















THE電気アンマ7
説明記事
★電気アンマ7で女同士のツボグリグリ地獄!流宇と麻衣の巨乳レズバイブ責めがクソエロすぎてチンポ溶けるわ★
よぉ、クソ野郎ども! 今回レビューするのはDAD-007「THE電気アンマ7」だぜ。2009年8月21日リリースのC-Format作で、49分間の女同士のフェチレズ祭り。主演は星野流宇と田村麻衣の二枚舌巨乳姉妹花だ。流宇はデカパイがプルンプルン揺れるスレンダー美人で、乳首ビンビンに感じまくるタイプ。麻衣はムチムチボディのドスケベ熟れ女で、マン毛薄めのアソコが常に濡れ光ってる。ランジェリー姿で絡み合うバリエーション豊富で、電気あんまシリーズの集大成って感じのクソエロ作品。ポスター見りゃ分かるけど、二人がバイブ咥えてツマ先で互いのツボグリグリしてるヤツ、即抜き確定だろ。
冒頭からガチでヤバいぜ。流宇が麻衣の黒ランジェリー姿に襲いかかって、まずは乳揉み合いからの乳首舐めフェラ。互いのデカパイを鷲掴みにして「ここ気持ちいいの? グリグリしてあげる♡」って囁きながら、ツマ先バイブを起動。麻衣のクリトリス直撃でビクンビクン痙攣させて、愛液ダラダラ垂れ流し。序盤はソフトに脚フェチっぽく足指舐めから入って、徐々にアンマ具合エスカレート。流宇の白いランジェリーが汗と汁で透けて、乳輪のデカさ丸見えで俺のチンポも即勃起。女同士の責め合いがリアルすぎて、男の俺でもアナル疼くレベル。
中盤以降は本番の極上アンマタイム突入! 麻衣が流宇を四つん這いにさせて、ツマ先バイブでGスポ直撃グリグリ。流宇のマン汁が噴水みたいにブシャーって出て、床シーツびしょ濡れ。立場逆転で流宇が麻衣の尻肉広げてアナル周りもバイブでコリコリ弄りまくり、二人が交互に絶頂連発。「あっ、イクゥ! もっとツボ抉ってぇ!」って絶叫がエンドレス。後半は69体位で互いのツボ同時責め、バイブの振動音と喘ぎ声が混じって脳みそ溶かすエロさ。フェチ満載で足裏舐めや太もも擦りつけもあって、単なるレズじゃねぇ、究極の弄り合いだわ。
ポイント強すぎ! 巨乳同士の密着プレスが神で、パイズリ風に乳でバイブ挟んでクリ攻めとか新鮮すぎ。女のツボ知り尽くした責め方がハードコアで、俺みたいなレズフェチにはたまんねぇ。バイブの微振動から爆振動まで使い分けがプロ級、リアル潮吹き多発で没入感ハンパねぇ。クソ短い49分なのに満足度120%だぜ。
欠点? 強いて言えばCensoredだからモザイクが惜しいくらい。もうちょい長くても良かったが、シリーズ物だから許すわ。男抜きシーンゼロで純レズ派以外は物足りねぇかもな。
セックスポジはレズ特化で、正常位バイブ挿入風、騎乗位グリグリ騎乗、バック尻振り責め、69互い弄り、側位脚絡めアンマのフルコース。どれもツボ狙い撃ちで女のイキ顔が下品に歪むの最高。
総じて神作! 電気アンマ7はレズフェチのマストバイだぜ、マジで今すぐFANZAで買って抜きまくれよ! 流宇と麻衣の汁まみれ地獄にハマったら抜け出せねぇから覚悟しろ!!
巨乳 / レズ / フェチ




















