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説明記事
筋肉美少女が縄で縛られまくって脳イキ地獄!東条蒼の肉体悪魔Part3がヤバすぎてチンポ爆発寸前www
よぉ兄貴ども、DBER-065の「肉体の悪魔 〜残酷なる極天逝〜Part3:筋肉美少女絶頂肉人形化計画」観てきたぜ!主演は東条蒼この女、ストイックなスーパーアスリート体型で筋肉質の引き締まったボディがエロすぎんだよ。体操着にブルマ姿でバキバキの腹筋と太ももが輝いてるし、クソみたいな謎組織に拉致されて女の奥底に潜む絶頂性能を抉り出される設定。2020年5月25日リリースのBabyEntertainment単体作で、監督キクボンが136分ガッツリ責めまくってるわ。ポスター見りゃ一発で分かるだろ、あの筋肉美少女が縄で吊るされて悶絶してる姿がもう最高にそそるぜ。
序盤から東条蒼がジムでストイックにトレーニングしてるシーンで始まって、突然組織の奴らに捕まって拉致。体操着姿のまま縄でガッチリ緊縛されて、屈辱的な羞恥プレイが炸裂だ。最初は強靭な精神力で抵抗しまくってるんだけどよ、乳首に電極貼られて電撃イキ責めとか、クソみたいな拷問道具でクリトリス抉られて強制絶頂。恥辱にまみれながら必死に耐えてる顔がたまんねぇ!「いやぁっ、こんなの耐えられるかよ!」って心の叫びが聞こえてきそうで、俺のチンポはもうビンビンだぜ。
中盤以降はマジでエグい。縄で吊るされまくって体操着ビリビリに破られて、筋肉質のボディ丸出しで連続イキ地獄。悪夢みたいな快楽に侵食されて、徐々に肉人形化していく過程が超リアル。クソ組織の野郎どもが「ほら、お前の奥底の淫乱スイッチ押してやるよ」って感じでバイブ突っ込んで脳みそ溶かすレベルでイカせまくり。東条蒼の絶叫と痙攣がヤバくて、俺は何度もシコりながら「もっと壊れろよぉ!」って叫んでたわ。Part3だけあって前作の積み重ねで精神崩壊が加速してるのが最高のポイント。
この作品の最強ポイントは東条蒼の筋肉ボディが緊縛で強調されてるトコだな。屈辱と羞恥の辱めが半端ねぇし、絶頂の波が止まらなくておかしくなる演技が本気で狂ってる。体操着ブルマコスが汗と汁まみれになるのエロすぎ、ストイックアスリートがドM肉便器に堕ちる過程が俺らのチンポ直撃だぜ。プレイも拷問級で電マ、バイブ、縄責めがフルコース。
欠点?うーん、強いて言えば136分あるけど後半ちょっとイキシーン多すぎてマンネリ気味かも。でもそんなの些細だわ、全体のクオリティ高ぇし4.4点は納得の神作。
セックスシーンは正常位で縄固定イキ、バックで尻叩きながらの強制腰振り、騎乗位で自ら腰振らされて絶頂崩壊、立ちバックで吊り縛り絶叫オーガズム、果ては電撃マシンで仰向け固定の連続アクメラッシュ。どれも筋肉ボディがビクビク痙攣して汁ダラダラで超ハードコアだぜ!
マジでこのDBER-065買えよ兄貴!FANZAで即ゲットして東条蒼の肉体悪魔にハマれ、チンポ握って脳イキしまくれ!絶対後悔なしの極上作だぜ!!
タグ: 筋肉美少女, 緊縛絶頂, 屈辱拷問, 東条蒼単体




















