




















説明記事
全裸鑑賞8で10人の女のカラダをフルスロットルでガン見しまくった結果、チンポが爆発寸前www
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはKBMS-091の「全裸鑑賞8」だぜ。妄想族の1113工房から2020年8月25日リリースの137分フルボリュームで、10人のいろんなタイプの女が服脱いで全裸姿をフルショットでガッツリ披露するヤツ。監督は小林十三で、シリーズの全裸図鑑第8弾。ポスター見りゃわかるけど、並んだ女たちの裸体がもうエロすぎて即抜けるレベル。女優陣は素人っぽいリアルボディのOL風、巨乳爆乳、貧乳スレンダー、ロリ系、熟女っぽいデブちんまでマジで多種多様。みんな素顔に近い感じで、コンビニで会いそうな身近な女の「服の下はこうなってる」ってのを映像化した究極のフェチモノだよ。オレみたいな全裸鑑賞マニアにはたまんねぇ一本!
冒頭からいきなりフルショットで女の全身裸体をスローモーションで回し撮り開始。1人目のスレンダー美人、黒髪ロングのクールビューティーが服をゆっくり脱いで、ぷりんぷりんの小ぶりおっぱいとツルツル無毛マンコが露わになる瞬間、チンポビンビンよw カメラが前後左右上下から舐め回すように撮影してて、乳首の勃起具合とか股間のシワ一本一本までクッキリ。2人目はデカパイOLで、Hカップ級のぶるんぶるん爆乳が揺れるたび精子噴射しそう。陰毛は薄めでビラビラがチラ見え、尻肉の柔らかさも完璧に捉えてるぜ。
中盤以降はさらに加速、3人目のロリ系貧乳娘の幼げなボディが無防備に晒されて、ピンク乳首と狭いマンコの隙間がエグい。4人目は熟女風のムチムチ体型で、腹の肉と太もものセルライトまでリアルに映して興奮MAX。5人目以降も巨尻黒ギャル、色白スレンダー、筋肉質アスリート体型とかバリエ多すぎて飽きねぇ。全員ポーズ変えながら正面・後ろ・横・しゃがみ・M字開脚でマンコ大開放、指で広げて中まで見せつけるとこもあってオナニー専用兵器だわ。最後の方は10人連続レビューみたいに並べて比較鑑賞できて、どの女のカラダが一番抜けるか選べる神構造。
この映画の最強ポイントはなんと言っても「フルショット全裸図鑑」のクオリティの高さだぜ。フェチ心くすぐる無駄な動きなしの純粋裸体鑑賞で、チンポ擦りながら女の体中の隅々まで脳に刻み込める。スローモーション多用で乳揺れや尻振りが超スッキリ見れて、妄想膨らむわ。10人全員が違うタイプだから飽きずにループ再生確定。オレは3回抜いたwww 特にマンコのアップがエロくて、濡れ具合やクリのデカさまでわかるからマジでリアルポルノ。
欠点? 強いて言えばセックスシーンゼロで純粋鑑賞オンリーだから、ガッツリ本番やりてぇ奴には物足りねぇかもな。でもそれがこのシリーズのウリだから許すわ。あと一部の女の体毛処理が甘いとこあったけど、それがまた生々しくて興奮したぜ。
セックス的な体位はねぇけど、裸体ポーズが多彩でM字開脚、バック尻上げ、四つん這いお尻突き出し、手マン風マンコ広げとか、全部が即ハメ妄想誘う体位ばっか。正常位想定の仰向け全裸とか騎乗位っぽい膝立ちとか、脳内補完で無限抜けるわ。
総じて神フェチ作! 全裸好きなら即ポチれよ、コンビニ受け取りでこっそりゲットしてチンポ握りしめて鑑賞しろ! 絶対後悔なしの137分だぜ、買え買え買え!!!
Tags: 全裸図鑑, フェチ, 裸体鑑賞
3.5 · 3 Reviews
1人目:泉りおん
2人目:21歳の本屋の定員さん(パケ写でメイン、サンプル画像10枚目)
3人目:21歳の大学生(サンプル画像2枚目)
4人目:23歳のOL(顔出しNGで顔は終始モザイク)
5人目:桜梨乃
6人目:29歳の主婦(10月の『尻肉と肛門いかがですか?』にも2人目で出演)
7人目:優梨まいな
8人目:青井いちご
9人目:ましろ杏
10人目:美泉咲
9月の『ストリップダンス』と10月の『尻肉と肛門』に出演している星あめりは、本作には出ていない。そして10月の『尻肉と肛門』で4人目に出ている素人美人さんも本作には出ていない。次回作に期待。
本作の満足度は、前作『7』より上ではあるけど、前々作『6』には及ばない、というところ。シリーズ全体の平均よりは上になるけど、全体的に見ると「いかにも『全裸鑑賞』シリーズらしい『全裸鑑賞』」に落ち着く評価になると思う。
本作の良いところは、2人目と3人目の素人さん2名で、パケ写やサンプル画像でも推されてるのも納得。
2人目の本屋さんの子は、このキャラでこのプロポーションか、という嬉しいギャップが素晴らしいし、何よりヌード撮影に終始恥ずかしがる強めのリアクションが激シコい。シリーズを追う毎に構成が洗練されてきて形式的な見応えが増してきた本シリーズにあって、いちいち生々しい恥ずかしがり方で応えるこの子のリアクションは、シリーズ最初期のエロさ領域を大奪還してる。それに応えるようにアナル接写も他の子より長めに撮っていて大満足。
3人目の大学生は、個人的に1113工房作品のモデルに一番期待するイメージである、普通に可愛い子(素朴かわいこ子ちゃん)を最も理想的に体現したような子で大感謝。激エロなスカートをそういう目線で履いてなさそうな感じとかグッとくる。2人目と3人目の子は『尻肉と肛門』シリーズにも出て欲しすぎる。
他の良い点は、脇接写(接写すぎず最適度なアングル)が全員の共通重点コーナーとして組み込まれたこと。
惜しい点は、モデルの収録順番。最初の3人まで絶賛気分なところに、4人目の顔出しNGは一気にテンションが下がってしまう。出来るだけ良いモデルを前側にまとめて寄せた方が、見てる方としては全体の評価も高くなると思う。テンションが維持される構成は大事。ピントが微妙なカットが少し出てくるのも気になった。




















