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【クソエロレズ】瀬咲るなと矢吹怜子の巨乳ボディが唾液まみれでグチョグチョ絡みつく究極レズビアン!マジでマン汁溢れまくりの狂宴www
よぉ、クソレズ好きのマニアども!今回レビューすんのは2009年の名作QU-24D「レ・Zu・ビアン24」だぜ。主演は瀬咲るなと矢吹怜子、この2匹のグラマラスボディがヤバすぎんだよ。るなはデカパイでくびれエロい腰つき、怜子はムチムチの尻肉がプルプル揺れるタイプのドスケベ女。女しか愛せねぇ女同士の究極レズってコンセプトで、U&Kのクソ濃厚クオリティ。87分間、2人の肉体がベッドでねっとり絡み合って、唇くっつけて唾液垂れ流し、マンコ汁飛び散らす本気の百合エロ。ポスター見りゃ一発で勃起確定だろw
冒頭からガチで興奮すんだよな。るなと怜子が目ェ合わせた瞬間から空気エロくなって、ゆっくり服脱がせ合って巨乳押しつけキス開始。唇重なってチュパチュパ音立てながら唾液糸引いて滴り落ちるのマジで芸術級。るなが怜子の首筋舐め回して耳元で喘ぎ囁き、怜子が我慢できずるなのデカパイ鷲掴み揉みしだく。クンニシーン突入で怜子のマンコに舌突っ込んでクリトリス吸いまくり、るながビクビク痙攣しながら潮吹き寸前。指マンもエグくて、2本3本ぶち込んでグチョグチョ掻き回す音がクソ生々しくてヘッドホン必須だぜ。
中盤以降はもう狂乱のレズフェスw後半戦は体位入れ替わりまくりで、69になって互いのマンコ顔面騎乗クンニ、唾液と愛液が混ざってベッドびしょ濡れ。怜子がるなの尻肉広げてアナルまで舌這わせ、るなが報復で怜子の乳首噛みながら指マン連発。匂い立つマン臭と喘ぎ声が部屋に充満すんのがたまんねぇ。最後は抱き合って絶頂連発、汗と汁まみれのボディが密着してイキ果てるクライマックスは息止まるレベル。
強みはなんと言ってもこの2人のケミストリーと濃厚プレイのリアルさ。グラマラスボディの擦れ合い、唾液ダラダラのフェラ級キス、クンニの吸引力ヤバくてマジで男のチンポ想像させる。指マンの深さと速さもプロ級で、レズの極みって感じ。体位は正常位キス、騎乗位クンニ、横向き指マン、バック舐め回しとかフルコース。音声もクリアで濡れ音エグいし、匂いまで伝わるような臨場感。
欠点?うーん、2009年作だから画質が今よりちょっと荒いけど、それが逆に生々しくて興奮すんだよな。男抜き純レズだからチンポ欲しがる奴は物足りねぇかもだが、そんなん言ってらんねぇクオリティだ。
総括、クソエロレズの金字塔!マジでこれ見たら女の体しか欲しくならねぇわw今すぐFANZAで買ってループ視聴しろよ、絶対後悔しねぇから!
Tags: レズ, クンニ, 唾液, グラマラスボディ, 濃厚レズ3.4 · 5 Reviews
どのシュチュエーションでも瀬咲さんが主導です。
相手の矢吹さんは乗り気でない様子。
もう少し百合絡みの心得のある方だったらもっと良い作品になったのでは。
キャストは二人だけで同僚と義姉が同じ人物(矢吹さん一人二役)。
これでは似てたら(設定上でホントは同一人物)誰でも良いのかと。
最初からお義姉さんが好きだった的なストーリーでも良かった。
2人とも美人女優でないが良い肉体で見応えが有ります。義姉妹の設定も良かったが姉の演技が控えめ過ぎた。
ソフトな内容だから好き嫌いが分かれますが
自分的には良い作品でした。
今回は無理にストーリーシーンを長くしているんだけれども、人妻っぽいエプロン+ロングスカートというシーンが沢山出てくるのに、それを着たままの絡みが一切でなかったのが残念、人妻レズを散期待させておいて、出さないだなんて…(苦笑)
それと、最初の約10分前後のキスシーン。最高に良い綺麗なキスシーンだったのに、丸々10分、派手な音楽を鳴らし続けていたせいで雰囲気台無し。これは大幅減点でした。
もう1人の女の子が、ちょっとエロさに欠けていたので、このシリーズの中では下位にランクです。
るなちゃんのエロさを消してしまっています。
次回作に期待します。
ローションを使うでもなく、おもちゃを使うでもなく・・。
ただ、女優さんの瀬咲るなさんはスタイルも良く
なんていったって「美乳」です!
るなさんの作品はこれから増える事でしょう。




















