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説明記事
女戦士カオルが罠にハマって理性崩壊!加藤ツバキの緊縛SM調教でチンポギンギン必至の第二章マジ狂いレビューwww
よぉ、変態ども!今夜はシネマジックの名シリーズ「酷隷の女戦士」第二章、CMN-080「IMPULSE 罠」だぜ。主演は加藤ツバキ(夏樹カオル名義)で、篠原ケイも絡んでくる超本格女戦士凌辱モノ。ツバキのボディはマジで最高、引き締まったアスリート体型にデカパイが揺れまくり、戦士らしい逞しい脚線美がエロすぎ。2011年リリースの110分フルボリュームで、秘密傭兵組織BUDのエース、カオルが失踪した妹アンナの仇討ちに敵のアジトへ単身突入するストーリー。もう冒頭から緊縛SMの匂いがプンプンしてチンポ疼くわw
序盤はカオルが潜入して敵をバッタバッタ倒すアクション満載で、ツバキの鍛え抜かれたボディが映えまくり。黒のレザースーツがピチピチ張り付いて乳首浮きまくり、戦う姿だけで抜きそうになるぜ。だが卑劣な罠にハマって即座に捕縛!ここから本番、縄マスターの緊縛で吊るされ、鞭でボコボコに打たれながら「くそっ、離せ!」って抵抗するツバキの表情がたまんねぇ。理性が少しずつ崩れていく過程がリアルで、涙目で喘ぎながら「やめろぉ…」って叫ぶ声がチンポ直撃だわ。
中盤以降は極悪私刑のフルコース。針責めやら電マ責めやら、ツバキのマンコがビチョビチョに濡れまくって理性崩壊モード全開。篠原ケイが敵役で絡んでレズプレイっぽく乳首舐め回したり、クンニでイカせまくるシーンもあって興奮度MAX。ツバキの精神が砕け散って「もっと…犯してぇ!」って懇願しだすとこでガチでヤバい。後半は完全奴隷化、ザーメンまみれの顔でヨガり狂うカオルがエロの極みだぜ。監督の東雲勇太のマジックで、ただのSMじゃなくストーリー性あって没入感ハンパねぇ。
強みはツバキの演技力とボディの相性抜群の緊縛シーン群。正常位で縄縛られながらガン突き、バックで尻叩かれながらのピストン、騎乗位で自ら腰振って崩壊イキ、吊り縛り状態での立ちバックとか、変態プレイのオンパレード。女戦士のプライドがズタズタにされる辱め具合がクソエロいわ。弱点はちょっと古めの画質だけど、そんなの気にならねぇくらい内容濃厚。SM好きなら理性吹っ飛ぶ神作だ。
総評Sランク!このチンポ狂わせる凌辱の嵐、絶対買って抜きまくれよマジで。FANZAで今すぐゲットして、ツバキの崩壊マンコに精子ぶちまけろ!!
タグ: 緊縛 SM, 女戦士凌辱, 理性崩壊
2.7 · 6 Reviews
薬でぶっ飛んだはずが、次には元に戻っているし・・・
同系の他作品に比べ調教の種類が少なく、いやらしさも中途半端。
特にラスト・・・え?って感じで終了。次への複線か?AVでそんなことしてはダメな気がする・・・
ちなみに、ショートカットの女優さん、アイマスクをするとさらに可愛さ倍増w顔も小さく、綺麗。他作品見てみたくなった。
何をするにも中途半端で早送りしかない。残念な1本でした。
女戦士のわりにあっさりと墜ちるし、全体的に拍子抜け。物足りなさだけが残った。
首吊りをSMとして見ていいのかも不明だが…。
最近のシネマジックは効果音等に頼り下手になっていると思う。
最初のトンファーで叩くシーンから、カメラを大きく揺さぶりながら、効果音で「ドゴ!」「ドス!」・・・。
最初に殴られたときに少し吐くが、その後ノーカットで2回目、3回目殴られても吐かない不自然さ。予め口に入れてたものを出すなら、3回目くらいで吐くくらいできないか。
こんなことをしていては、頑張ったと言った首吊りも疑いの目で見てしまう。
女戦士なら、被虐の女戦士の頃の方が良かった。最近のは責めが上手く撮れていない。
責め手の、パーティドレス姿を見て抱きたいと思っていた。と言った、もう少しエロ的な尺度で撮って頂きたかった。
ラストも……消化不良。
今後どうなるかわかりませんが、今作だけを単体で買ってもストーリー観点では今一つな感じです。




















