



































説明記事
女体拷問研究所セカンドVOL.6 DBNG-006 女のカラダが蜜汁ダクダクに崩壊する拷問快楽地獄マジでヤバいww
よぉ、変態ども! 俺さっきまでDBNG-006の「女体拷問研究所 セカンド VOL.6」ガッツリ221分フルで見てチンポ擦り切れそうになったわ。監督のBaba★Za★Babbyがぶちかますこのシリーズ、2010年の古株だけど今見てもクソエロい。女優は美人単体女優で、ツヤツヤの白い肌にデカパイとくびれのエロ体型、最初は抵抗しまくりの清楚系お姉さん風味。研究所の暗い部屋で拉致されて拘束されちゃう設定で、守るべきもののために必死に耐えるんだけど、結局カラダが正直すぎて淫蜜ダラダラ溢れ出して恍惚の悦楽に堕ちるんだよな。ポスターのあの妖艶な肢体、映画見てマジで興奮したぜ。
冒頭からガチで引き込まれるわ。女が拉致されて研究所のベッドに縛り付けられ、最初は「やめて、絶対に負けない」みたいな強情張ってんの。そっから電マとバイブのコンボで乳首とクリトリス攻め立てて、徐々に体がビクビク震えだす。蜜壺から汁が噴き出してシーツびしょ濡れ、目がトロンとして「いやぁ…あっ…」って喘ぎ声漏らし始めて最高。緊縛の縄目が食い込んで赤く腫れた肌がエロすぎ、辱めの言葉責めも容赦ねぇよ。
中盤以降は本格拷問フェーズで、バイブ突っ込まれて拘束されたままイキ狂うシーン連発。電マ直撃で腰が浮いて連続絶頂、女の理性がぶっ壊れて「もっと…おかしくしてぇ!」みたいに懇願しだすの見て俺も我慢汁ダラダラ。後半はドラマチックに守るもののために耐え抜こうとするけど、快楽の本能が勝っちゃって大洪水オマンコ崩壊。クライマックスは全拘束で電マ+バイブのW責め、潮吹きまくって悶絶する姿がクソハードで抜きどころ満載だぜ。
ポイント高いのはこの女体拷問のリアリティとエロさよ。緊縛の美しさ、電マの振動でビクンビクン跳ねるカラダ、蜜が溢れ出る音までリアルに聞こえてくるわ。拘束プレイのバリエーション豊富で、縄の食い込み具合とか汁まみれの股間アップがマジで芸術級のドスケベ。単体女優の演技も神で、最初の高飛車から淫乱堕ちのギャップがチンポ直撃。4.1点も納得のクオリティだわ。
欠点? まあ古い作品だから画質が今ほどクリアじゃねぇのと、ちょっとドラマパート長めで焦らすけど、それが逆に溜まって抜けるんだよな。気にならねぇレベル。
セックスポジは基本拘束固定だから正常位風バイブ挿入、バック縛りで電マ尻叩き、騎乗位拘束で腰振りイキ、地獄のM字開脚全露出責めとか、全部拷問仕様で超ハードコア。女の穴がグチョグチョに拡張されて白濁汁まみれになるの見て興奮MAX。
総じてこの拷問快楽地獄、変態マゾ好きは絶対ハマるわ。マジで今すぐFANZAで買ってチンポ握りしめて見ろよ、俺みたいに何回もリピートしたくなるぞ! 買え買え買えww
**タグ:** 緊縛, 電マ, 拘束, 女体拷問, 単体作品4.5 · 10 Reviews
責め始めてもアクメせず不安でしたが、電マ木馬→電マ責めでなんとか回収出来ました。しかしハイライトはA責めが始まってからでした。辻丸、速水、笹木という心強いメンバーで両穴責めモード突入の時点で本日の勝利確信です。さらに電マ、ドリルとモードが上がっていくと北谷静香さんがニシオカスミコの声で狂乱悶絶です。行き過ぎて白目をむいたり、目を見開きダッチワイフ面になったりとレア演出から、さらに出ました、ニシオカスミコ声で「もうコ〇して―コ〇してー」に大興奮です。
結局VOL5から一転、女体拷問研究所シリーズの中でも至高の一作でした。
私ベイビーエンターテイメントマニアとして少なく見積もっても全作品の6割以上は購入して見ておりますが(紹介映像ではじくものが4割無いと思います)
ニシオカスミコ声が問題なければ、現時点でもこのシリーズの中ではNo.1だと思います。勿論私の嗜好ではありますがベイビーエンターテイメント全作品でも五指には入ります。
DVD持っておりましたが、dmmでデータでも追加購入した数少ない作品の一つです。
肛門まで責められて、アヘ顔を晒す女優がなかなか。木馬責めはSEX前のラストに持っていって欲しかった。
素の反応の良さが最高に良い。
序盤の立ち状態で、股間、全身を電マ責めされながらも、カッと目を見開いて耐える姿はエロ美しい。
次に電マ木馬に完全に固定(電マもガッシリ密着)てイカされ、大の字に拘束されてオイルまみれの全裸でのハードな連続責めで、
段々表情が崩れてきて白目剥かされる。
次に四つん這で拘束さてれの二穴責めに、大きく体をのけぞらせて間抜け顔で絶頂。
拘束椅子での、アタッチメント電マ、ドリル責めのころには口を大きく開けての絶叫、あへ顔逝き。でラストのファックシーンも良い。
結構ハードな連続責めと、女優の段々と快楽に耐え切れず、落ちていく表情と敏感な反応がエロイ。
辻丸氏に「おまえが一番うるさいんだよ!」は笑えた。



















