




















爆乳オンナとマゾ男4 百田栞
説明記事
爆乳サディスト百田栞がマゾチンポどもを完膚なきまでにイカせ地獄!QEDD-004でチンポ汁噴射確定だぜマゾ野郎!!
よぉマゾども、今回レビューするのはQUEENDOMの名作第4弾「爆乳オンナとマゾ男4 百田栞」だぜ!2011年5月25日リリースのQEDD-004、監督は徳大寺大輔で未来(フューチャー)制作の97分フルスロットルSMハードコア。主演の百田栞はこの爆乳サディストの化身だよな、Jカップ級のぶっ壊れデカパイが揺れまくりで、くびれ細くて尻肉プリプリのドSボディがたまんねぇ。レースクイーン、エステティシャン、女社長、女王様と4つのシチュでマゾ男どもを次々嬲り倒す設定で、モザイクありのCENSOREDだけどチンポの先っちょから精子まみれのリアルさがビンビン伝わってきて勃起止まらねぇわ。ポスター見りゃ一発で分かる、あの乳圧で押し潰されそうなマゾ奴隷の表情が最高に興奮すんだよ。
冒頭からレースクイーンの百田栞がピッチピチの衣装で登場、マゾ男のチンポをハイヒールで踏みつけながら「このクズチンポ、即イキしろよ!」って罵倒連発。乳首にクリップ咥えさせて足コキで悶絶イキ強要、精子をブチまけさせるシーンで俺の股間も即反応だぜ。エステティシャン編に移るとオイルまみれの爆乳で顔面騎乗、パイズリでチンポを乳肉に埋没させて「漏らすなよマゾ豚!」と小突き回す。マゾの悲鳴と栞のドS笑いがエロすぎて序盤からチンポ汁垂れ流し確定。
後半は女社長と女王様のフルスーツ&レザー姿で本気モード、鞭と蝋燭でチンポ拷問からのアナル責めが鬼畜。女社長編じゃデスクに縛り付けてストッキング足で玉踏み、女王様編は拘束具フル装備で電マとローターぶち込んで連続イキ地獄。百田栞のデカ乳が汗まみれで弾むたび、マゾ男の絶叫が響き渡って興奮MAX。クライマックスは全シチュの総集編みてぇにチンポ浣腸からの顔射フィニッシュで、栞の「もっと出せよザーメン奴隷!」が脳天直撃だわ。97分一気に抜きまくれたぜ。
点強は百田栞のサディスト演技と爆乳の破壊力がハンパねぇ、M男特化の罵倒&足責め&パイズリがリアルにチンポ直撃で、シリーズ第4弾だけあってクオリティ上がってる。モザイク越しでも精子噴射のグロさ満点でリピート不可避。点弱はちょっとシチュの衣装チェンジが唐突なとこだけど、そんなの気にならねぇくらいエロいわ。使われてる体位は主に騎乗位パイズリ、足コキ、顔面騎乗、アナルバイブ挿入、鞭打ち拘束イキ責めで、チンポ中心のマゾ凌辱オンリーだから本物のM野郎は悶絶確定だぜ。
マゾチンポ持ったやつは即DugaでQEDD-004買えよ!百田栞の爆乳ドS地獄にハマったら抜け出せねぇから覚悟しろ、絶対買って今日中にイキ狂え!!
**タグ:** 爆乳, M男, 女王様, 足コキ, パイズリ, サディスト



















