

























説明記事
ミイラみたいにぐるぐる巻きにされてチンポビンビンに勃起しまくるM男の極限責め!宮村ななこ、玉木くるみ、葉月レイラのドS痴女トリプルアタックで心も体も支配されまくりレビュー
よぉマゾ豚ども、DMOW-207「ミイラ拘束M男責め」見てきたぜ!監督マボロシ子の手によるOFFICE K’Sの傑作、2020年1月リリースの137分フルボリューム。出演はドS美女トリオの宮村ななこ、玉木くるみ、葉月レイラ。ななこはスレンダー巨乳で小悪魔スマイルがたまんねぇ、くるみはムチムチボディの肉食痴女、レイラはクール美人で言葉責めが鬼畜級。ポスターみたいに全身ラップでミイラ状態の男を嬢たちが嬲り倒す設定で、最初からチンポ汁垂れ流し確定のシチュだぜ。
冒頭からヤバい。宮村ななこがサディスティックにロープ巻き始めて、男の全身皮膚にピッタリ密着する拘束感だけでチンポがガチガチ勃起。芋虫みたいに動けねぇ体で悶絶するM男の姿が最高に惨めで興奮すんだよ。ななこが耳元で「ほら、こんなんで勃っちゃう変態M豚♡」って淫語囁きながら手コキ開始、玉木くるみが足コキで玉踏み入れてきて、序盤15分で既に飲尿寸前。顔面騎乗で窒息寸前まで押しつぶされながらフェラ寸止めで焦らされるの、M心直撃だわ。
中盤以降はトリプル責めのフルコース。葉月レイラが主導で緊縛レベルアップさせてパックされた鮮魚みたく真空状態にしちまって、心まで支配。3人で交互に顔面騎乗の嵐、くるみのデカ尻で鼻つぶされながらななこの手コキとレイラの足コキのW攻撃で精子搾り取られまくり。飲尿シーンはマジで濃厚、嬢たちの聖水をミイラ口に注ぎ込んで「飲めよゴミM奴隷」って罵倒されながらゴクゴク飲む男の絶頂顔がクソエロい。後半は拘束解かずに連続寸止め地獄、結局何度も射精強制されてチンポヘロヘロになるまで嬲られるぜ。
強みはガチの拘束感と淫語のキレよ。全身包帯みたいなミイラ縛りが皮膚の感度爆上げで、触れられなくてもビクビク反応するM男描写がリアルすぎ。痴女3人のボディも完璧で、顔騎顔騎の連続は息も絶え絶えの快楽。手コキ足コキフェラのバリエ多すぎて飽きねぇし、飲尿の屈辱プレイがM男のツボ直撃。欠点?うーん、強いて言えばもうちょいアナル責め欲しかったけど、そんなの贅沢だろこのクオリティで。
プレイのハイライトはもちろんミイラ拘束下の顔面騎乗祭りと足コキ手コキのコンボ。正常位とかバックじゃねぇ、男はただの肉人形。騎乗位で嬢たちが腰振るシーンもチンポ封印状態で焦らしエンド。マジでM男の究極ファンタジーだぜ。
総じて神作、チンポ疼くM男は即買いしろよ!FANZAで今すぐゲットして、1人で抜きまくれ。嬢たちのドS責めに脳イキ確定だ、買え買え買え!!
Tags: M男, 拘束, 痴女, 緊縛




















