






























みづき桃香女王様in昼下がりの情事的な感じ
説明記事
みづき桃香の女王様チンポ汁搾取祭り!昼下がりの肉便器支配で脳イキ寸前
よぉ、変態ども! 今日のレビューは2009年の名作EVSD-05、みづき桃香の女王様単体SMドラマだぜ。現役カリスマ女王の桃香ちゃん、黒髪ロングのスレンダー美人で、クールな目つきにDカップの張りついた乳房がエロすぎ。身長160cmくらいの小柄ボディで、ヒール履いて男どもを踏みつぶす姿がたまんねぇ。昼下がりのアパートみたいな日常空間で、被虐夫婦と若造が絡む不条理エロス展開。監督は大洋図書のフェチ職人、90分フルで脳髄直撃の特殊M快楽劇場だよ。
冒頭から桃香女王の支配力が炸裂。夫のM男が妻の桃香に尻叩かれながら「自由を奪って支配してあげる…」って囁かれてチンポビンビン。瑞々しい青年も巻き込まれて、桃香の革鞭とハイヒールで乳首抉られまくり。フェザータッチで焦らした後、突然のボールギャグと拘束で男汁噴射寸前。桃香の妖艶な笑みがヤバくて、俺の股間も即反応したわ。SMの心理戦がじわじわ効いてくるパート、最高にゾクゾクすんだよな。
中盤以降は本格肉の祝祭。夫婦プレイがエスカレートして、桃香が夫のチンポを足コキで踏みつけながら青年の尻穴にバイブぶち込み。交互にフェラで喉奥犯され、女王の小便飲まされて悶絶。後半のクライマックスは3P変態輪姦、桃香が騎乗位で腰振りながら鞭打ち連発。正常位でピストンされつつ男の乳首を爪立て、バックで尻叩きながらアナル責め。フェチ満載でローションまみれの全身舐め、電マでクリトリス震わせて桃香自身もイキ狂うシーンが神。汁まみれの密着感がハンパねぇ、モザイク越しでもチンポの脈打つのが伝わってくるぜ。
強みは桃香の知性派女王っぷりだな。単なる痛めつけじゃなく、悦楽支配のエロスが深ぇ。変態フェチの宝庫で、足フェチ、鞭フェチ、浣腸寸前まで行って脳バグる。単体作品だから桃香の表情一本気で、昼下がり情事の日常崩壊感が新鮮。弱点はちょっと古い2009年作だから画質が今より荒め、でもそれがレトロSMの味出してて俺は好きだわ。クソ欲求不満のチンポ野郎ども、絶対耐えきれねぇ。
総じてチンポ溶かす超変態傑作! 桃香女王に脳髄犯されたいM男は即買いしろよ、FANZAでゲットして抜きまくれ! 肉の祝祭に没頭して、一生の思い出作れマジで。
タグ: 女王様 SM, 変態フェチ, 単体作品
3 · 3 Reviews
内容はソフトで口調も優しく、女王様というより痴女といった感じ。
ペニバンと手コキで●すとこが一番の見どころで、ペニバン好きな僕はツボでした。
ただ、他に余計なシーンが多いかなと思うのと、もう少し厳しめの責めがあっても良かったかなと思いました。
最後にファンには嬉しいインタビューが入っており明るい人柄が垣間見えます。




















