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【ARMD-477】憎いほど男殺し9 - 長身スレンダー痴女2人が関西弁淫語でチンポ汁搾り取る超絶M男凌辱祭り!息もつかせねえチンポ玩具地獄!!
よぉ、兄弟ども! 今回レビューすんのはアロマ企画の名シリーズ「憎いほど男殺し9」ARMD-477だぜ。2004年の激エロ一品で、監督は鷲本ひろしおじさん。主演は身長170cm近い長身スレンダー美人2人、立花里子とAOI.(君島冴子改め村上葵)のコンビ! 里子は関東在住のクールビューティー、端正な顔で冷笑しながら男を弄ぶドS痴女。AOI.は関西弁全開の若々しいスレンダー娘で、夢に出てきそうな強烈淫語連発。2人とも細長ボディにデカパイとはいかねえけど、完璧な脚線美と引き締まった腰回りがチンポ直撃だぜ。バリバリの痴女プレイ満載で、特典の里子の脚コキ・まんコキとAOI.の童貞喰らい30分も付いて119分超のボリューム。もうチンポがビンビン反応しちまうポスター見ただけでヤバいわ。
冒頭からぶっ飛ばしだぜ。里子とAOI.が並んで男を挟み撃ち、クールに冷笑しながら関西弁淫語の嵐。「お前のチンポ、こんなしょぼいんか? あかんわ、もっと勃たせぇや!」ってAOI.が関西弁でガン責め、里子も釣られて「ふふ、惨めね。このザーメン垂れ流しチンポ、玩具にしちゃおうか」みたいなド変態セリフ連発。早速クンニで男のチンポを舐め回し、M男の俺らを即イキ寸前まで追い込む。2人の息ぴったりで、交互に顔面騎乗して窒息寸前の痴態。里子のスレンダー脚でチンポ踏みつけ、AOI.の細い指で亀頭こねくり回すシーンはもう悶絶必至だわ。序盤だけでチンポ汁ダダ漏れ確定。
中盤以降は本格凌辱モード突入。2人で男をオモチャ扱い、淫語責めがエスカレート。「お前みたいなヘタレチンポ、俺らのマンコで絞り尽くしたるわ!」ってAOI.の関西弁が里子の冷たい笑い声と混ざって脳みそ溶かすぜ。騎乗位で腰振りながらチンポ締め上げ、バックで尻肉叩きつけ、正常位で顔面クンニ強要。特典の脚コキは里子の長い脚がチンポをサンドイッチみたいに挟んでシコシコ、地獄の快楽。AOI.の童貞喰らいは優しい関西弁で「童貞くん、姉ちゃんのマンコで初イキしたろか?」って甘く誘いつつ容赦ねえ手コキ。最後は2人で顔射フィニッシュ、ザーメンまみれのチンポを舐め取る超絶シーンで締め。M男の俺、3回抜いたわマジで。
点強はなんと言ってもこの2人のコンビネーションと淫語の破壊力。長身スレンダーだから体位が映えまくりで、脚責め・手コキ・騎乗位のバリエーションが神。関西弁の新鮮さと里子のクール痴態がM心を鷲掴み、クンニ多めでチンポの先っちょがヒリヒリするレベル。シリーズ9弾だけあって完成度高いぜ。点弱はちょっと古めだから画質が今どきじゃねえけど、そんなの気にならねえくらいエロい。痴女好きなら外せねえ。
総じて5/5の神作! 兄弟、即FANZAで買ってチンポ玩具にされろよ。こんな長身痴女2人に淫語責められてイキ狂う快楽、味わわねえと一生後悔すっぞ! 絶対ゲットして抜きまくれ!!
タグ: 痴女, 淫語, 長身スレンダー, 関西弁責め, M男凌辱




















