






























僕の知らない妻を見たくて…07
説明記事
飯岡かなこの熟れたマン汁が間男チンポに吸い付くNTR絶頂ドキュ!妻が夫の前でイキ狂う背徳レビュー
よぉ、みんな! 今回レビューするのはプレステージのFTN-007、「僕の知らない妻を見たくて… 07」で主演は飯岡かな子(森沢かな)だぜ。この女、2013年12月リリースの125分フルボリュームで、細身のスレンダーボディがめちゃくちゃエロい熟れ妻タイプ。バストは控えめだけど尻のラインがクソセクシーで、普段は清楚な主婦風なのにチンポ突っ込まれたら即マンコ溶かす変態っぷり。ポスター見りゃわかるけど、あの妖艶な目つきで夫のNTR願望を煽りまくる設定。居酒屋ナンパから始まる不倫ドキュで、夫が妻に間男仕向けて観察する第6弾だってよ。マジでリアル寝取られ好きにはたまんねぇ一本だわ。
冒頭からガチで興奮したぜ。夫が「妻を抱いてくれないか」って間男に頼み込んで、居酒屋で自然にナンパ。飯岡かなこの演技が上手くて、最初は戸惑いつつも間男の甘い言葉に徐々に落ちていく過程がドキュメンタリー風に盗撮っぽく撮られてて臨場感ハンパねぇ。数日間、静かにデート重ねてキスからフェラまでエスカレート。妻の細い腰抱き寄せて耳元で囁く間男のテクが夫のチンポじゃ絶対出せねぇレベルで、俺も見ながらムラムラ止まらんかったわ。夫の隠しカメラ視点で妻の微妙な表情変化がエグい。
中盤から後半はもう狂宴だよ。遂にホテルインで間男のデカマラが飯岡かなこの熟マンにズブリ! 夫とは比較にならねぇ絶技で、最初は恥じらいながらもクリトリス弄られまくってビクビク痙攣イキ。正常位でガン突きされて「あっ、ダメぇ…夫より気持ちいい…」って喘ぎ声が漏れ出してNTR完成。騎乗位で自ら腰振ってグラインドしまくり、バックで尻肉叩かれながら子宮口直撃のピストンで連続絶頂。最後は顔射寸前の種付けプレスでマン汁垂れ流しイキ狂う姿がクソエロすぎ。スレンダー体型が密着プレイで映えるし、汗と愛液まみれのドロドロセックスがハードコアだぜ。
点強はなんと言っても飯岡かなこの本気イキ顔と間男のチンポテク。NTRの心理描写が細かくて、妻が夫の知らん顔で堕ちる過程がドキュ風で没入感MAX。スレンダー妻の締まりいいマンコがビクビク締め付けるクローズアップがチンポ直撃。各種体位満載で正常→騎乗→バック→側位→立ちバックとバリエ多め、全部で5回戦以上ハメまくりだわ。点弱はモザイクがデカくて間男チンポの血管まで見えねぇのが惜しいくらい。あと夫の存在感薄めで、もうちょい嫉妬リアクション欲しかったかもな。
総じてNTRマニア必見の神作! 飯岡かなこのスレンダー熟妻が間男に犯されまくる姿見て、俺は何回も抜いたぜ。マジで買って今すぐ観ろよ、FANZAでゲットして一緒にイケよ!
タグ: NTR, 飯岡かなこ, 寝取られ, 人妻, スレンダー
4 · 8 Reviews
基本中の基本も理解してない。
天井からのアングルも使用してないのは恐らくそのカメラにも男優がカブったためだろう。
最低の男優。
そもそも旦那のカラミはいらん。
いれるなら充実したカラミと基本カメラ位置くらい理解してる男優使え。
あと下着残しのカラミばっかり。不自然だろ。
出演者の心情も伝わり難かったのではないでしょうか。
唯一旦那の嫉妬心だけは見えましたが、それによる行為もパターン化しすぎていて飽きてしまいます。
浮気心を抱く心情も察しづらかったです。
女優さんも他作品では激しい内容を演じているので期待しましたがシリーズの質を崩すことなく無難な立ち回りでした。
然し好きな女優さんなので評価を1上げています。
抜けている重要なものは以下のもの。
1.旦那との比較がない。
2.寝取られSEXした後の、自宅に戻ってからの映像とかが全くないため、妻の背徳感や後悔や罪悪感やごまかしなどの様子とか旦那の寝取られたがゆえの葛藤などが感じられない。
3.最後の夫婦でのSEXも、お互いに「好きだ」「愛している」という言葉を連発するのは良いのだが、妻に浮気相手の影を感じさせる状況をしっかり出させて、それを払拭しようとして、という雰囲気を明確に感じさせてほしかった。その中で寝取られ相手とのSEXの方が良かったという雰囲気をもっと女優に出させて欲しかった。
結局、女優が2人の男優との同じようなSEXを見せただけということになってしまったと思う。
また、冒頭に作戦会議をするものの3分かからず終了、個人的には↑評価。
Hも良かった。
エロ下着の上からマンコ弄られ腰をヒクつかせて感じまくり、シミを作る。たっぷり愛撫の後カメラ目線で「欲しい…」のセリフ。ヌププッと聞こえてきそうな挿入シーン。
「あ、あぁ、入っちゃう」「あ、おっきぃ、あっ、はぁっ、、気持ちいい」「んっ凄い」等言いながら、嵌めたままキスして男の体に手をまわしてギュウッと抱きつく。
ただ、(贅沢な意見だが)これだ!という何かがなかった。
シリーズ的に悪くは無いが、特別良くも無いといったところ。



















