















オナラ嬢がやって来た あったら嬉しい屁こきデリヘル
説明記事
オナラまみれのデリヘル天国!屁こきまくりでチンポ溶かすKOBI-009、屁フェチの俺もうイキ狂い確定www
よぉ、兄弟ども! 今回レビューすんのはKOBI-009「オナラ嬢がやって来た あったら嬉しい屁こきデリヘル」だぜ。2011年10月21日リリースの1113工房作で、監督小林十三のシリーズ第二弾。主演はあの屁専門女優の○○嬢(名前忘れたけど、あのぷりぷり尻とエロ顔で有名なヤツ)、スレンダー寄りのボディにデカ尻が最高で、マンコ周りの毛も適度に生えててリアル感満載。バストはCかDくらいで、乳首ビンビンに立って感じまくりタイプ。舞台は普通のデリヘル設定で、部屋に来た瞬間から屁連発の妄想サービス開始だよ。もしこんな店あったら毎日通うわマジで。
冒頭からヤバいぜ。嬢が到着して軽く雑談してる最中、クッションに座って「プッ」って小さいオナラ漏らしてニヤニヤ。俺のチンポ即ビンビン! それから見せつけオナニー開始、マン毛広げて指突っ込んでグチョグチョ掻き回しながら「ブッブッ!」って連続屁。音がデカくて生々しくて、匂いまで想像しちまうレベル。嬢の顔がトローンとしてるの見て興奮MAXだわ。まだ本番前なのにここで一発抜きたくなるクオリティ。
中盤以降はさらにエロエロ加速。シックスナインでチンポ咥えさせてもらってる最中も、嬢の尻から「ブピッ! プスー!」って屁が顔面直撃。フェラの吸引力強くて舌使いエロいのに、屁の振動でチンポビクビク震えるの最高すぎ。最後は正常位でガンガン突きまくりながらオナラ連発セックス。嬢が「あんっ、屁出ちゃうぅ!」って喘ぎつつ中出しフィニッシュ。ザーメン奥にぶち込みながら最後のデカ屁で締めくくり、屁フェチの俺はもう満足度120%だぜ。110分フルで屁シーン満載、息つく暇ねぇよ。
強みはなんと言っても屁のバリエーションの豊富さ。小さいプッからデカいブッブー、濡れ屁の湿った音までリアルに再現されてて、音フェチも匂い想像フェチもイキまくり。嬢の演技が自然で、恥ずかしがりつつ楽しんでる感じがマジ興奮。セックスシーンもハードでピストン激しいし、中出しの量多めでザーメン垂れ流しエロいわ。欠点? まあ、屁の匂い嗅げねぇのが唯一の不満だけど、音と表情で十分補ってるぜ。屁なしAVなんて見る価値ねぇよな。
セックスポジはシックスナイン中心に正常位、騎乗位で尻肉ブルンブルン揺らして屁連発。バックで尻広げての屁オナもあって、チンポ突っ込みながらの振動イキがヤバい。フェラオナラのコンボは神業だわ。
マジで屁好きなら即買いしろよ、兄弟! Dugaでポチって今すぐオナれ、この屁デリヘルでチンポ溶かされて昇天確定だぜ!!
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