















上司と部下の妻3
説明記事
上司のチンポに狂わされ白いマ○コがグチョグチョに蕩ける妻!SBNR-200みさの健気イキ狂いレビュー
よぉ、みんな!今回レビューするのはながえスタイルの名作ドラマ「上司と部下の妻3」SBNR-200だぜ。主演は結城みさ、この女優の白くてムチムチの体躯がたまんねぇよな。デビュー当時のフレッシュさ全開で、巨乳がプルンプルン揺れて尻肉もプリッと張ってて、夫の上司に食い散らかされるのにピッタリの淫妻ボディ。監督の長江隆美が2011年にぶちかました90分フルスロットルNTRドラマで、夫の昇進のために上司のサオに白い肉体を捧げる健気妻の話。ポスター見りゃ一発でチンポビンビンになるだろ?このシリーズの3作目だけあって、みさのマ○コが上司のデカマラに開発されまくって、隅々まで味わわれ尽くす過程が超リアルでヤバい。
冒頭からガチで引き込まれるぜ。夫が昇進狙いで上司の家に挨拶行ったら、妻のみさが上司の視姦に晒されちまう。みさの清楚な顔立ちと白い肌が上司のスケベ親父チンポを刺激しまくり、最初は夫のプライド守るために我慢してるけど、上司の指マンで乳首ビンビン、クンニでアソコがビチョビチョに濡れだす。正常位で初挿入された瞬間、みさの「いやぁ…夫の為に…」って喘ぎがもうエロすぎ!上司の太マラが子宮口までズンズン突いて、みさの白い太ももがガクガク震えるシーンで俺は何回も抜いたわ。夫の無能っぷりと対比して、みさのマ○コが上司専用に調教されていく過程がニヤニヤ止まらん。
中盤から後半はもう狂宴だぜ。上司の家で何度も呼び出されて、バックで尻肉叩かれながら「もっと奥までぇ!」ってみさ自ら腰振っちゃう。騎乗位で巨乳弾ませてグラインドしまくり、汁飛び散るほどの高速ピストンで連続イキ。最後は畳の上で種付けプレス、みさの白い腹にザーメンぶっかけられて放心状態。ドラマチックに夫の前で上司チンポしゃぶらされるシーンとか、NTRの極みでチンポ汁出まくり。みさの演技が本気で感じまくってて、目がトロンとしてマ○コ締め付ける表情が最高にダム。
点強はなんと言ってもみさの白ボディが上司の汚チンポで穢されていくビジュアルの破壊力!正常位、バック、騎乗位、立ちバック、シックスナイン、フェラチオ丸呑みとフルコースの体位で、みさの健気アソコがグズグズに狂わされるのがクソエロい。ながえスタイルの照明とカメラワークでマ○コのヒダまでモザイク越しに脳内再生余裕だぜ。点弱はちょっと夫のキャラが薄いけど、そんなの気にならねぇくらいみさのイキ顔でカバー。
マジでこのSBNR-200はNTR好きならマストバイ!今すぐDugaで買って、みさの白マ○コが上司チンポに堕ちるのをオナり倒せよ、絶対後悔なしの神作だぜ!
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