








「強淫絶頂・5」
説明記事
強淫絶頂・5、見た瞬間チンポがビンビンに反応したわマジで
よぉ、みんな! 今回レビューするのはプレステージの名作「強淫絶頂・5」で、2010年3月リリースのBSD-035だぜ。シリーズの5作目だけあって、ドM女優たちがおもちゃと拘束で徹底的にイカされまくる超ハードコア拷問AV。出演者は総勢何人かのスレンダーからムチムチまで揃ってて、体はみんなエロエロの極み。細いウエストにデカパイ、ケツはプリプリで、クンニ耐性ゼロの敏感マンコが次々開発されていく。バッチリスタジオ撮影で照明も完璧、女の子の汗と汁がテカテカ光ってリアルにチンポ疼くぜ。シリーズファンならマストバイ、俺みたいにドM凌辱好きは即抜き確定だ。
冒頭からガチでエグい。最初に登場する女優が黒ストッキング姿で拘束されて、バイブぶち込まれ即イキ。乳首にクリップ付けて電マでクリトリスグリグリ、叫びながら潮吹きまくりで「もうダメぇ!」って絶叫。羞恥プレイ満載で、カメラ目線で辱められて涙目になる顔が最高に興奮するわ。パートごとに違う女の子が次々出てきて、みんなおもちゃ責めで理性崩壊。2本目の女はアナルビーズ抜き差しで尻穴ヒクヒクさせて、強制フェラで喉奥犯されてえずきながら飲精。序盤の30分だけで3回抜いた俺、ヤバすぎ。
中盤以降はさらに加速して、後半は本気の絶頂ラッシュ。拘束台に固定されてローターとディルドのW責め、女優のマンコがグチョグチョに溶けて白目剥きイキ。羞恥の極みで公開オナニー強要とか、複数の玩具で同時多発イキとか、シリーズ屈指のハードさ。一番エロかったのはデカ尻女優の尻叩き拘束シーン、バイブ深く突っ込まれて腰振り狂う姿がまじドスケベ。220分フルで飽きねぇ、休憩なしの連続絶頂で女の子全員が最終的にぶっ壊れて放心状態。チンポ擦り切れるレベルだぜ。
強みはなんと言っても玩具と拘束のバリエーションの豊富さ。おもちゃの種類が半端ねぇし、女優の反応がガチでリアル。羞恥辱めが効いてて、普段清楚系の女がドM化するギャップがチンポ直撃。絶頂回数エグくて、カウント不能レベルでイキ狂うわ。弱点はちょっと古めだから画質が今作ほどクリアじゃねぇけど、そんなの気にならねぇくらい内容が濃い。セックスポジは基本拘束固定だから正常位少なめ、でも騎乗位で女が勝手に腰振る玩具イキとか、バックで尻肉震わせアナル弄りとか、多彩で抜けるぜ。フェラは喉奥ゴボゴボ強制派生多め。
総評Sランク、マジで強淫シリーズの金字塔。ドMプレイ好きなら即ゲットしろよ、Mgstageで今すぐ買ってチンポ扱け! 俺もう3ループ目突入だわ、みんなも一緒にイケよ!
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