




















アブノーマル・サスペクツ 歪んだ検視捜査
説明記事
首絞めフェチのサイコ美少女が検視官を喘ぎ狂わせる異常捜査!まりえの殺人快楽にりょうが自ら首差し出してイキ地獄堕ち!!
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはトラウマアートの「アブノーマル・サスペクツ」シリーズ第何作目かわかんねぇけど、コードTAE-13の「歪んだ検視捜査」だぜ。主演は小西まりえの超サイコ美少女まりえと、辻本りょうの美人検視官りょう。まりえはスレンダー巨乳で目がトロンとしてるフェチ顔、りょうはクールビューティーなボディにデカパイがエロすぎ。2014年11月26日リリースの63分フルハードSMで、事件現場から始まるアブノーマル捜査劇がマジでヤバい。殺人現場でりょうが検視してたら、首絞めフェチのまりえが自首してきて「快楽で殺しちゃった♡」って白状すんだよ。そこから二人が首絞めプレイで絡み合う異常展開、俺のチンポ即ビンビンだぜ!
冒頭は事件現場の緊迫感満載で、りょうが冷静に死体検視してるんだけど、まりえが現れて「私、首絞めながらイキまくって相手殺しちゃったの♡」ってニヤニヤ自白。りょうの好奇心が爆発して「その快楽、再現して体で確かめてやる!」ってまりえに首差し出すんだ。まりえの細い指がりょうの白い喉に食い込んで、最初は軽く絞めながらクンニと指マンでりょうのマン汁まき散らし。りょうが「んぐっ…これが…犯行の感覚か…!」って悶えながらビクビクイキ始めて、もうこの時点で首絞めフェチの扉開いちまったぜ。窒息寸前で目ひっくり返るりょうの表情が最高にエロい!
中盤から後半はもう地獄の迷宮だよ。二人がホテルに移動して本格首絞め&窒息プレイの連発。まりえがりょうの首にロープ巻いて吊り下げながらバイブぶち込み、りょうは涙目で「もっと…絞めてぇ!!」って絶叫オナニー。逆転でりょうがまりえを絞め返すシーンもあって、互いの喉食いしばりながら乳首噛みつき、マンコ擦り合わせて潮吹き祭り。クライマックスは二人が同時に首絞め合いでイキ狂い、失神寸前のアブノーマルレズセックスで大団円(?)。SMの極みで、息も絶え絶えの喘ぎ声が脳に響き渡るわ!
この映画の最強ポイントは首絞めフェチのリアル再現度だぜ。まりえのサイコ笑顔と、りょうの理性崩壊するクールフェイスが完璧マッチして、窒息快楽のドロドロ描写が超ハードコア。体液飛び散るクローズアップ多めで、俺は何度もシコって抜いた。レズSMの新境地開拓してるよ、マジで変態の教科書。
欠点? 63分と短めだから物足りねぇかもな。あとモザイクあるけど、そんなの気にならねぇくらい内容濃厚だぜ。
セックスシーンのバリエ:首絞めクンニ、指マン窒息、バイブ吊り首絞め、相互ロープ絞め騎乗位、失神潮吹き正常位風レズなどなど。どれも喉の血管浮き出る超リアル描写でチンポ溶かすわ!
総評:異常者必見の神作! 首絞めフェチなら即抜き確定。Dugaで今すぐ買って一緒にイキ狂おうぜ、変態野郎!!
**タグ:首絞め, SM, レズ, 窒息プレイ, サイコフェチ**



















