




























































説明記事
【女体拷問研究所 Vol.9】姫川麗子の妹・美菜子がまんぐり媚薬注入でアナル崩壊!強制連続イキ地獄で理性粉砕wwwww
よぉ、変態ども!今回レビューするのは2008年のド級拷問モノ「女体拷問研究所 Vol.9」だぜ。主演は森山美菜子、この女優のbodyがマジで最高なんだよな。国立大卒のエリートで警察官目指す気丈な姉妹の妹役で、巨乳にくびれた腰、プリケツがエロすぎ。女捜査官チームリーダー姫川麗子の本物の妹を拉致して拷問する設定で、研究所のバビィ軍団が完全拘束で局部剃毛から媚薬膣内漏斗注入、アナル責めまでフルコース。監督Koolongのシリーズ第9弾で235分もあって、DO素人っぽいリアルな崩壊っぷりがたまんねぇ。ポスター見りゃ一発でチンポビンビンだろ?
序盤から美菜子拉致されて完全拘束、気丈に抵抗するけど局部ツルツル剃毛されてまんぐり開脚姿で媚薬を膣内にドバドバ注入されるシーンがヤバい。最初は「やめてぇ!」って叫んでるのに、媚薬効いてきて乳首ビンビン、マン汁ダラダラ垂れ流しで腰ガクガク。強力淫具でクリトリス集中責めされて即イキ、連続絶頂で白目剥きながら「もうダメぇ…イグゥゥ!」って絶叫。姉の麗子をおびき寄せる餌として精神肉体極限まで追い詰める流れが完璧で、序盤だけで抜きまくりだぜ。
中盤以降は本格拷問地獄で、アナル開発が鬼畜すぎ。媚薬まみれのマンコにバイブ突っ込まれながらアナルに極太ディルド挿入、3P4Pで軍団のチンポ軍団が交互に犯す。正常位で媚薬注入しながらアナルフィスト、バックで二穴同時責め、騎乗位で自ら腰振らされて理性崩壊。屈辱プレイ満載で、泣きながら「姉さん助けて…でもイっちゃうぅ!」って懇願する美菜子の表情が最高に惨めで興奮MAX。最後は麗子との対決匂わせつつ、美菜子が完全肉便器化して放心状態で終わる流れがシリーズらしい締めくくりだな。
点強は拷問のリアルさと美菜子の演技力だろ。媚薬漏斗注入のドアップでマン肉ヒクヒクしてるのとか、アナル拡張でガバマン化する過程が超詳細で、連続イキの痙攣が本物っぽくて抜けるわ。拘束具のクオリティ高くて没入感ハンパねぇし、235分の長尺でじっくり崩壊見届けられる。3P4Pの輪姦もチンポ多めで満足度高いぜ。
点除けはちょっと古い2008年作だから画質が今より荒いくらいか。でもそれが逆にド素人感出してて俺は好きだわ。モザイクあるけど内容のエグさがカバーしまくり。
セックスポジはまんぐり媚薬注入からの正常位連続イキ、アナルバック二穴責め、騎乗位自責絶頂、側位アナルフィスト、駅弁輪姦4Pとか拷問特化の変態ポジ満載。どれも強制絶頂で美菜子のマン汁アナル汁飛び散りまくりだぜ。
総評4.3/5だけど俺的には満点!この女体拷問の極みを今すぐFANZAで買ってチンポ握りしめて見ろよ、絶対後悔なしの神作だぜ!マジで美菜子の崩壊にハマったらシリーズ全巻制覇確定ww
Tags: 女体拷問, アナル拘束, 媚薬絶頂, 連続イキ, 単体輪姦


















