




























































説明記事
逆さ達磨で顔にマン汁ぶっかけ自ら汚すドM素人女!柴田あかりの精神崩壊アクメ地獄がヤバすぎてチンポ爆発寸前ww
よぉ、変態ども!今回レビューするのはDDDA-011「達磨アクメ 十一」だぜ。主演は柴田あかりこのドM素人ビッチ。2008年のレア物だけど、体は当時でもエロすぎるプリプリの巨乳に締まり抜群のマンコ、顔も清楚系で犯したくなるタイプ。監督のBaba★Za★Babbyが仕掛ける野獣監禁緊縛シリーズで、Baby Entertainmentの鬼畜クオリティ全開。124分間、理由なく女を無理やり達磨状態に縛り上げて嬲り尽くす本気の強制アクメ。今回は逆さ吊り達磨で上からぶら下げて完全拘束、身動きゼロの絶妙SMだ。ポスター見りゃ一発でわかる、あの逆さの恥態がたまんねぇよ。
冒頭からガチで興奮したわ。素人っぽいあかりちゃんが拉致られて即逆さ達磨に固定されるシーン、縄が食い込んで乳房がプルプル揺れるの見てチンポ即勃起。ローター突っ込まれてビクンビクン痙攣し始めて、「いやぁぁ!やめてぇ!」って絶叫するけど、バイブでマンコ掻き回されたら即潮吹き。逆さだから溢れた淫汁が顔に直撃、自分で自分を汚す屈辱がエグい。電マ押し当てられてクリトリス腫れ上がるまでイキ狂う姿、精神崩壊寸前の目がマジでドS心くすぐるぜ。序盤の焦らし緊縛だけで抜きどころ満載だ。
中盤以降はさらにハードコア。ドリルバイブで奥まで抉りまくり、アクメの波が止まらねぇ。逆さで頭に血が上って意識朦朧、でも電マ連打で強制イキの嵐。「もう無理ぃ…上も下もわかんない…」って嗚咽混じりの懇願が最高に興奮。玩具総動員で乳首、マンコ、アナルまで同時責め、顔中マン汁まみれで自ら汚れていく羞恥プレイが鬼畜すぎ。終盤はイキ果てて泡吹き気味の崩壊アクメ、永遠の恐怖と快楽のループで完全ノックアウト。素人特有のリアルな耐えきれねぇ反応がクセになるわ。
強みはなんと言っても逆さ達磨の革新性と徹底した玩具責め。ローター→バイブ→電マ→ドリルのエスカレートが完璧で、アクメの連発回数が異次元。柴田あかりのドMボディが縄に映えるし、顔汁プレイの視覚効果が抜群にエロい。緊縛のクオリティ高くて本格SMファン歓喜だぜ。弱点? 素人だから演技少ねぇ分、声が単調になる瞬間あるけど、そんなの気にならねぇくらいイキっぷりが本物。
セックスシーンは純粋な挿入じゃなく拘束玩具責めメインだから、基本はバイブドリルファックと電マグリンド。逆さで腰振れねぇ中、玩具がマン肉抉る音と汁飛び散りがアヘ顔引き出す。擬似ピストンで中出し風イキもあって満足度高い。アクメポーズは痙攣バック、逆さ正常位風、電マ騎乗位拘束とかバリエ多めで飽きねぇ。
総評5/5点満点の神ハードコア!マジでチンポ溶けるレベルのド変態作だぜ。お前ら即FANZAで買って逆さ達磨アクメ堪能しろよ!これ見なきゃ一生後悔すっぞ、絶対抜きまくれ!!
タグ: 素人緊縛, 逆さ達磨, 電マアクメ, 強制イキ
5 · 4 Reviews
もう少しでいいから長回しするとかカメラを動かして舐める様に撮ってくれれば良かった。
集中出来無い=興奮出来ない。
かなり前の作品ながら出演女優さん達がとても綺麗だったので、纏めてじゃなくて一人分の作品時間を長くしてじっくり責め上げた方が仕上がりが良くなったと思う。
なんか勿体無い。
もっと見たい女優さんだったけど、この作品以外の出演作が無いのが本当に残念。
電マを超えた機械が初めて登場した頃の驚きや興奮はありませんでした。
今回の見どころは逆さ吊りですが、結局は逆さに吊ってみただけです。
「拉致→焦らし責め→電マ→アタッチメント付き電マ
→電動ドリル→電動ピストン→ばびぃ絡み・擬似中出し」
このワンパターンに飽きた人は、違うシリーズを見た方が良いです。
過激な責めが見たい人は『逝キ地獄』の方が良いでしょう。
一人目、しゃべる言葉が何もかも芝居臭い。反応も物足りません。
贅肉が余り気味の体型は個人的に好きですが。
二人目、一人目よりも反応は良く、絶頂が進むに連れての退行も見どころ。
十二以降はまだ見ていませんが、斬新な企画を期待したいです。




















