




















説明記事
【EVIS-155】極上ベロベロちゅー祭り!7人のドエロ娘がガラス越しに舌絡めまくりでチンポ溶かすバーチャル狂宴www
よぉ、みんな!このEVIS-155「バーチャルべろチュウ」マジでヤバいぜ。妄想族のディスクオンデマンドから2017年に出た150分フルボリューム、主演は初芽里奈、青井いちご、真田美穂、松浦ゆきな、ルロア・クララ、希咲あや、尾崎ののかの7人衆。みんな可愛い系からグラマラスまで揃ってて、体はスレンダー巨乳にぷにぷに唇特化のベロフェチ天国。バーチャル主観でガラス越しに迫ってくる設定が最高にエロいんだよな。ポスター見りゃわかるけど、ベロ出しっぱなしの顔面ドアップで即勃起確定w
冒頭から初芽里奈が「おちんぽぎんぎんにしてH~」とか囁きながら迫ってきて、ガラスにベロぺろーって押し付けてくる。主観でこっちの視線に直撃、唾液ダラダラ糸引いてベロンベロン舐め回すのたまんねぇ。青井いちごが続いて「いっぱいベロベロちゅ~しよっ」って甘く誘惑、舌先でガラスこすりながら目線で犯してくる感じ。序盤は一人ずつソロでベロキス祭り、Hな言葉連発でチンポ疼きまくりだぜ。
中盤以降は真田美穂や松浦ゆきながタッグでガラス両面からベロ攻撃、ルロア・クララのエキゾチックな舌技とか希咲あやのねっとり唾液プレイがエスカレート。尾崎ののかのフィナーレはベロ全開でガラス曇らせるレベル、150分通して休みなしのベロフェチ映像の嵐。直接触れねぇバーチャルなのに、こっちのチンポが勝手にビクビク反応すんだよな。フェラ想像しながら抜きまくれる神作。
強みはマジでベロの質と量、7人の個性バラバラで飽きねぇし、主観ガラス押し付けが新鮮でド変態心くすぐるわ。唾液糸のクローズアップ多めでフェチ心直撃、4.2点の高評価も納得のクオリティ。弱点? ってか直接挿入ねぇから本番派は物足りねぇかもだけど、それがかえって妄想膨らませて抜き強化すんだよなw
セックスポジはガラス越しのベロキスオンリーだから騎乗位風ベロ押しとか正常位ベロ絡め、バックで尻振って舌伸ばす変態プレイ満載。直接じゃねぇ分、頭ん中で無限ループできるぜ。
総じてベロフェチの俺的殿堂入り、即買い即抜き推奨! FANZAで今すぐゲットしてガラスにチンポ押し付けて一緒にベロベロちゅーすっかよ、絶対後悔なしの神盤だぜ!!
タグ: ベロフェチ, バーチャルキス, ガラス押し付け, 唾液ダラダラ
4.2 · 8 Reviews
唾ものって、度が過ぎると映像的に汚く感じてしまうんだけど、ベロンベロンと舐めまくりからのカ~ッ、ペッ!!(以下繰り返し)は「ペニバンシコリ罵倒」の佐々木あきさんのシーンを超えるお気に入りかも知れません。
まあ、属性のない人にはもちろんお薦めしませんが。
全然バーチャルじゃない。
男は黙ってろよ。
返金してほしいレベル
それとヴァーチャルキス系作品にありがちなミスの無い良作です!!
ありがちなミスとは、ひたすらアクリルを舐め続け、しかも口ばかり映っていると、途中から、どんな顔の女の子に舐められているか分からなくなり、萎える…という撮影ミスであり、
今作品はそれが無く、
定期的に離れ、顔を見せるため、完璧なヴァーチャル感を生んでます!!
ちなみに、僕のようにキツイ言葉責めに弱いタイプは、
音量0にした上で、言われている言葉の内容を自分好みに作ってしまえば良いのです。
相手のキツイ顔に関しては、自分が彼女に悪い事をしてしまい、
お仕置きとして、鼻や顔面を彼女の臭い口で舐められている…
という風に設定しておけば難なく楽しめます!!
基本的には、罵倒&嫌がられながらのキスをしていると次第に女優にスイッチが入り中盤から痴女的に責められるという流れになります。途中でガラリと雰囲気が変わりますので、2度楽しめる設定もまた良し。
女優の演技力もなかなかのものです。
インタビュー形式の口内観察もあり、かなり攻めた接写もありますので口腔フェチの方も満足。
マニアックな作品につき評価が分かれるのは仕方ないと思いますが、他のバーチャルキス作品を遥かに凌駕したクオリティだと思います。
同じ路線でのシリーズ化に期待。ドMの方は必見ですね。
そこを評価しての満点の評価。
ただしカメラの問題で、ズームアウトして、
カメラの内部が画面上に黒く映ってるのはいただけない。
マイクが少しくぐもっているところがある。
カメラと触れたときに若干カタカタ音がする。
などの問題点もある。
しかしそんな問題より男優がいないことが重要なので、評価は全く下げない。
男優がいないのは本当に素晴らしい。




















