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図書館で媚薬飲まされておまんこビチョビチョに跳ね上がる巨乳女子高生がたまんねぇ!母娘同時陵辱のド変態潮吹き祭りwww
よぉ、みんな!この前IENE-361「図書館で媚薬を飲まされた巨乳女子○生」観てぶっ飛んだわ。2013年のアイエナジーのかりくん監督作で、120分ガッツリ楽しめる媚薬凌辱企画。主演は超爆乳の女子高生役のあの子(名前出さねぇけどポスター見りゃ一発)とその母親役。女子高生の方はGカップ級のデカパイが制服からハミまくりで、プリプリの桃尻に敏感ボディ、母親も熟れ気味のムチムチボディで母娘揃ってエロすぎ。図書館っていう超公共の場で媚薬ブチ込まれて理性崩壊するシチュが最高に背徳的だぜ。静かな館内でヤりまくる緊張感がチンポにガツンと来るわ。
冒頭から母娘が図書館入ってきて、母親が本読んでる隙に男が女子高生に急接近。媚薬無理やり飲まされて、必死に抵抗すんだけど徐々に目がトロンとして体が火照りだすんだよ。助け呼ぼうと周り見回すけど声出せねぇ、乳首ビンビンに勃起してパンツぐっしょり。最初は指でクリ弄られてビクビク震えながら我慢すんのに、媚薬効きすぎて我慢汁ダラダラ垂れ流し。静かな館内にプシャァ!って潮吹き音が響き渡って興奮MAX。母親のすぐ横でこっそりおもらしまでしちまって、床に水溜まり作るのエロすぎて笑ったわw
中盤から後半は本番突入でチンポ挿入した瞬間、気持ちよすぎて腰が勝手に跳ね上がるんだよな。正常位でデカ乳揺らしまくり、バックで尻肉波打ってグチョグチョ音立てながら連続イキ。母親にバレないよう必死に手で口塞がれてるのに、アヘ顔晒して「んぐぅぅ!」って悶絶。騎乗位で自ら腰振って媚薬ボディが暴走、果ては立ちバックで図書館の棚に寄りかかりながら中出し連発。潮吹きとおもらしのコンボで床中ビチャビチャ、最後は母親も巻き込んでの3Pっぽい展開でフィニッシュ。母娘の敏感ボディが媚薬で超反応して、何回イッても止まらねぇの最高。
ポイントは媚薬の効き目がリアルすぎて、抵抗から快楽堕ちの流れが完璧。巨乳フェチには乳揉みとパイズリ多めでたまんねぇし、図書館の公共シチュでこっそり犯すスリルがド変態心くすぐるわ。潮吹きとおもらしの音が館内に響く演出がマジで興奮した。欠点挙げるとしたら、母親の出番少なめで物足りねぇかもだけど、そんなの些細だぜ。
セックスシーンは正常位、バック、騎乗位、立ちバック、対面座位あたり満載で、どれも媚薬ボディの跳ね上がり方がエグい。挿入後のアヘりまくり具合がチンポに直撃だわ。
マジでこの媚薬巨乳女子高生の崩壊っぷり見逃すなよ、 tao今すぐFANZAで買ってシコれ!母娘陵辱の背徳感に抜きまくれるぜ!!
タグ: 媚薬, 巨乳, 潮吹き, 図書館, 女子高生, 母娘
3.2 · 3 Reviews
こんなことをいっちゃおしまいだけど・・・そばに母親がいるのに声もだせない?・・・ありえない、もっと現実的な作品に
期待したいです、たぶん無理だろうけど・・・監督さんもっと
しっかりしてね




















