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黒川すみれのドスケベ淫語連発でチンポ溶かす密室肉便器レビュー!マジで脳イキ確定の超変態熟女祭りww
よぉ、みんな!今夜はマジでヤバい一本、MMYM-029「卑猥語女 黒川すみれ」だぜ。主演はあのふんわり柔らかボディのド助平熟女、黒川すみれ。熟れまくりの巨尻がプルプル揺れて、密室で男のチンポを言葉責めしまくる淫乱女っぷりが最高。2019年リリースの単体作品で、監督の夢野あいだが撮った157分フルボリューム。リアル生撮りでライブ感満載、黒川の火照った体から溢れ出る卑猥語の嵐に俺のチンポも即即勃起決定だわ。ポスター見りゃわかるけど、あの巨尻とスケベ顔で誘う目つき、即抜き必至の熟女ボディだぜ。
冒頭から密室に閉じ込められて、黒川すみれがニヤニヤしながら男の股間に顔近づけてくる。もう最初っから「チンポおっきぃ…ザーメン出したいの?ふふ、焦らしてやるよぉ」みたいな淫語連呼でチンポを言葉でイジメ開始。彼女の柔らかい手で急所狙い撃ちのスリスリ、焦らし愛撫で男が悶絶してる姿がリアルすぎ。熟女の不思議な魅力全開で、ふわっとした体が密着してくる感触が画面越しに伝わってきて、俺も一緒に興奮したわ。序盤は言葉責めメインでチンポをビンビンにさせといて、寸止め地獄がクソエロい。
中盤以降は本番突入で、黒川の淫乱スイッチ全開。火照った体で「もっと奥までチンポ突っ込んでぇ!マンコ溶かすくらい犯せよぉ!」って絶叫しながら騎乗位で巨尻をバウンドさせてくる。正常位でマンコガバガバに広がりながら淫語連呼、バックで尻肉波打つたびに「ザーメンぶちまけろぉ、チンポ快楽で狂わせてやる!」の嵐。密室のライブ感で息遣いとか汁音が超クリア、バック→側位→対面座位の流れで何度も中出し寸前までイカされまくり。後半はすみれの体が汗まみれでビクビク痙攣、言葉責めがエスカレートして男のチンポを完全に支配してるぜ。157分フルで飽きねぇ、リアルスケベ行為の極みだ。
ポイントは黒川すみれの淫語連呼の破壊力よ。熟女のドロドロした声で「チンポザーメン大好きぃ、マンコにぶっ放せ!」って連発されるとマジで脳みそ犯されるわ。巨尻の肉感も最高、密室シチュで没頭度120%、単体だからすみれのスケベエッセンスが濃縮されてる。各種体位も多彩で、騎乗位の尻振り、バックの尻叩き、正常位の脚絡め全部エグい。ちょっとモザイクがデカくて細部見えにくいのが惜しいけど、そんなの気にならねぇくらい淫乱熟女の魅力が爆発だぜ。
総じて神作、チンポ言葉責めフェチのマストバイ!このド助平すみれの密室淫語祭りを今すぐFANZAでゲットして、一緒に抜きまくれよ。絶対後悔なし、買え買えww
タグ: 淫語連呼, 巨尻熟女, 言葉責め, 黒川すみれ
4 · 2 Reviews
と言うのがまずの感想。
今作も女優のキャリアはあるものの、世界観・想像力ともに乏しく説得力もない!
台本も過去シリーズに取って付けたソレ!
いまいち、えげつなさや卑猥さ、臭み、画面越しに匂ってくるエロスがない!
シリーズ初期には少し期待したものの、結局演技指導もイマイチ!
女優の良さでカバーしてる作品はあるが、始まっても終わってもない駄作シリーズ!
夢野あいだ作品で言えば、山本美和子や水嶋あずみ、古いトコで三咲恭子や黒沢まりあ、杉本まりえなどのセンスの塊みたいな女優が育ってないのも一つの要因か。
ただ、ちん◎まん◎キンタ◎を繰り返してるだけの世界観のない女優。
「臭いちん◎」「黒いまん◎」「毛むくじゃらのキンタ◎」
淫語以外、動詞、形容詞、助詞、そして間や抑揚など演技指導して育ててやれと。




















