




















汐里 襲われた女
説明記事
縛られた雌豚が絶叫悶絶!MO-43「汐里 襲われた女」でチハルとチャオロの縄地獄マ○コ汁ダラダラレビュー!
よぉ、変態ども!今夜はマジでチンポビンビンになる一本持ってきたぜ。MO-43「汐里 襲われた女」、2014年のDID企画から出てきた緊縛総集編だ。主演は藤月ちはるのスレンダー美乳ボディに鈴木茶織のムチムチ尻肉がたまんねぇ雌豚二人。サイト「危機に陥った女たち」から女優別に編集したヤツで、囮捜査から押し込み、試着セーラー服、隠れるシチュ、カメラ目線スクープの6話詰め込み。監督黒崎裕次が縄で女をガチ縛め上げて、94分間悶絶のSM凌辱祭り。ポスター見りゃ分かるけど、縄に吊るされた乳首ビンビンの絶望顔が最高に興奮すんだよな、俺もう我慢汁垂れまくりで即レビュー開始だぜ!
冒頭の囮捜査パートからガチでヤバい。ちはるが刑事コスで罠張ってんのに逆に男どもに捕まって縄でグルグル巻き。手足封じられて床に転がされ、セーラー服試着のくだりで乳房を縄で締め上げられて「いやぁぁっ!」って絶叫。マ○コに指突っ込まれて蜜壺グチョグチョ、カメラ目線で涙目懇願すんのが超萌え。次に茶織の押し込みシーン、夜中に家に侵入されて即座に縄拘束。隠れようとして捕まって、バックから尻叩かれながら縄で吊るされ、口に猿轡食らって唸るだけ。序盤から女のプライド砕かれる凌辱っぷりが本気でチンポ疼くわ。
中盤以降はさらにエロエグい。スクープパートでちはるがカメラに媚びる目線送りながら縄で天井吊り下げ、乳首引っ張られてビクビク痙攣。茶織の隠れるシチュじゃ、クローゼットに逃げ込んだ尻を掴まれて引きずり出され、四つん這いで縄ハメ。6話通して縄の食い込み具合が芸術的で、皮膚真っ赤に腫れ上がるの見て俺の精子溜まりまくり。クライマックスは二人とも縄で固定されてバイブ責め、失禁寸前のアヘ顔連発だぜ。マ○コ縄縛めで陰唇パックリ開かれて汁垂れ流し、絶頂のたび体が跳ねるのエロすぎ。
この映画の最強ポイントは緊縛のリアリティと女優のリアクションよ。ちはるの華奢ボディが縄に食われて乳輪歪むのとか、茶織の肉厚尻が縄で裂かれそうな締め付けとか、視覚的にド変態の極み。凌辱の心理描写も深くて、最初抵抗してた雌が徐々に快楽堕ちすんの見てシコりどころか抜きまくり。各種体位も縄仕様で最高潮――正常位で縄ハメ、バック吊り下げ騎乗位、側位で縄締めながらピストン、果ては立位縄固定でイラマチオ。全部ガチで女の穴を犯しまくるハードコアさ加減がたまんねぇ!
欠点? 強いて言えば総集編だから一本のストーリー性が薄いくらいかな。もっと長編で連続凌辱見たかったぜ。でもそんなの些細事、緊縛フェチの俺らには神作だわ。
マジで今すぐDugaでMO-43買えよ変態友よ!この縄地獄でチンポ溶かすな、絶対後悔なしの悶絶94分だぜ!
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