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説明記事
最強女戦士レノンが女体拷問研究所で縄と玩具に狂乱絶頂!汁まみれの地獄堕ちがヤバすぎてチンポ暴発寸前
よぉ、兄弟ども! 今回レビューすんのはDJUD-118、『女体拷問研究所 THE THIRD JUDAS Episode-18 香苗レノン』だぜ。監督はKoolongのいつものクレイジーっぷりで、ベイビーエンタテインメントから2018年7月に出た161分のモンスター単体作。主演は香苗レノン、この大阪生まれ23歳の正義感バキバキ女捜査官。父親が国家安全捜査局の関西支社部長で母親はアメリカ人弁護士のエリート血筋、体はスレンダー巨乳の完璧ボディで短大卒後特捜部特別機動隊所属。恩師の塚田千秋を探しに女研に潜入する設定がマジで燃えるわ。ポスター見りゃわかるけど、あの凛々しい表情が後半ボロボロに崩壊すんのが最高のギャップだぜ。
冒頭からガチで熱い。レノンが女研に乗り込んで最強女戦士っぷり全開、キレッキレのアクションで敵をぶっ飛ばすんだけど、罠にハマって即捕縛。厳格な父親教育で育った真面目ボディが、まず縄でガッチリ固定されて乳首とクリトリスを電撃玩具でビリビリ責め。最初は「絶対屈しねぇ!」って睨み効かせて耐えてんのに、徐々に「あっ…んんっ!」って声漏らしちまう。あの正義漢フェイスが歪む瞬間、俺のチンポはもうガチガチだわ。拷問のクオリティ高ぇよ、リアルに汗と汁が飛び散ってハイビジョンで生々しい。
中盤以降はもう地獄絵図の連続。指導官の教え守って耐えようとするレノンが、女体拷問のフルコースで完全崩壊。緊縛で吊るされてバイブとローターのW責め、乳房を縄で締め上げられて強制イキ連発。辱めプレイがエグくて、股間丸出しで立たされながら指マンでビシャビシャ潮吹き、泣きながら「やめてぇ…!」って懇願すんのに容赦ねぇ。後半は女研のボスに輪姦まがいの多人数責めでアナルまで開発、精神も肉体もズタボロ。161分フルで女戦士のプライドが女体汁に塗れていく過程がマジで芸術級のエロさだぜ。
強みはレノンの演技力とボディの反応よ。スレンダーなのに巨乳が縄でプルプル揺れて、クリトリス腫れ上がるまでイカされまくる姿が超リアル。シチュも捜査官vs女研のストーリー性あって没入感ハンパねぇ。弱点? まあ、モザイクあるから生チンポ挿入の臨場感がちょっと薄いくらいか。でもそれ以外は完璧のドロドロ調教劇だ。
セックスシーンは拷問メインだから純粋ピストン少ねぇけど、立ちバックで縄固定されながらのディルド突き、正常位で乳首絞られイキ顔、騎乗位で自ら腰振らされる屈辱プレイ、果ては吊り緊縛でのアナルバイブ地獄。全部汁ダクで超ハードコア、女戦士の強靭ボディが快楽奴隷に変わる過程で何回抜けるかわかんねぇレベル。
マジで今すぐFANZAかDugaで買えよ兄弟! このレノンの絶頂崩壊見てチンポ扱きまくれ、女体拷問の極みを味わえ! 絶対後悔なしの神作だぜ!!
タグ: 緊縛, 女戦士, 拷問, 香苗レノン
3.9 · 9 Reviews
レノンちゃんがド嵌りしてる。
色々な責め以上に、最後の絡みで派手に咆哮してイカされた後涙を一筋流す(本気っぽい)っていうのが、オンナであると云う事実を無理矢理認識させらられた事へか組織への怒りか、これこそ演技でもいいから女捜査官物に欲しいシーンなんだよね。
これからの行く末を暗示するとかプライドの表現とかで、他の捜査官物の女優さんにも取り入れて欲しいんだけど、無理かなあ、、、監督さん頼んますよ、マジで。
イカされ続けながら最後まで顔を顰めてイヤイヤと抵抗する、レノンちゃんって真性のミサンドリー(男を敵愾視する女)なのかよとも思わせる位真に迫ってる。
出だしに辻丸が台詞で男に張り合う女に女である事を教えるって言ってる、これがシリーズ全体のテーマなんだからさ、辻丸で無かったら誰が言うの?、と。
後、イク瞬間のレノンちゃんをカメラさんが除けられ無かったかぶつかりそうになってたみたいなのはご愛敬でいいわ。
この作品も改めて見直すと、色々見付けられるし考える要素が出る、これをフェミさんが見たら発狂すんだろうな。
確かにエロい、でもそれだけじゃないのは本当にいいね。
スレンダーな細身の体は、素敵です!
中盤で、早くも堕ちて逝きまくっていたので、最後のHシーンを期待してましたが
あれ?堕ちて無かったのか?みたいな強気で嫌がるようすだったのがちょっと残念・・・
ただ、定番番組にしては少々責め方が甘いように感じるが・・・これはこれで良いのでは。
余談・・塚田千秋ってEp5、Ep6?




















