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逝き地獄6でゆりあのマンコが無限パニックアクメでぶっ壊れまくった!史上最強の逝き地獄絵図にチンポ即勃起必至
よぉ、みんな! 俺はいつものJAVオタクのダメ人間だよ。今回レビューするのはDPIK-006「逝キ地獄6 Indescribable Aqume」さ。主演は日高ゆりあ(青山ひより)ちゃん、この女優のボディがマジでエロすぎんだよな。スレンダーなのに巨乳で、マンコの締まりが良さげな感じの美人。2009年10月16日リリースのベイビーエンタテインメントの単体作品で、監督は坂本鳴緒の逝き地獄シリーズ第6弾。ポスター見りゃわかるけど、ゆりあちゃんが電マ地獄で悶絶してるヤツだぜ。4時間超えの236分フルで、女を逝かせることに特化した超ハードコア責め! モザイクありのCensoredだけど、そんなの関係ねぇくらいアクメ描写がエグいわ。
冒頭からゆりあちゃん拘束されてスタート。坂本監督の言う通り、edgyな痛め抜きは封印して、純粋にポルチオ開発とドリル責めが延々続くんだよ。指マンでクリトリス弄りまくって電マぶち込み、ゆりあちゃんの「壊れるぅ、狂うぅ!」って絶叫が響き渡る。意識飛ぶレベルでビクンビクン痙攣逝き連発! 簡単にはイカせねぇ、逝っても止めねぇスタイルで、最初の1時間はゆりあのマンコが汁ダクで洪水状態。俺はチンポシコりながら「こりゃヤバい」って震えたぜ。ゆりあちゃんの表情がどんどん蕩けて、目が虚ろになるの最高に興奮したわ。
中盤以降は地獄の極み。電マ拘束プレイがエスカレートして、ドリルバイブでポルチオ直撃の連続イキ! ゆりあちゃんの体が跳ね上がって、潮吹きまくりで床がビショビショ。4時間耐久で無限快楽に狂う姿がマジでパニックアクメの絵図。逝き過ぎて理性崩壊、ただの肉便器みたいになるゆりあちゃんの末路がエロすぎ。後半は電マ地獄のバリエーション増えて、指マンと併用で何十回逝かせてるんだか。意識飛んで復活、また飛んで…のループに俺のチンポも逝きそうになったよ。単体作品だけあってゆりあちゃんのアクメ顔と声がフル堪能できるぜ。
点強いわこれ。ゆりあの耐久アクメボディが完璧で、ポルチオ責めのリアリティが神レベル。電マの振動音とゆりあの喘ぎがシンクロして没入感ハンパねぇ。逝き地獄シリーズの底辺、女を無限堕ちさせる責めが史上空前! 4時間持つボリュームも神。欠点? モザイクあるからチンポ挿入シーン少ないけど、責め特化だから気にならねぇ。むしろアクメイキがメインで最高だろ。
セックスポジは本作責めオンリーだから、基本拘束固定で電マドリル直撃。指マン仰向けイキ、電マ騎乗位風痙攣、ドリル側位ポルチオ抉りとかのバリエ。挿入少ねぇ分、ゆりあのマン汁まみれオナニー逝きが代わりに超ハード! チンポ想像しながら抜けるわ。
マジで買えよお前ら! FANZAで即ポチってゆりあの逝き地獄堪能しろ。俺みたいにチンポ枯れるまでシコれ! 逝き地獄の真髄、ここにあり!
タグ: 電マ地獄, 拘束アクメ, パニックイキ, ゆりあ逝き
5 · 5 Reviews
モザイクもサンプルビデオよりも濃いです。
徹底的に慰みものにされます。最上の出来とは思えませんが。
が、今回はこのメーカーの責めとしては、電極責めも無いし
ちょっと工夫に欠けます
わざわざそういう風に撮ったそうですが、
ゆりあちゃんだからこそ、もっと色々やってもよかったような。
辛めの星三つ採点ですが、ゆりあちゃんの逝きっぷりは素晴らしいです。




















