


























ガチンコ全裸レズバトルリターンズ2
説明記事
世紀のタチレズ頂上決戦!あやかとあかりの潮吹きまみれレズバトルでチンポビンビン爆発寸前www
おいお前ら、今回のはマジでヤバいぜ!RCTD-491「ガチンコ全裸レズバトルリターンズ2」だよ。メインは望月あやかと新村あかりの世紀の一戦、タチレズの最高峰2人がガチでぶつかり合うんだ。望月あやかはスレンダー巨乳のドS女王様ボディで、乳首ビンビン突き出して相手をイカせまくるタイプ。新村あかりはムチムチ美尻の淫乱レスラー体型で、クンニでマン汁吸い尽くすテクが鬼畜。ほか前乃菜々の中出し耐性ゼロおまんこと中尾芽衣子の敏感ニップルも参戦して、145分フル勃起必至の全裸レズバトル!オープニングから指名対決でバチバチ火花散らして、Rocketのスケアクロウ監督が撮り下ろした本気モードのリング上だぜ。
序盤はもう狂乱のセルフ手マンからスタート!あやかが自分のマンコに指ガンガン突っ込んで潮ブシャー!必死の形相がエロすぎて俺のチンポ即反応。あかりも負けじとクンニでクリトリス吸いまくり、ディープキスで唾液糸引きながら乳首責め。2人のレズテクが炸裂して、観てるこっちが我慢汁ダラダラだよ。対戦指名でバトル始まると、クンニ→指マン→貝合わせのコンボでイキ狂い!負けたら終わりってルールで全力エロス、潮吹き噴射がリングびしょ濡れwww
中盤以降は前乃菜々vs中尾芽衣子のサブバトルも激アツ!菜々が乳首抓りながら手マンで芽衣子を悶絶させ、貝合わせでマン肉密着グラインドしまくり。クライマックスはあやかvsあかりの本戦再燃で、連続イキ地獄!クンニで陰唇めくり上げて舌ベロベロ、指マンでGスポ抉り潮ブッカケの応酬。ハードレズの極みで、汗とマン汁と潮の海が広がるぜ。145分通して勃起持続率100%だ。
点強はガチの必死さと潮吹き量のエグさ!ディープキスから乳首責め、クンニ、手マン、貝合わせの全レズプレイ満載で、テクニックの応酬がマジ興奮。タチレズの女王様同士のプライドバトルがリアルすぎて抜きどころ無限大。点弱はちょっとモザイクがデカくて細部見えにくいくらいかな、でも許すレベル。
使われた体位?クンニ仰向け責め、騎乗位貝合わせ、69指マン潮吹き、正常位乳首舐め手マン…レズバトルだから体位ってか全ポジション網羅の連続プレイだぜ。ハード淫乱の極みでチンポ欲しくなるわ。
4.5/5点満点でマジ推し!お前ら即買いして一緒に抜こうぜ!FANZAでゲットしてこの潮まみれレズバトルで射精祭りだ!!
tags: レズバトル, 潮吹き, 手マン, クンニ, 貝合わせ5 · 9 Reviews
ここは、決勝戦でVSでしょ・・・・そんなこんなで、印象付けの為か、アヘ感が強めだし、なんか普通にやってほしかった。
1回戦前乃菜々VS中尾芽衣子
1回戦新村あかりVS望月あやか
2回戦前乃菜々VS望月あやか
決勝戦中尾芽衣子VS新村あかり
レズバトルに関しては、キャットファイトよりも、レズHを主にしてくれており、舐め合い・指挿入など巧みなレズテク技を繰り出してくれてるのは良かった。盛り上げる為か?互角に進んでいくのは良いとして、毎回思うが、ある一線を越えてから勝者が一方的になる形を取り入れて欲しいもんです。
4人出るからどれかはあたりの組み合わせがあるからいいよね!
イキ我慢レズバトル1作目以降キャットレズファイトやストーリー物と色々な試行錯誤を繰り返していたROCKETのレズバトルですが、リターンズに入ってからはどれもトップクラスの出来。
やはり初志貫徹をすることが大事。
少し脱線するが、イキ我慢レズバトル1作目は歴代ストーリーレズバトルの中でもトップクラスの出来だったにも関わらず、2作目以降イキ我慢というテーマから逸脱してクオリティが一気に下降。1作目と同じようにイキ我慢に拘ればもっと違った展開になった可能性もあったかもしれない。だが、周りの雑音入れ過ぎているのはシンプルな失敗だ。
キャットレズファイトも3作目くらいからクオリティが上がってきたが、全体的にどっちつかずになっていたイメージが残り、最終的には少し激しいレズバトル作品になっていた。
コンセプトは非常に良かったのでユーザーとしては融合の難しさを知ったのとチャレンジしてくれたという感謝の気持ちしかない。
直近に発売された共演NGキャットファイトに関しては完全に女優頼みでタイトルにある共演NGという設定は遥か彼方に消えていた。
本作はキャットファイト作品を作るのがいかに難しいのかをユーザーに教えてくれた。
だが、このシリーズは違った。
シンプルで分かりやすく「THE・レズバトル」という出来で、レズセックスで一番強い女を決めるというたった一文で説明がつく。
女優名を見た際に望月あやか・新村あかりの二人に注目して全体的な女優のレベルは1作目より落ちたと思うユーザーもいるかもしれない。
確かに出来レースの展開はあるのだが、前乃菜々と中尾芽衣子が非常に良かった。
本作は飛ばすチャプターが無いと言えるほどの濃密なバトルになっている。
だが、個人的に問題だと思ったのは顔芸をやりすぎ!!
イッたという演出をする為の過剰な顔芸演出は正直鼻白む。
白目をむかせるのは画的に面白いのかもしれないが、それは本作にはマッチしていないどころか掠ってすらいない。
確かにレズバトルは性癖的にはジョークジャンルかもしれないが、このシリーズを見ている側は真剣にレズセックスで戦う女たちを見たいので白目絶頂オーガズム芸を見たいわけではないのだ。
ここだけは演出だとしたら直して欲しい。
何れの女優さんも実力出し切った責め合い申し分なし
でも残念です。
スケアクロウと言う監督さんはどの女優さんが出て来ても同じプレイを撮影しやすいアングルでする事を演出と信じて疑わない監督さんなので女優さんが変わっただけでオリジナリティは感じれませんでした。
そしてロケットと言うメイクスはこれだけの絡みを見せ合ってくれた女優さん達で他を作るフォローをしないのでバトルと言う見世物で終わっている。今月の新作数を見ているとそろそろ閉めて又他に?なのでしょうか
SODでのレズファイトに始まりDEEPSでのレズバトルそしてロケットと同じ人が制作陣にいるのでしょうか?毎回同じパターンが続いてます。
どうか次に作られる時は海外のレスビアン勝負モノで長く続いているレーベルの作品を少しでも研究されてガチは何を言うのか?学んで作って欲しいと思います。




















