










アブノーマルシンドローム3 首絞め○人事件検証
説明記事
首絞めで白目剥いてイキ狂う美人弁護士の快楽殺人実験!アブノーマルシンドローム3で脳イキ確定の超絶変態レビュー
よぉ、変態ども!今回レビューするのはTAE-18のアブノーマルシンドローム3「首絞め殺人事件検証」だぜ。出演は川越ゆいと若槻みづなの二人の美人弁護士設定のドスケベ女優。ゆいは黒髪ロングのクールビューティーで巨乳がプルプル揺れるボディ、みづなは新人っぽい清楚系にGカップ爆乳で腰回りがエロすぎ。監督のトラウマアートが2017年にぶちかました63分のSM実験作で、社会派プログラム風に首絞め殺人の心理を検証すんだけど、要は二人が互いに首締め合って白目剥いて失神寸前までイキまくる超アブノーマルエロだ。マジで頭おかしいレベルで興奮したわ、チンコビンビンでレビュー打ってるぜ。
冒頭から二人がソファで首絞め殺人事件の資料広げて熱く語り合うんだけど、ゆいが「犯人の心理を体感するわよ」って言いながらみづなの細い首に素手でガブッと締め上げる!みづなの白い喉仏がグイグイ凹んで、目が上吊りになってヨダレ垂らしながら「ひゃぐっ…死ぬぅ…」って喘ぐ姿が最高にエロい。息が詰まって体がビクンビクン痙攣、失神寸前でプルプル震えてるのに股間はグチョグチョ濡れまくり。ゆいも興奮して「これが快楽殺人の快感ね!」って自分の首も締めさせて白目むいてイキ果てる。序盤からこのテンポで脳みそ溶けるわ。
中盤以降は本格検証モードで、手袋、コード、ロープ、さらには髪の毛で首絞めプレイのフルコース!ロープでみづなの首吊り上げられて足ペタンコ浮かせながら「殺されるぅ…イッちゃうぅ!」って絶叫オーガズム連発。ゆいが上からロープ引いてみづなの舌ベロロロ出しながら失神寸前、でも復活して今度はゆいの首にコード巻きつけてグイグイ締め殺し。絞められる側の苦悶快楽と絞める側の支配欲が交互にクローズアップされて、心理分析とか言いながら結局ドMドSの相互イキ祭り。絞められた喉の赤い痕がエロすぎて、俺は何回抜いたか分かんねぇよ。
この映画の最強ポイントはリアルすぎる首絞め描写だぜ。白目剥き、ヨダレ、痙攣、失神ギリギリの生々しい反応がマジで芸術級の変態エンタメ。美人二人が哲学っぽく語りつつ本気で殺人ごっこしてイキ狂うギャップがクセになるし、SM好きにはたまんねぇ。体位も首絞めバックで腰振りながら締め上げたり、騎乗位で喉絞められながらグラインドしたり、多彩で飽きねぇ。ロープ吊り絞めからの正常位失神イキとか最高のフィニッシュ連発だ。
欠点?うーん、63分と短めで物足りねぇかもな。あとモザイクあるから喉の締まり具合がもうちょいクッキリ見えりゃ完璧だったけど、そんなの些細事だわ。総合4.5/5点の神作確定。
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**タグ:** 首絞め, SM, 白目, 失神, 快楽殺人


















