンクリボンやら変身パワーでぶっ飛ばすんだけど、だんだん罠にハマってピンク(結羽ちゃん)が一人きりになる流れが完璧。レッドとブルーが囮になって戦闘員相手に足止め食らってる間に、人質救出に行くピンクがアジトの奥深くへ。戦闘シーンはキレッキレで、結羽ちゃんのスレンダーボディが跳ね回ってパンストの尻肉がプルプル揺れるの見て我慢汁ダクダクよ。人質を助けた瞬間、あの野郎がドカタ怪人ガテーンに変身!禍々しいオーラで襲いかかってピンクをボコボコに。ピンクリボンで抵抗するけど、ガテーンの筋肉質の巨体に圧倒されて大ピンチ!ここから凌辱パート突入でチンポが爆発しそう。
後半はもう凌辱の祭典だぜ!ガテーンに捕まってピンクスーツビリビリに引き裂かれ、パンストタイツが股間だけ破れてマン汁垂れ流しのハメ撮り状態。最初は正常位でガテーンのドデカイ緑チンポが結羽ちゃんの狭いマ○コにズブリ!「いやぁぁっ!抜いてぇ!」って絶叫しながら腰振りまくるんだけど、すぐにバックで尻肉叩かれながらピストン祭り。騎乗位で自ら腰振らされてイキ狂い、駅弁で持ち上げられて子宮直撃の猛ピン!最後は顔面騎乗でクンニ強要されてアヘ顔崩壊、口マンコにぶち込まれてごっくんフィニッシュのBAD END。結羽ちゃんのスレンダーBODYが汗と汁まみれでビクビク痙攣するのエロすぎて抜きどころ満載だわ。アクションからの凌辱移行がスムーズで没入感ハンパねぇ。
点強いちばんは結羽ちゃんの演技とボディ!スレンダーなのにマンコ締まり良くて、ガテーンのチンポ咥え込んで白目剥くアヘ顔が神。パンスト破りからの脚フェチ凌辱も最高潮で、タイツ越しクンニでビショビショになるの見て3回戦抜いたわ。バトルシーンのクオリティ高くて、ヒロインの絶望感がリアルにチンポ直撃。BAD ENDの余韻もたまんねぇぜ。
点減りは特になしだけど、強いて言うならレッドとブルーの出番少なめでピンク単独凌辱メインだから、チームプレイもっと欲しかったかも。でもそれが罠の恐怖を強調してて逆にエロいわw
使われた体位は正常位、バック、騎乗位、駅弁、顔面騎乗、口内射精とフルコース。特撮コスプレのままの凌辱がクセになるぜ!マジで神作、FANZAで即買いしてシールドピンクのマ○コ崩壊シーンを脳に焼き付けろよ!みんなで抜きまくれ!!
タグ: ヒロイン凌辱, スレンダー, パンスト, BAD END, 特撮




















