








































WIRED PUSSY 淫肉痙攣電気責め Vol.1
説明記事
【DWPD-001】白人ビッチのマン汁がビリビリ痙攣!電流イキ狂い地獄で子宮溶かすWIRED PUSSY Vol.1がクソエロすぎてチンポ爆発!!
よぉ兄弟ども、今回レビューするのは2009年のド変態名作DWPD-001「WIRED PUSSY 淫肉痙攣電気責め Vol.1」だぜ。監督はキクボンでBaby Entertainmentから出てる223分超えの超ロング電撃拷問オムニバス。ポスター見りゃわかるけど、白人女優4人がメインで、kink.comの人気サイトから引っ張ってきた本格派。主人公の真理子(24歳)みたいな日本人風の設定から始まるけど、ガチの白人ビッチどもが電気パッドやら謎のクリシャカでマンコとクリトリスをビリビリ責められてイキ果てるんだよ。製薬会社の治験ってストーリーで怪しい薬飲まされて眠らされ、そこから本気の電流実験スタート。肌が美しくなる女ホルモン活性薬がヤバい媚薬で、痛みを快楽に変換しちまう設定が最高にエロいわ。
序盤は真理子が薬飲んで寝落ちしたとこからガッツリ拘束されて電気責め開始。電マと電流パッドで乳首とマンコを交互にビリビリ刺激されて、最初はビクビク震えてるだけなのに徐々に「あっ、いやぁ…」って喘ぎが漏れ出してきて、たまらず潮吹きまくり。白人女優パートに移ると、1人目は金髪巨乳のデカ尻ビッチが四つん這いで尻肉広げられてクリシャカ直撃!電流がマン肉に染み込んで子宮まで痙攣させて、目ん玉ひっくり返って白目イキ連発だぜ。2人目はスレンダー黒髪白人娘が仰向け固定で電極張り巡らされて、電マ併用でクリトリス腫れ上がるまで責め抜かれて、痛快楽の狭間で狂ったように腰振りまくる。
中盤以降は電流のバリエーションがエグい。電パッドから低周波電撃、次に高圧の謎兵器クリシャカでマンコ内部まで電流突き刺して、女優全員が失禁寸前の痙攣アクメ。3人目の褐色肌白人女が椅子に縛られて脚大開きで電流ループかけられて、ビクンビクン跳ねながら「もっと!もっと電流くれぇ!」って絶叫オナニー状態。ラストの4人目は超耐久ビッチで、連続電撃で何度も気絶寸前イキして復活、最後は電マ+電流のW拷問でアナルまでビリビリ反応させてフィニッシュ。223分フルで電流の音と女の絶叫とマン汁飛び散る音がエンドレスでクソ興奮したわ。
点強は白人女優のガチ反応がマジでリアル!通常の電流なら痛くて死ぬはずなのに、媚薬設定で全員が快楽変換して痙攣イキしまくり。拘束具のクオリティ高くて逃げらんねぇ絶望感がたまんねぇし、おもちゃ責めのバリエ増しで飽きねぇ。電マと電流のコンボでクリトリスが肥大化してプルプル震えるとこが超フェチ心くすぐるぜ。点弱はちょっと古い2009年作だから画質が今ほどクリアじゃねぇのと、日本人パートが短めなとこくらいか。でもそれすら味だわ。
セックス体位は基本拘束固定オンリーで正常位仰向け大開き、バック四つん這い尻叩き、騎乗位風腰振りイキ、椅子拘束脚吊り上げ。挿入は少なめで電流玩具メインだから純粋なピストンじゃなく、電極付きバイブ突っ込んでビリビリ振動イキがクソ変態的。アクメ回数ハンパねぇよ、1人あたり20回以上は軽く痙攣絶頂してる。
マジでこの電撃マンコ拷問は一生モノの名作だぜ、兄弟!今すぐFANZAで買ってチンポ握りしめて観ろよ、絶対後悔しねぇから!白人ビッチの電流イキ顔で抜きまくれ!!
Tags: 電流責め, 白人女優, 痙攣アクメ, 拘束玩具
4 · 4 Reviews
そこ見るだけでも一見の価値あり。他はふつうでした。




















