















友達の母は巨乳家政婦 ママはドスケベ塾講師
説明記事
母親スワップで爆乳熟女ママたちが息子チンポに狂った!ドスケベ塾講師と巨乳家政婦の近親相姦ハメまくりがヤバすぎて精子枯れるわ
よぉ、みんな!このDRS-20「近親相姦 友達の母は巨乳家政婦 ママはドスケベ塾講師 「母親スワップした僕」」さっき今フルで見て抜きまくったぜ。主演は北島玲の玲子役、ド淫乱塾講師の熟女でさ、息子オサムが勉強中にそのデカパイ揺らして誘惑しまくり。対する佐藤美紀の愛子は巨乳家政婦で、息子ゲンタの成績褒美に母子相姦しちゃうド変態ママ。2008年のグローリークエスト作で105分ガッツリ、近親スワップのドロドロエロが最高にクソエロいわ。玲子と愛子の爆乳ボディがチンポに絡みつく姿見たら、もう理性ぶっ飛ぶぜ。
冒頭から玲子の息子オサムが塾で勉強中なのに、母親の乳房チラ見して勃起我慢できねぇ。玲子がスケベにパンツ越しチンポ触って煽るシーンで即抜きたくなるわ。一方、愛子ん家じゃゲンタが優秀成績でママの巨乳揉みしだいてクンニからの騎乗位ハメ!愛子の顔歪めて「あんっ、ゲンタのチンポ気持ちいいぃ!」って喘ぎまくり、母子相姦の汁まみれピストンが超リアルでチンポビンビンだぜ。
中盤でオサムが愛子親子のハメ見学して欲情爆発、玲子を押し倒して正常位でガン突き!玲子がド淫乱全開で腰振りまくって、顔真っ赤に歪めながら「オサムの若いチンポでイッちゃうぅ!」って絶叫オーガズム連発。後半は母親スワップ本番で、オサムが愛子の爆乳パイズリでチンポ挟まれながらフェラ、玲子も加わって3P乱交。ゲンタも玲子の熟マンコにハメまくり、汗と汁飛び散る中出し祭りでママたちの性欲が暴走しまくってヤバい。
強みはなんと言っても二人の巨乳熟女のドスケベっぷりだわ。パイズリシーンで乳肉にチンポ埋もれて谷間ヌルヌル、近親相姦の背徳感がチンポ直撃。騎乗位で玲子が自ら腰振ってグラインドする姿とか、愛子のバックで尻肉波打つアヘ顔とか、熟女の性欲全開で抜きどころ満載。スワップ後の乱れまくり4Pが最高潮で、何度もシコり倒したぜ。
弱点?モザイクあるのはしゃーねぇけど、たまに照明暗くて乳首見えづらいとこくらいか。けどそんなの気にならねぇくらいエロいわ。
セックスポジは正常位、騎乗位、バック、パイズリ、69、立ちバックとフルコース。母子ハメからスワップ3P・4Pまで、チンポが休む暇ねぇガチ乱交だぜ。ママたちのマンコ締まり良くて中出しシーンで精子ドクドク吐き出しまくり。
マジでこのDRS-20は近親相姦好きならマストバイ!FANZAで今すぐ買って二人の爆乳ママにチンポ搾り取られろよ、絶対後悔しねぇから!
巨乳,熟女,近親相姦,パイズリ,淫乱4 · 11 Reviews
ヨダレを垂らしながらのフェラも良いし、喘ぎ声も最高です。
北島さんもスタイルは最高だし、淫語を多くてそのエロい顔がたまりません。
出来れば彼女らしく、もっと痴女っぽく息子たちを誘惑して欲しかったです。
とても楽しませてもらえる作品です。
いつ見ても、魅力的なオッパイをしています。
ただ、この作品では出番が半分のため、多少残念感が残りました。
もう一人の、北島玲はきつい感じもしますが、魅力的な体をしていました。
もう少し、オッパイにボリュームが欲しいですが、張りのあるオッパイは十分使えました。
全体として良い作品と思います。
内容は、玲さんの息子「オサム」への手コキ(オサムの妄想)、美紀さんと息子「ゲンタ」の絡み、それを覗き見した玲さんとオサムの絡み、メイド服の美紀さんとオサムの絡み、玲さんとゲンタの絡み。すべて中出しだが、もしかすると擬似かも。105分にこれだけ詰め込んでいるので、お得感はある。
近親相姦の陰湿さはなく、ストーリーよりエロ重視。残念なのは、4絡みのうち3回で女優さんが半裸なこと。きれいなオールヌードをもっと鑑賞したかった。
息子役は2人とも若くていきがいい。星3つ。
それとプレイも興奮します。
自分の息子に手コキして勢い良く射精させるところは、息子が凄い興奮しているという感じが出ていて良い。
佐藤美紀さんはほど良く肉がついていて、胸が大きく形も良い。メイドのコスチュームが可愛く、バックで責められているとき斜め後ろからのアングルが良かった。
2人とも中出しだったが、最近は思いっきり飛ばす方が私は好きだ。もう中出しは飽きたかな~。
まずはそれぞれ実の息子と近親相姦。それからそれぞれ母親を
交換して本番。訳の分からんオッサン男優は出てこないし、
4回のカラミ全て中出しだし文句なし。
いいなと思ったのは中出しの見せ方。
ありがちな即抜きの股間アップとかやらずに、余韻に浸る女の
表情にカメラを合わせ、最後の最後に汁の垂れてきた股間の
カットを入れるという手法は雰囲気たっぷりでよかったと思う。
出来れば4P乱交も欲しかったが、それは次回以降ということで。




















