






























巨大ヒロイン(R) ハイパーマミー
説明記事
マミーのデカ尻が怪獣チンポに犯されまくってBAD ENDイキ狂い! 花宮レイの超乳ヒロイン汁まみれ絶頂レビュー
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはGRET-33の「巨大ヒロイン(R) ハイパーマミー 花宮レイ」だぜ。主演は花宮レイ、この女優の体はマジで反則級の爆乳デカ尻でさ、母親ヒロイン役がピッタリハマってるわ。身長160cmくらいのムチムチボディにHカップ超えの乳房が揺れまくり、特撮ヒロインのタイツ姿で街を守る設定がもう勃起不可避。GIGAの巨大ヒロインシリーズで、監督は宇那月さん、2019年12月リリースの84分フルスーツアクションだ。街中や宇宙船で巨大化バトルから凌辱フェーズに移行するストーリー、BAD END確定の汁ダク展開が最高にエロいぜ。
冒頭からハイパーマミーが怪獣アスマラカリス相手に大暴れだよ。レイの鍛えられた太腿でキック連発、乳揺れながらビームぶっ放す姿にチンポビンビン。逃げ惑う市民守る母親らしい健気さがたまんねぇが、そこにスペルメン星人の宇宙船が乱入。こいつらレイのエクスタシーエネルギーを狙ってて、最初はマミーが圧勝で追い払うんだけどよ、弱点バレて怪獣ドリラまで連れてリベンジ侵攻。序盤のアクションはガチで迫力あって、レイの汗まみれスーツがピッタリ張り付いて乳首浮きまくりで抜けるわ。
中盤以降が本番の凌辱祭りだぜ。スペルメン星人に捕まって超人的快楽エネルギーを搾り取られる展開で、レイのデカパイが触手で揉みしだかれ、股間直撃の媚薬ビームで即イキ失神。怪獣の巨大チンポがマミーのマンコにズブリ、子宮直撃ピストンで白目絶頂連発。BAD ENDルートだから抵抗虚しく種付けされまくり、汁垂れ垂れのスーツ姿で悶絶しまくる姿がド変態。後半の宇宙船内輪姦シーンは特にヤバくて、レイの尻肉が波打つバックから正常位、騎乗位までフルコースでチンポ搾精。アクション女戦士がドロドロの肉便器堕ちるギャップが最高潮だわ。
強みはレイのボディと演技のエロさよ。爆乳がビンビン揺れて乳輪見え隠れするタイツ凌辱、マン汁と精液がスーツに染み込んでテカテカ光るビジュアルが超リアルで抜きどころ満載。特撮要素満載のバトルからフェチ凌辱へのシフトがスムーズで、シリーズファンなら悶絶確定。イキ顔のアップ多めで、レイの「あんっ、壊れちゃうぅ!」みたいな喘ぎが耳に残るぜ。点数4.3も納得のクオリティ。
弱点はちょっとだけアクション長めで即抜き勢には待ち時間あるかもな。あとモザイクだから生々しさ8割だけど、それでもレイの肉体美でカバー余裕。
セックスシーンはバリエ多め:立ちバックで尻叩きピストン、触手巻き付け乳首責めからの騎乗位腰振り、正常位子宮口ゴリゴリ、側位で尻肉掴みながらの高速抽插、果ては複数怪獣輪姦で二穴同時責め。全部レイのデカ尻と超乳が活きた体位で、BAD ENDの連続中出しが精子溜めまくりの俺には神。
マジで買えよ変態ども! FANZAで即ポチって花宮レイのハイパーマミーをチンポで堪能しろ。BAD END汁まみれヒロインに抜きまくれ!
特撮 女戦士 凌辱 BAD END 爆乳
4.3 · 2 Reviews
そんな訳で戦闘シーンは凝っている割にイマイチなのだが、いよいよエロシーンに入ると興奮度が俄然アップ。後ろ手で敵星人に捉えられたまま美しいエナメルボディを弄られ、身を捩って悶える姿がもうエロい。赤く点滅するタイマー、トップが浮き出た美しい乳、僅かにスジが見える股間が堪らん。尻を突き出す格好にされ、ブルマを描いたような赤い模様で強調されたエッロい尻と太ももを、敵星人の欲望のままに揉みしだかれる映像に、愚息がガッチガチに反応。星人に羽交締めにされ、怪獣の攻撃で大ダメージを受けると、股間にある彼女の最も弱い部分が露わに。その弱点を指で責められた後、怪獣の光線を受けて完全KOされてしまうハイパーマミー。もはや抵抗する力の無い彼女をM字開脚のエッロい格好にさせ、星人はここぞとばかりにマミーの女肉の感触を指で堪能する。容赦ない星人の攻撃で、遂に乳首とマ●コからエネルギーを大量放出してしまうマミー。さらに、股間を怪獣にドリル攻撃され再び放出してしまうのだが、このとき星人に無理矢理開脚させられて無防備なマ●コを晒してしまう痴態(太ももがエロ過ぎ!)は滅茶苦茶興奮した。そして、星人にまずは正常位で犯●れ、続くバックでは絶頂に達してしまい、イキたてマ●コから大量のエネルギーを奪われて力尽きてしまうマミー。もはや為す術のない彼女は肉体を徹底的にイタブられ、トドメのミサイルをマ●コに打ち込まれて絶命。正義のヒロインが悪に「完全敗北」したことを示す、あられもないメスの開脚ポーズに滅茶苦茶興奮した。




















