






























説明記事
クロロホルムで捕らえたじゃじゃ馬みくが縄でぐちゃぐちゃに犯されてイキ狂う超絶SMナイト!チンポ欲しがる雌豚に変身www
よぉお前ら、今回レビューするのはCK-002「クロロホルム ナイト Vol.2 捕われの夜」だぜ。主演は草凪純(加納瑞穂)って女で、20歳の設定の『みく』ちゃん。体はムチムチのエロ尻にプリプリの乳房、気の強いじゃじゃ馬みたいなツンツンした顔がたまんねぇ。2007年の古株だけど、監督の神野龍太郎がKnightsからぶちかましたシリーズ第2弾で、クロロホルムで眠らされて拉致監禁SMってシチュがクソエロい。54分でガッツリ濃厚、単体作品だからみく一筋に縄とチンポで嬲り尽くすぜ。ポスター見りゃわかるけど、縄で吊るされてビクビク痙攣してる姿がもうチンポビンビンだろ。
冒頭からヤバいぜ。街中でクロロホルム嗅がされて気絶、目覚めたら全裸でベッドに拘束されてんの。みくちゃん最初はマジで抵抗しまくり、「離せこの野郎!」って暴れてて時代劇の姫君みたいで笑えるわ。けど縄師のテクが神で、手首足首ガッチリ縛られて身動き取れねぇ。乳首ビンビン摘まれて「あんっ、痛い!」って喘ぎながらも目がトローンとしてくるの最高。フェラ強要でデカチンポ咥えさせられてえずきながら喉奥までズッポリ、涙目でゴキュゴキュ飲精射精食らって抵抗弱まるあたり、序盤の緊縛プレイがクソ興奮すんだよな。
中盤から後半はもう地獄の快楽調教祭り。みくちゃん完全に折れて従順雌奴隷化、縄で吊り下げられてクンニ責めでビシャビシャ潮吹きまくり。正常位でチンポぶち込まれて「もっとぉ…奥までぇ!」って自ら腰振る姿が愛らしすぎて抜きどころ満載。バックで尻叩かれながらガン突き、騎乗位で自らチンポ沈めてグラインド、果ては立ちバックで縄引きずりながら中出しピストン。SM要素満載で蝋燭垂らしたり鞭ペチペチしたり、みくのマン汁垂れ流れアヘ顔がエグいぜ。最後は連続絶頂でイキ死に寸前、精液まみれの縄奴隷完成ってオチが完璧。
点強はなんと言っても草凪純の演技力だわ。最初ツンツンから途中トロケて最終的にチンポ狂い雌豚になる変貌がリアルすぎ。緊縛の縄目が美しくて視覚的に抜けるし、フェラのえずき音と喘ぎのミックスが脳イキ級。ソフトSMだけどハードに感じる絶妙さで、短い54分なのに満足度120%だぜ。点弱は時代物だから画質ちょい粗いくらいで、気にならねぇよ。
セックスポジは正常位、バック、騎乗位、立ちバック、吊り縛り正常位がメイン。どれも縄絡めてチンポ深く抉る変態仕様で、みくの締まり良すぎマンコがチンポ締め上げて中毒性ハンパねぇ。
マジでこのCK-002は隠れた名作だぜ、お前ら今すぐFANZAで買ってチンポ握って観ろ!みくちゃんの縄イキ狂いを体感すりゃ一生の思い出になるわ。絶対後悔なしのド級オススメ!!
タグ: SM, 緊縛, 単体作品, フェラ, 縛り




















