




















拉○○禁
説明記事
拉致監禁で女どもを縄でぐちゃぐちゃに犯しまくる超絶緊縛オムニバス!チンポが爆発しそうなくらいヤバい5話だぜマジで!
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはRE-34「拉致監禁」だぜ。2014年にDID企画から出た黒崎裕次監督の緊縛オムニバスで、総時間94分。出演は有本沙世、辻井ゆう、通野未帆、星川麻紀、小西まりえの5人のドスケベ女優陣。みんな巨乳やらスレンダーやら、縄で縛られたら即勃起レベルのボディ持ってるわ。沙世はむっちり巨尻で拉致されて倉庫にぶち込まれ、ゆうは友人預かりの名目で縄責め食らう設定。ポスター見りゃ分かるけど、みんな怯え顔で縄に吊るされてる姿がもうチンポ直撃だぜ。見知らぬ男にさらわれて服をハサミでズタズタに切り裂かれ、妄想全開で犯されるストーリー。マジで現実味あってゾクゾクするわ。
冒頭の沙世パートからもう最高。見知らぬ男に拉致されて倉庫に監禁、目隠しされて縄でガッチリ縛り上げられる。服を切り裂かれて乳首ビンビンに勃起したデカパイが露わになって、男が舌でベロベロ舐め回すとこで俺のチンポも即フル勃起。沙世の喘ぎ声がリアルで「いやぁ…やめてぇ!」って叫びながらマン汁ダラダラ垂らしてるの見て興奮MAX。ゆうのパートに移ると、友人から預かった女として縛られて妄想実現。バックから縄引っ張られながら正常位でガン突きされて、ゆうの締まりいいマンコがビクビク痙攣してるわ。未帆は通野のスレンダーボディが縄で強調されて、乳首にクリップ付けて悶絶するシーンがエグい。
後半の星川麻紀と小西まりえパートはさらにハード。麻紀は吊り縛りで逆さ吊りされてクンニ責め、涎垂らしながらイキ狂う姿が超ドM。まりえは四つん這いでアナルまで弄ばれて、チンポ挿入でアヘ顔全開。オムニバスだから各話独立してるけど、共通の緊縛拉致テーマで統一感あって飽きねぇ。各女優の回想シーンで拉致までの過程がフラッシュバックして没入感ハンパないぜ。クライマックスはみんなまとめて縄地獄で輪姦風に犯されまくり、精液まみれの締めが最高潮。
強みはなんと言っても緊縛のクオリティ高ぇ!縄の食い込み具合がリアルで、女優たちの苦悶と快楽が入り混じった表情がたまんねぇ。沙世のむち肉ボディが縄で締め上げられてプルプル震えるのとか、ゆうの敏感乳首縄責めで即潮吹きとか、ド変態向けのフェチ満載。セックスシーンもハードで、正常位、バック、騎乗位、立ちバックに吊り縛り中出しラッシュ。ピストン音と縄の擦れ音が混じって音フェチも興奮するわ。5話構成でテンポ良くて一気見したぜ。
欠点はモザイクのせいでチンポのディテールがぼやけるくらいかな。あと一部の照明が暗くて細部見えにくいとこあるけど、そんなの気にならねぇくらいエロいから許すわ。全体的に超満足の神作。
マジでこの拉致監禁、緊縛好きなら即買いしろよ! Dugaで売ってるから今すぐポチってチンポ握りしめて見ろ。女優たちの縄奴隷化が脳に焼き付いて抜きまくるぜ、絶対後悔しねぇ!
タグ: 緊縛, 監禁, 拉致, オムニバス, ハードSM



















