






























お受験ママ アナル残酷物語2 菊川麻里 若林ひかる
説明記事
お受験ママのケツマンコが理事長の変態チンポに犯されまくりの残酷アナル地獄!CMC-055で菊川麻里と若林ひかるの爆乳人妻が浣腸イキ狂う超ド級SM!!
よぉ、変態ども!今回レビューするのはシネマジックの名作シリーズ「お受験ママ アナル残酷物語2」だぜ、コードCMC-055。2010年のリリースで150分フルボリューム、監督は千葉曳三のド変態手腕炸裂。主演は菊川麻里と若林ひかるの爆乳教育ママコンビ!麻里はデカパイがユルユル揺れる熟れ熟れボディで、ひかるは若々しいのにケツ肉プリプリの巨尻人妻。ポスター見りゃわかるけど、二人とも緊縛されてアナル広げられてる姿がもうチンポビンビンだろ?ストーリーは有名進学塾の合格率に目がくらんだ教育ママたちが、変態理事長にケツマンコ捧げて子どもの入学買う悲劇。過酷な受験戦争が産んだアナル惨劇、リアルにヤバいぜ!
序盤からガチでエロすぎ。菊川麻里が理事長室に呼び出されて、まずは指ねじり込みからの開孔器ブチ刺し!「いやぁぁっ!」って悲鳴上げながらアナルがグチョグチョにほじくられて、浣腸レクチンぶち込まれて大噴射。緊縛で吊るされ巨乳がブルンブルン揺れまくり、理事長の太チンポがケツ穴にズブリ!人妻のプライドなんか一瞬で崩壊、涙目でイキ果てる姿が最高に惨めで興奮すんだよな。ママの名誉のためならケツマンコ差し出す覚悟が、どんどん変態快楽に堕ちていく過程が細かく描かれてて、序盤だけでチンポ3回抜いたわ。
中盤以降は若林ひかるパートが本番の残酷モード突入。二人まとめて縛り上げられてアナル浣腸連発、理事長の変態プレイがエスカレート!指と器具でアナル拡張しまくって、チンポ挿入はバックから騎乗位、正常位でケツ穴ガン突き。浣腸液が逆流して噴き出す中、巨乳揉みしだかれながら「もっと奥までぇ!」ってママたちが自ら腰振るシーンはマジで狂気。SM要素満載で鞭打ちやロープで吊り下げアナルファック、150分通してアナル中心の拷問オナニー祭りだぜ。終盤のダブルアナル輪姦は理事長のチンポ二本使い回しで、ケツマンコがガバガバに広がって白濁ザーメン逆流、放心イキ顔がエロすぎてヤバい。
ポイントはアナル浣腸の残酷リアリティと爆乳人妻の堕ちっぷり!緊縛で身動き取れずケツ穴犯される絶望感がクソ興奮、SMの残虐さとママの母性崩壊が完璧融合。主な体位はバックアナル、騎乗位ケツ振り、側位拡張ファック、果ては吊り下げ正常位アナル。浣腸噴射後のチンポ挿入が特に鬼畜で、腸内かき回しイキが連続しまくりだぜ。
欠点?うーん、2010年作だから画質が今より荒いけど、それが逆にドキュメンタリーっぽい生々しさ出してて俺好み。現代の4Kじゃ出せねぇ味だわ。
総じてアナルSM好きならマストバイの超名作!このケツマンコ残酷物語でチンポ枯れるまで抜きまくれよ、変態ママたちの悲鳴に精子ぶちまけろ!今すぐFANZAで買ってコンビニ受け取りでガチレビューしろ、絶対後悔なしだぜ!!
タグ: 巨乳人妻, アナル浣腸, 緊縛SM, お受験ママ
4 · 7 Reviews
指やロウソク、最後は逆さまの格好でタンクから水…など。
パケ写の右上にある、無防備な、逆さま開脚でのイタブリは、興奮するよね。小さなウ◎コも、ちょびっと出しています。
ガッツシいたぶられることで、ア◎ルが最後に少し脱肛したようにも見える。。。肛門科の世話になっていなければイイが、その場合の治療費は会社持ちなんだろうか(笑)。
2大女優の魅力に助けられた言うより、女優の良さをあまり損なわなかったことが良かったのだろう。
もう少し若林ひかる嬢を出してくれたら「良い」にしてたかも。
だがそれとは別に、あの責め師の爺さんが嫌い。
人柄は良いのだろうが、まるで欲しがっていたオモチャを与えられた少年のような顔で、終始ニコニコしているのが気持ち悪いし興醒めもいいとこ。台詞も下手だし。
素人なんか使うなと言いたいとこだけど、監督からして素人なんだろうから無理か。
しては及第点だろう。特に主演の菊川麻里
はとても男好きのする肉体と淫靡さが堪らない。
アナル残酷物語ということで終始ケツの穴を
集中して責められる。一家に一女欲しい熟女である。
抜きどころ満載の作品・・・。
パケ写のシーンがそれぞれ目玉であり、それ以外は特になし。パケ写でピンと来た人は、早送りを駆使して、お目当てのシーンを見ることをオススメ。
最後にマングリ返しで浣腸するプレイがあるが、これは残念ながらいまいち顔の方に流れず・・・残念。
お受験ママという高飛車な奥様をここまで
辱めてくれてありがとう
二人の奥様をここまで、お互いを向き合い
恥ずかしいことをさせてるシーンは五つ☆です
鼻フックがこんなに興奮するとは
しばらく、このシリーズにはまりそうです
自分から成り下がった愚かな女という役どころがはまり過ぎ。
既に調教が進んでる別のママ役の若林ひかるも役に合ってる。
プレイは「責め」というよりは「仕込み」であり、時間をかけて
奴●としての役割を教え込む感じなのでスピード感はあまりない。
2時間半という収録時間はそのせい。
総じていい出来だと思うが、個人的には鼻責めは中途半端で不要。
豚鼻を鏡で見せるといった羞恥を煽る感じもなく、監督の
自己満足っぽさが強い。




















