




















新型ブッ飛び豊満ボディ女王様爆誕 アラレ王 AV debut
説明記事
新種のド級豊満ボディ女王様がAV爆誕!アラレ王のクソエロデビューでチンポ汁まみれのSM地獄に堕ちろ!
おいおい、兄弟ども!今度の新レーベル「女優のクセがスゴい!!」第一弾がマジでヤバいぜ。KUSE-001でデビューしたアラレ王って女、職業SM女王様でキャットファイターやってるド級の豊満ボディ持ちのド変態女王だよ。身長160cmくらいでムチムチの爆乳とデカ尻が揺れまくりの肉弾戦仕様ボディ、顔も可愛いのに目つきがクソ淫乱で即勃起確定。監督の井上ジャパンとSODが組んで200分フルドキュメンタリー風に撮ってるから、志望理由インタビューから本気のクセ強セックスまでガッツリ追える。ポスター見りゃ分かるけど、あの肉厚ボディに鞭持たせたらもうチンポが疼くわ。
冒頭はアラレ王の日常ドキュメンタリーから入って、SMクラブで男どもを踏みつけたり鞭打ったりする女王様っぷりがエロすぎ。インタビューで「AVで面白いセックス見せたい」って言いながら、パンツ見せつけながらクリトリス弄ってる姿に早速チンポガチガチ。デビュー作らしくローションまみれのオイルプレイで体中テカテカにされちまって、女王様がM女化し始める流れが最高。最初は男優を苛めてるのに、急に「お漏らし」プレイでビショビショおしっこ垂らしながら喘ぎまくり。クセ強すぎて笑えるくらい興奮したぜ。
中盤から後半は本気のSM本番ラッシュ。女王様が逆転されて豊満ボディをオイルでヌルヌルにされ、バックでデカ尻叩かれながらガン突きされて絶叫オーガズム連発。正常位で脚開かされてお漏らし噴射したり、騎乗位で腰振りながら乳揺らしてチンポ絞り取ったり、側位で鞭の跡残った尻肉を鷲掴みにされてイキ狂うシーンはマジで神。ローションオイルで滑りまくりのヌチャヌチャ音がエロすぎて抜きどころ満載。最後のフィニッシュは顔射で精液まみれの女王様が恍惚の表情浮かべてるの見て、俺も2回戦即発射しちまったよ。
点強いのはこのクセの強さだろ。アラレ王の豊満ボディがローションで輝きながらお漏らしSMで崩壊していく過程が超ド変態的。デビュー作なのに本気でイキまくってて、M女スイッチ入った女王様のギャップがチンポ直撃。ローションオイルのヌルヌル感と放尿プレイの卑猥さが完璧にマッチしてるわ。欠点? まあ200分あるからちょっと長いけど、それすらエロシーン多すぎて文句なしだぜ。
使われた体位はバック、騎乗位、正常位、側位中心で全部豊満ボディが映えまくり。女王様SMからM女お漏らしオイル責めへの移行がクソエロい。兄弟、絶対これ買って抜きまくれ!アラレ王のAVデビューでチンポ溶かすレベルの神作だぞ。FANZAで今すぐゲットして、一緒に抜こうぜ!
タグ: デビュー, 女王様, SM, 豊満ボディ, ローションオイル, お漏らし3.1 · 14 Reviews
バラエティ色が強いですが、本当に面白かったです。本番シーン以外での見所が多いので、全く早送りやスキップ無しで最後まで見入ってしまいました。しらっと排泄まであったりして、最高です!羞恥作品とも違いなんとも言い難い作品でした。SODのこの企画は次回作に凄く期待できます!!アラレ王も継続していただけたらありがたいです。とにかくアラレ王のキャラが好きになりました!!!
ですが、比較するのも気の毒ですが、私の人生で傑作を挙げるなら必ず挙げたい2013年の作品「世界一変態で恥ずかしい挑戦」を限界まで劣化させたような内容で論外。「笑えるけど、抜けない」とかそういう話ではなく。やっている事自体が面白くないし抜けもしない。
アラレ王さん本人が前述の作品を知っているとは思っておらず、真似をしているとも思いませんが、「私が考えた、こんなことをAVでやるなんて他にはなくて面白いでしょ」という勘違いが画面を通しても視聴者へ伝わって来ますので、見ているだけで疲れます。何よりも「セルフプロデュース」的なことを各所で語っている割には、監督がアラレ王本人ではなく、その点も減点。
パッケージ画に使用されている、屋外で放尿から勢い余っての脱糞シーンも、出すなら出すでカメラをもっと近付けてほしいし、AVにおける放屁・脱糞は音も命であり、「ションベンの途中で、意図せずビチグソが漏れ出てしまった」という音や画角に臨場感が欠けている点も論外で、お気軽ソフト系の作品とはいえ、スカトロ系への気軽な冒涜にすら感じる。
「面白い行為をする」に集中するのであれば、各所で男優との中途半端な絡み(挿入、手コキ)は完全に余計なこと。制作側からセールスやマーケティングを考慮してい、必ず入れるような契約になっていたのかもしれませんが、先述の「世界一変態で恥ずかしい挑戦」はそういった絡みがなくても(無いからこそ)最高な作品に仕上がっている点を踏まえると、演者本人が「私が表現したいことをやる」とは言っているが、当作品はあらゆる妥協の産物に思えて仕方ない。
得意プレイはジャケット(番組では自主規制)のようです。
テンションは高くなく物静かな感じでしたね。
合わせてみるとギャップが楽しめると思います。
もっとぶっ飛んだ娘期待してたのに、中途半端に常識あるし、スタッフの意向通りに進行するし、身体もエロくないし、まだ気恥ずかしさを払拭しきれてない。 現場大混乱する位の台本無視、アドリブ連発のプッツンな暴れっぷりが見たかった。同居人のタトゥーの娘の方がAV女優然としてたし…………。
ただし声は可愛いのでその筋のフェチ愛好家はコレクションアイテムとして需要はあるかも。
どこかのシーンが優れているわけでもないし個人的には「変人に憧れる凡人」にしか見えませんでした。普通のAV女優として頑張ってほしいです。




















