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真夏の恥祭りで家政婦やよいがふんどし浣腸でケツ汁噴射!凌辱3Pで狂う超ドMボディがたまんねぇwww
よぉ、兄弟ども! 今回レビューすんのはKNSD-18「真夏の恥祭り 柳田やよい」だぜ。主演の柳田やよいは当時20代前半のぷちぷりボディ美女で、むっちりした尻と乳が祭りの半被に映えてマジでエロい。もう一人の篠原ケイも絡んで3P展開で、2009年リリースの120分フル凌辱祭り。大洋図書のマニアック作で、家政婦役のやよいが母親と住み込みで働く中、祭り好きの性格を利用されて主人が仕組んだ恥辱の宴に引きずり込まれる設定。夏祭りの屋外っぽい雰囲気で始まって、どんどんハードな調教プレイがエスカレートすんだよな。ポスター見りゃ一発でわかる、あのふんどし姿のケツがたまんねぇ。
冒頭は祭り好きのやよいが半被で浮かれてるシーンから入って、主人がそれ見て欲情爆発。いきなり猿轡ガブッと塞がれてM字開脚縛りにされてクンニ責め。やよいのあそこがびしょ濡れになって喘ぎまくりで、序盤からチンポビンビンになるぜ。鼻フックで顔歪められてフェラ強要とか、超ハード! ここでやよいのドM素質が全開、涙目で咥え込む姿がマゾ心くすぐりまくるわ。
中盤以降が本番の狂宴だぜ。ふんどし浣腸でケツに液体ぶち込まれて悶絶、噴射寸前で我慢させるのエグい。蝋燭滴らされて乳首ビクビク、んで女相撲で篠原ケイと絡んで汗だくレズっぽいプレイから3Pファックへ直行。主人がバックでガン突きしながらケイがフェラ補助とか、チンポ二本同時責めでやよいの穴がぐちょぐちょ。縛り緊縛で身動き取れず、鼻フック状態でイラマチオ三昧、最後は中出し連発で祭りのフィナーレ。やよいの絶叫と汁まみれボディが120分通してエロすぎて抜きどころ満載だわ。
ポイントは凌辱のバリエーションの豊富さよ。浣腸、蝋燭、相撲絡みの変態プレイが祭りテーマに完璧マッチして没入感ハンパねぇ。やよいのむち尻が浣腸噴射で震えるとこなんか神シーン。3Pのチンポ交互挿入、M字開脚でのピストン、バックからのアナルいじり(モザイクだけど想像膨らむ)、フェラ3Pの喉奥ゴボゴボ音がクソ興奮。ドM女の限界突破っぷりがマニア歓喜だぜ。
欠点っつったら、2009年作だから画質が今より荒いくらいか。モザイクも太めだけど、そんなの気にならねぇくらい内容が濃い。Censoredの限界超えたハードさで満足度4.3は納得の神作。
総じて、祭り凌辱フェチなら即抜き確定のKNSD-18。やよいのケツ汁祭り見てチンポ擦りまくれよ! FANZAで今すぐ買って一緒に抜こうぜ、絶対後悔なしwww
Tags: 凌辱, 浣腸, 緊縛, 3P, 家政婦, 祭り
4.3 · 7 Reviews
しっとりしていないのが、大変惜しいです。
そこが作りこんであれば「非常に良い」になるのですが・・・。




















