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説明記事
【痙攣アクメ拷問】MAD-020 痙攣の館 拷問執行番号:01 女体がグチャグチャに崩壊する超残虐魔女狩りマジでヤバいww
よぉ、変態ども! 今回レビューするのは2008年の名作(?)MAD-020「痙攣の館 拷問執行番号:01」だぜ。シリーズ第一弾で、監督も女優もガチのドS拷問マニアが集まった感じの超ハードコアSM。メイン女優は当時の新人っぽいスレンダー巨乳のキャバ嬢風ビッチ、名前は出てこねぇけど体は最高にエロいわ。細身の腰にデカパイがプルプル揺れて、マンコもアナルもピンクで新鮮、でもこの後グチャグチャに改造されちまうんだぜ。舞台は薄暗い中世風拷問室、鎖やら鉄枷やらバイブやらで女体を固定して無限ループのアクメ地獄。120分フルで女の絶叫と痙攣がエンドレス、21世紀の魔女狩りって設定がマジでゾクゾクすんだよな。
冒頭からガチの導入部がエグい。女がキャバ嬢姿で拉致されて拷問室に連れ込まれ、即座に全裸拘束。乳首に針刺しみたいな改造から始まって、電マぶち込まれてビクンビクン痙攣即イキ。阿鼻叫喚の叫び声が部屋中に響いて、俺のチンポも即勃起。序盤は3Pで男どもが乳を鷲掴み、クンニと指マンで強制アクメ連発。女の目が虚ろになってく過程がリアルすぎて抜けるわ。焦熱の熱いローション塗布で皮膚が赤く腫れ上がるシーンとか、女体改造の恐怖がビンビン伝わってきて興奮MAXだぜ。
中盤から後半は本気の無限アクメ地獄。拘束されたままバイブ、電流責め、ロープで吊るされての4P輪姦。マンコにデカローターぶっ刺して高速ピストン、子宮直撃で潮吹きまくり。拷問器具でアナル拡張、浣腸からの排泄ショーまであってマジで廃人化。女の体が痙攣しっぱなしで、白目剥いて泡吹いてる姿が超グロエロ。最後は連続絶頂で完全に廃墟と化すフィナーレ、放心状態のマンコからザーメン垂れ流しで締め。観てるこっちが息切れするレベルのハードさだわ。
点強いのは拷問のリアリティと女のリアクションのガチさ。スレンダー体型がグチャグチャに崩れるビジュアルが最高にダルマ堕ち感あって、ドMの俺にはたまらん。3P・4Pの複数男優が容赦なく責め立てるのもいいし、拘束具のクオリティが高くて没入感ハンパねぇ。アクメの痙攣描写が細かくて、何度もリピート抜きしたぜ。欠点はちょっと古い作だから画質が荒いくらい、でもそれが逆に生々しくてプラスだわ。
セックスポジは拷問メインだから通常のヤツじゃねぇ。固定拘束正常位でバイブピストン、吊り下げバックでアナル責め、鉄枷四つん這いで同時マンアナル、果ては回転台みたいな器具で360度アクメ。全部女優の悲鳴と痙攣付きで、チンポ汁ダクダクだぜ。風俗嬢設定がエロい味付けになってる。
総評:マジで変態の殿堂、女体破壊好きは即買いしろ! FANZAでポチって今すぐこの痙攣地獄に浸れよ、チンポ溶けるぞww 絶対後悔なしの神拷問作だ!
Tags: 拷問, 拘束, 痙攣アクメ, 女体改造, SMハードコア5 · 6 Reviews
そしかして、「りょう」って引退した「星りょう」?
最後の黒沢とのガチンコファックまでに女がイキ疲れすぎて、ラストは半失神マグロ状態で痙攣らしい痙攣がないのが残念。
女優はパケ写通りのイメージ。悪い印象はありませんが、内容が驚きがなかったので個人的にはあんまり良くありませんでした。
後半に出てくるドリル?のような器具が凄く興奮しました。
りょうちゃんは、黙っている時と、めちゃくちゃにされているときのギャップがたまらない女優さんですね。




















