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女子校で蕾が弾けまくる!工藤れいかと青木菜摘の10代レズ汁まみれ熱愛vol.2がクンニ地獄で俺のチンポ溶かすぜ!!
よぉ、兄弟ども!今晩はまたまたレズの極上作持ってきたぜ。『レズの華が咲く頃。vol.2』、コードJL-02で2009年のU&K産、114分フルボリュームの同性愛少女たちの悶絶ストーリーだ。主演は当時10代のピチピチ美少女、工藤れいかと青木菜摘(しいのまお)だよな。この二人は女子校生設定で、れいかはスレンダー巨乳の色白美人で、菜摘はむちっとした尻とツルマンがエロすぎ。学校の教室や寮で繰り広げられる禁断のレズビアンラブ、悩める少女たちの熱いキスとクンニがマジでヤバい。ポスター見りゃ分かるけど、あの絡みつくような視線でチンポビンビンになるわ。
冒頭からガチで引き込まれるぜ。女子校の日常シーンで二人が友達から恋人へ変わる過程が丁寧に描かれてて、最初はイチャイチャキスと乳首弄りからスタート。れいかが菜摘の制服スカート捲くり上げてツルツルのパイパンに指突っ込んでクンニしまくり!菜摘の「あんっ、れいかぁ…」って喘ぎがリアルすぎて俺の股間熱くなったわ。10代の瑞々しい体が密着して汗まみれ、汁飛び散るレズキスが延々続きやがる。監督の撮り方がエロくて、クローズアップでクリトリス吸われるとこがモロ見え、検閲モザイク越しでもビチョビチョ音が響いて抜ける。
中盤以降は本番の熱愛モード全開だぜ。学校のトイレで69式クンニ大会、菜摘がれいかの尻肉広げてアナルまで舌這わせるシーンは神!二人がお互いのマン汁飲み干すようにフェラチオ並みのクンニ連発、指マンで潮吹きイキ狂うわ。後半はベッドでガッツリシザースカイス、太もも擦り合わせてクリトリス同士コリコリ、絶頂の痙攣がエンドレス。OLっぽいシーンも少し入ってバリエ増しだけど、主軸は女子校レズで、友達同士のラブラブがどんどんドロドロの肉欲に変わる過程が最高に興奮する。114分あっという間だぜ。
点強はなんと言ってもクンニのクオリティと美少女たちの体!れいかの敏感マンコが菜摘の舌でビクンビクン跳ねるのとか、菜摘のデカ尻振ってイカされる姿とか、10代のピュアエロが爆発。イチャイチャからハードレズへの移行が自然で、キス、乳揉み、クンニ、指入れ、シザリングのフルコース満載。モザイクあるけど音と表情で十分脳内補完できるわ。点弱はちょいとOLパートが唐突で短いくらい、でもレズ好きなら無視レベルだろ。
総じてマジで神レズ作、俺5回抜いたわ。兄弟、絶対FANZAで買って今すぐ観ろ!この二人のクンニ汁でチンポ溺れろよ!!
タグ: レズ, 女子校生, クンニ, 美少女レズ
2.7 · 3 Reviews
反対に青木さんはレズの絡みは初めてでしょうか。ちょっと笑顔がひきつって演技も硬い。
下着が2パターンずつあって両方とも可愛らしくて良かった。
絡みはソフト。こちらのメーカーはソフトレズは得意分野と思って楽しみにみておりましたが
疑似指○ンは頂けない。工藤さんの爪が長くて指○ン出来ないのであれば手○ンやクンニに脚本を書きかえればいい。
それをさも入れてるようなセリフを言い、見えにくい角度で撮ってる。
とてもLesbian Life6を出した同じメーカーの仕事とは思えない。これですべてが台無し。
オフショットにおけるお二人はとても仲良さ気だったので、指○ンは無くてもこの雰囲気を作品に出せれば良かったのに。
まず、見た目が(メイクが濃すぎて)女子校生に見えませんし、絡みにも、悪ふざけっぽい行動が多く入ってきていて、(前作にふんだんにあった)純愛な雰囲気は消えてました。
いつも通り、道具・男は一切出ず、絡みそのものは決して悪いとは思いませんが、前作のような雰囲気を期待して見たので「あれ?」っていう感じがしました。
それでも各コーナーをしっかり時間を取ってあり、ひと通りのカラミが含まれていて、前作のような退屈感はなかった。
その要因の1つがオモチャなどの道具を使わずに頑張っている点であり、これは評価に値すると思う。
同社は先輩と私のシリーズがあるし、ヴァージンレズの後継的な位置と考えたとして、何か特長を出していけると良いのだが。
仲良しレズがお好みの方には良い内容と思うが、長く続けるためには何か「このシリーズらしさ」を見い出して欲しい。




















