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説明記事
嫉妬のレズキスバトルでドロドロ濡れまくりの痴女肉弾戦!結城みさの涙と美和子の巨尻が狂わせる125分地獄
よぉ、兄弟ども!今夜はLADYA-006「嫉妬 〜ジェラシー〜 彼女とアタシの×××なKiss」のレビューだぜ。監督が女の真咲南朋だけあって、女同士のドロドロした嫉妬心がエロく爆発するレズバトル本編。主演は結城みさと山本美和子、この二匹の雌豚が絡み合うんだ。みさはスレンダーで小柄な感じのピュア系美少女、でも言葉責めが鬼畜で相手をメロメロに蕩かすタイプ。一方、美和子はデカくて肉厚ボディの熟れ熟れおばさん、尻肉パンパンで乳もデカくて、クンニされたら即イキ汁噴射しそうなドスケベ体型だぜ。2012年の旧作だけど、FANZAで今も売れてるだけあってクオリティ高ぇよ。バトル形式で嫉妬のキスから始まって、女監督の感性で純粋さとド変態が混じり合うストーリー。俺が見終わった後、チンポビンビンで抜きまくったわ。
冒頭からヤバいぜ。みさが美和子に「私が心底嫉妬するぐらいのキスをしなさいよ」って挑発して、レズバトル開幕。最初は美和子が意地になってみさに食らいつくんだけど、このデカ尻熟女の唇がみさの細い首筋に吸い付くシーンで、もう俺の股間が熱くなった。言葉で籠絡するみさのテクがエロすぎ、美和子がだんだん蕩けてきて、キスが深くなっていく。ピュアな愛情に嫉妬が混じって、女のいじらしい心が見え隠れするんだよな。みさの目が潤んでくるあたりで、こいつら本気で燃えてるのが伝わってきて興奮MAX。
中盤以降は本格的なレズ肉戦だ。クンニバトルが鬼畜で、美和子の太ももにみさの舌が埋まってグチュグチュ音立てながら汁吸い取るシーンはマジで悶絶。美和子の巨体がみさの華奢ボディを押し潰す体位で、マン汁が飛び散るわ、尻肉がブルンブルン揺れるわ。キスレズがメインだけど、指マンとクリトリス擦り合わせのシザリングも出てきて、嫉妬の涙が混じったフェラチオみたいなマン舐めでイキ狂う。後半のみさが流す涙の理由が明かされて、純粋な愛とドロドロ欲情が爆発、最後は互いのマンコを貪り尽くす長回しでフィニッシュ。125分フルで飽きねぇよ。
点強はレズキスの濃厚さとバトルの緊張感だな。女監督だから男物じゃ出せねぇ女心のエロスが満載、みさの言葉責めで美和子が堕ちていく過程が超ド変態。クンニのアップがモロ見えで、ピストンみたいに舌突っ込んでイキ顔歪むの最高。体位は正常位クンニ、騎乗位顔面騎乗、シザーズ、69互いにマン食いと多彩。欠点はモザイクがデカくて細部見えにくいくらいか、でもレズだから許すわ。全体的に俺のツボ突きまくりで、抜きどころ満載の神作。
マジで買えよ兄弟!FANZAで今すぐゲットして、この嫉妬レズにチンポ溶かされろ。抜きまくって後悔なしだぜ!
タグ: レズキス, レズバトル, クンニ, 山本美和子, 結城みさ
4 · 5 Reviews
引退してしまった結城みさが改めて惜しまれる。
購入から改めて見直すが、暗室でビデオライトのみの絡みが個人的にはヌキ所。
お互いの身体を窮屈なぐらい抱きしめあい、吐息とキスを重ねて高ぶってくる感情をあえて抑えている様に感じるショットがエロかった。
シルヴィア監督のように匂いまでは感じられないが熱地帯感はあった。良い作品だと思います。
山本美和子はスケートの安藤みき似でガタイを大きめにした雰囲気。
女監督は自分のAV出演の実績から最後のシーンで声懸けをしていたが、真剣に演技をしている女優たちに邪魔でした。
SODという会社には、いつもカメラが寄りすぎのC級カメラマンいませんか?
正直、別の業界に転職していただきたいくらいです。
どんなに妖艶な絡みでも、カメラに映って無くては意味がないんですから。
尚、二人とも演技は相当上手いので、超エロレズが雰囲気は凄いです。
イかせ合う絡みが本当に凄くて、見入ってしまいます。
それだけに、カメラアングルが下手だったのが残念。
カメラアングルが良ければ、迷わず☆5なんですけどね…
AVでは先輩のみさに,肉体美と淫乱さで対抗する美和子。
ある程度激しく絡み合いますが,お互いのプライドすら感じるプレイぶり。
特に,上から目線の言葉攻め,「負けるものか」と感じさせるマンズリ合いのシーンが興奮しました。
濃厚なキスもいいけど,やはりオ○ンコ刺激。
レズの相手がエロすぎて「嫉妬」すら感じる・・・,ここまでエロい女になれば本物です。
でも,涙まで流して,二人とも抜群の演技力です。




















