










縄悶 弐 -JOUMON- 2
説明記事
鉄砲縛りで女囚がクソビッチみたいに悶絶イキ狂う!DDSC-037 縄悶 弐でマゾ豚が針電流でアヘ顔崩壊www
よぉ、兄弟ども!この前Dugaでポチって即抜いたDDSC-037「縄悶 弐 -JOUMON- 2」マジでヤバいぜ。2021年4月16日リリースのSCRUM制作、シリーズ縄悶の第2弾で124分フルボリュームのSM緊縛拷問祭り。出演は無名のマゾ女優さんたちだけど、体は最高にエロい。細身の貧乳ビッチからムチムチのデカ尻肉奴隷まで、みんなプロの緊縛師にガチガチに固定されて、汗だくの白肌が縄で食い込んで赤く腫れ上がる姿がたまんねぇ。バチバチのスタジオ照明で女囚っぽい牢獄セット、木馬や針電流の小道具満載で、最初からチンポビンビンになるわ。極める・責める・魅せるがテーマだってよ、確かにこのドM拷問は芸術級のドロドロエロスだぜ。
序盤は鉄砲縛りから入って、女の乳首とマンコ丸出しで吊るされまくり。縄が股間に食い込んでクリトリスがむき出し、ビクビク痙攣しながら「いやぁぁっ!」って絶叫よ。師匠の熟練手つきで徐々に締め上げて、息も絶え絶えのヨダレ垂らし顔がクソエロい。次に女囚磔縛りで壁に磔にされて鞭で尻叩かれまくり、赤く腫れた尻肉がプルプル震えて俺の精子溜まりまくりだわ。まだここじゃ前戯みたいなもんだけど、女優のマゾ反応が本気すぎてチンポ握りしめながら「もっと苛めろ!」って叫びたくなるぜ。
中盤から後半が本番の地獄祭り。木馬吊り折檻で股間に木馬乗せられて吊り下げ、縄の重みでマンコが引き裂かれそうに広がって汁ダラダラ。そっから開脚針電流責めがクライマックス!脚ガバ開きで針刺し電流ビリビリ流されて、アヘ顔全開の失禁イキ狂いよ。女の体がガクガク跳ねて、尿と潮吹きまくりの大洪水、緊縛で動けねぇから悶絶度MAX。拷問の合間にチンポぶち込まれるシーンもあって、縄縛り正常位や後背位で子宮突かれて「壊れちゃうぅぅ!」って白目剥き。電流責めの余韻でマンコ締まりまくって中出し連発、精子が縄の隙間から滴るの見て抜きまくったわ。
強みはガチの緊縛美学と女優のドM本能全開っぷり。針電流のリアルな痙攣とアヘ声がクソ興奮、視覚・聴覚・想像力全部犯される超ハードコアSM。体位は主に磔正常位、吊り下げ騎乗位、木馬バック、電流開脚69とか拷問特化で通常AVじゃ味わえねぇ。弱点? モザイクあるからピンポイントの針刺しディテールがちょっとぼやけるくらいで、気にならねぇよ。プロの師匠が安全にやってるから安心して脳イキできるぜ。
マジでこの縄悶 弐はSM好きのマストバイ!チンポ疼いて我慢できねぇ奴、今すぐDugaでゲットして一緒に抜こうぜ。買えよクソ野郎ども、絶対後悔しねぇから!
タグ: 緊縛, SM, 電流責め, 針責め, マゾ女




















