















説明記事
【超ドM変態マゾ妻】赤堀えみの緊縛浣腸地獄でアヘ顔崩壊!庭で杭打ち拘束されて糞漏らし寸前wwwww
よぉ、みんな! 俺はいつものJAVオタクのクズ野郎だぜ。今回レビューするのはKNSD-10「緊縛折●夫人 赤堀えみ」だ。魁監督のド変態作で、2009年の大洋図書リリース、120分フルでガッツリ楽しめる一本。主演は赤堀えみ、この女マジで真性マゾの極みだよ。見た目は清楚っぽい人妻風なのに、体はムチムチの爆乳尻で、乳首ビンビンに勃起して常に濡れまくりのドスケベボディ。庭とか野外で緊縛されてるポスター見ただけでチンポガチガチになったわ。シリーズの緊縛折●夫人だけあって、土下座から始まる超羞恥プレイ満載で、俺の股間が喜び泣きしたぜ。
冒頭からヤバい。えみが土下座で挨拶して、即庭に連れ出されて4点杭打ち拘束! 手足広げて固定されて、風に晒されながらクンニされてアソコビチョビチョ。マスク被せられて息苦しく喘ぎまくり、最初から「ご主人様、もっと虐めてくださいぃ!」ってマゾ全開。屈曲海老縛りで体反らされて乳首引っ張られまくり、痛がりながらも腰クネクネさせてイキ狂う姿が最高にエロい。俺、ビール片手にシコりながら「この女、完全に壊れてるwww」って笑ったわ。
中盤以降が本番の地獄絵図。わら縄で後手縛りされて浣腸責め! 庭の土の上にしゃがまされてお尻突き出して注入され、腹パンパンに膨らんで「出ちゃう出ちゃう!」って悶絶。耐えきれず漏らしそうになりながらアナル弄られて連続アクメ、糞意溜め込んでの羞恥イキがマジでグロテスクエロい。野外露出の緊張感でえみの顔が歪みまくり、アヘ舌出して白目剥くシーン多すぎ。単体作品だから他の女優いなくて、えみ一人のマゾっぷりを120分堪能できるぜ。変態真性マゾの極みだ。
ポイントは羞恥の快楽をこれでもかと味わわせてる点。杭打ち、緊縛、海老縛り、浣腸、野外晒し…全部がえみのドM心を抉りまくる。プレイの流れが自然で、最初は恥じらい残ってるのに後半完全崩壊して肉便器化。チンポ欲しがるシーンは少ないけど(SMメインだから)、縛られたまま指マンで潮吹きまくり、果ては杭に跨がって自ら腰振る姿が狂ってる。各種緊縛ポーズ満載で、海老縛りからのバック正常位風虐めとか、浣腸後のアナル拡張が特にオススメ。映像の荒さも2009年らしいレトロ感あって興奮倍増だぜ。
欠点? まあ、浣腸シーンでちょっと臭そうだったのと、えみの叫び声がたまに甲高いくらいかな。けど、そんなの気にならねぇよ、このド変態っぷりでチャラまみれだわ。
マジで買えよ、みんな! FANZAで今すぐDLして、えみの緊縛マゾ妻地獄を一緒に味わおうぜ。チンポ握って後悔なしの神作だ! 絶対シコ滅茶苦茶にしろwww
タグ: 緊縛, 浣腸, 野外露出, 真性マゾ, 羞恥プレイ4.2 · 23 Reviews
赤堀えみはこの当時28歳だったと思う。元体操選手で体が柔軟。大柄で筋肉質の体にしっとりと皮下脂肪がのって白い体はまさに絶品。
冒頭、褌姿で土下座し、折●を乞う。これが可愛い。
続いて折●が始まる。内容は盛りだくさん。褌姿の時もあるが殆ど全裸。
特に全裸での屈曲海老縛りは絶品。江戸時代の拷問でなかなか見れない責め。
両足を180度に開脚させての逆さ吊りは素晴らしい。これだけ開脚できるのは感動。
一本柱を開脚で挟んでの全裸逆海老吊りも見ごたえ充分。
いずれも厳重に縛り上げて全く動けない状態。赤堀は喘ぎ声を出して耐え抜く。その姿勢が可愛い。まさに女体オブジェ。私もこんなオブジェが欲しい。
厳しく縛り上げて全裸で庭を歩かせるシーンも良い。
逆手吊りでの鞭打ちだが、残念だったのは鞭が弱いこと。ここで強く鞭打てば最高の作品だった。
折●が終わって赤堀が跪き、感謝の口奉仕、さらに最後は男を受け入れる。
監督の魁は、この作品を通して理想の女像を示したかったと思う。
折●を乞い、感謝し、肉体を捧げる。女はかくあるべし。女の価値は男をどれだけ悦ばせるかで決まることを言いたかったと思う。それを演じた赤堀も立派。いい女だ。
金銭欲と目先の利益にのみ関心を示す日本の女には見習って欲しい。
指摘しているとおり、男優さんがしゃべらないから物語が
解りにくいです。せっかくの目新しい責めも、インパクトに
欠けてしまいました。2人の関係を会話無くして察するのは「上級者」じゃないとムリ。SMって愛だろ?愛!
ただ、他にも指摘があったように、カメラワークがもう一つと、責めが形にこだわりすぎているのがマイナス。
きれいに見せようとするあまり、鞭などの責めはいかにもぬるい。
豊富な責めの形に、厳しさが加われば最高だったが・・・




















