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【HPF-007】催眠素顔7で女優どもが記憶飛ばされまくりの痴漢セクハラ祭り!熟女からギャルまでチンポ欲しがる本性丸出しwww
よぉ、兄弟ども!今回レビューするのはHPF-007「催眠素顔7」だぜ。催眠研究所のシリーズ第7弾で、総時間135分の大ボリューム。出演は熟女の女王澤村レイコ(高坂保奈美とかの別名義持ちのドスケベ熟女)、板野有紀のむっちりボディ、佐々木恋海(向井恋)のスレンダーギャル、宮下つばさの巨乳、初美沙希の色気爆発フェイスに春原未来の若々しいマンコまで、総勢6人の女優がスタッフと術師2人にガッツリ後催眠セクハラされまくるドキュメンタリー風。2013年8月リリースのCensoredだけど、モザイク越しでもチンポが疼くレベル。撮影外の性格観察から始まって、一瞬気を抜いたら記憶消えて痴漢被害に遭う設定がマジで興奮するわ。ポスター見りゃわかるけど、みんな素顔で無防備に犯されそうな顔してて最高だぜ。
冒頭は各女優の日常観察ドキュメントからスタート。コンビニとか街中で自然に振る舞ってる姿をスタッフがこっそり撮影して、性格分析。澤村レイコの熟れた尻振り歩きとか、佐々木恋海のギャルっぽいツンツン態度とか、リアルすぎて「こいつら絶対ドMだろ」って予感しかしねぇ。んで、術師が近づいて軽く催眠かけた瞬間、記憶飛ばされて無抵抗モードに。最初は板野有紀が電車内で痴漢されて、むちむち太ももに手マン入れられて「あっ、んっ」って喘ぎながらマン汁垂れ流し。宮下つばさの巨乳揉みしだかれて乳首ビンビンに勃起、春原未来は路地裏でパンツずらされてクンニされて腰砕け。みんな「何これ…気持ちいい…」って本性剥き出しでチンポ欲しがる姿がクソエロいわ。
中盤から後半は本格催眠セクハラ祭り。初美沙希がオフィス風で上司役の術師にデスク下でフェラ強要、喉奥まで咥え込んで涎ダラダラ。佐々木恋海のギャルマンコは指3本ぶち込まれてビクビクイキまくり、澤村レイコの熟女アナルまで弄られて「もっと…お尻に…」って懇願。スタッフ総出で輪姦風に攻め立てて、記憶リセットごとに何度も犯されまくる。クライマックスは全員集合の乱交シーンで、正常位、騎乗位、バック、立ちバック、対面座位とフルコース。特筆は澤村レイコの騎乗位で、熟マンがグチョグチョにチンポ飲み込んで腰振りまくるとこ。宮下つばさの正常位で乳揺れがハンパねぇし、初美沙希のバックで尻肉波打つアングルが神。イタズラっぽいシチュからガチドキュメンタリーへ移行する流れが完璧で、チンポ擦りすぎて射精5回したわ俺。
点強いのはこのリアル催眠ドキュメンタリー感と、多様な女優ボディのセクハラフル活用。熟女のトロケマン、ギャルの締まり良いマンコ、みんな記憶飛ばされて素顔のド変態っぷりが炸裂してマジで抜ける。セクハラのバリエ多めで飽きねぇし、スタッフのイタズラチンポが女優の反応引き出すの上手い。欠点はCensoredだからチンポ先っちょ見えねぇのが惜しいくらいで、4.5/5点満点だぜ。シリーズファンなら外せねぇ一本。
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Tags: 催眠, 熟女, ギャル, 痴漢, ドキュメンタリー4.5 · 2 Reviews
全裸や挿入はないです。セクハラですからね。
催眠にかかった状態はトロ~ンとして現実と夢の境目にいるみたいなくらい。
あんまり激しくグデングデンになったりはしません。
セックスとは違うトロ顔が観れてよかったです。




















