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コスプレ美少女のケツマンコが電流バイブでグチャグチャに抉られる超絶アナル拷問!滝沢かのんが泣き叫びながら絶頂イキ狂う菊門姦マスターピース
よぉ、兄弟ども! 今回レビューするのはGVG-009「菊門姦 滝沢かのん」だぜ。2014年のグローリークエストの菊門姦シリーズで、監督キクボンの140分フルボリューム。主演は当時人気急上昇のコスプレイヤー滝沢かのんちゃん。スレンダー美ボディにFカップの爆乳、ツルツルの白い肌でコスプレ映え抜群の21歳(当時)。イベント業者のクズ野郎に狙われて、撮影会から強制アナル凌辱へ一直線。ポスター見りゃ分かるけど、あの清楚系フェイスが怯えながらケツ開かされてる姿がたまんねぇよ。俺はこれ一気見してチンポガチガチで抜きまくったわ、マジで。
冒頭はかのんちゃんのコスプレイベントシーンからスタート。ファンサービス満点でポーズ取ってる姿が可愛すぎて、最初は普通のアイドルものかと思ったぜ。そしたら主催者の男が熱烈ファンぶって親密要求、拒否られて逆上。そっから一転、「裏ムービー配信」脅しで拉致監禁! 縛り上げられてコスプレ姿のまま無理矢理フェラ強要。喉奥までチンコ突っ込まれてえずきながら涙目で抵抗すんのがエロい。男のデカマラがかのんちゃんの狭いマンコをガン突きして、正常位で白目剥きイキ。まだ序盤なのに汁ダクで床びしょ濡れだぜ。
中盤から本番のアナルパートが鬼畜の極み。菊門姦シリーズだけあって、ケツマンコ狙い撃ち! ローション塗りたくって指マンからチンコ挿入、かのんちゃんの絶叫がヤバい。「いやぁぁ!ケツ壊れるぅ!」って叫びながらも、徐々にアナルが緩んで自ら腰振っちゃう。3Pに突入して二穴同時責め、縛られた体がビクビク痙攣。クライマックスは電流バイブの拷問だぜ! ケツ穴に電流バイブぶち込んでスイッチオン、かのんちゃんの体が跳ね上がって連続潮吹き。電撃でアヘ顔崩壊、失禁しまくって床が水溜まり。後半の4P輪姦で男どもに交互にアナル中出しされて、精液垂れ流しの放心状態。マジでハードコアすぎて抜きどころ満載だわ。
ポイントはアナルシーンのクオリティの高さ。かのんちゃんのケツマンコがピンクで締まり良くて、挿入時のヒクヒクがモロ見え。緊縛で身動き取れねぇ中、電流責めで強制アクメ連発するギャップが最高にダサク興奮すんだよ。コスプレ要素もエロ衣装破りながら犯されるからフェチ心くすぐるぜ。3P・4Pの複数プレイでチンコの回転率高くて飽きねぇし、ハイビジュで細部までクッキリ。俺のイチオシは電流バイブでケツ汁飛び散るシーン、10回ループ再生したわ。
欠点? 強いて言えば前半のストーリー部分がちょっと長ぇかも。でもそれが凌辱の説得力出してんので許す。モザイクあるけどアナル拡張の卑猥さは十分伝わるぜ。
セックスポジは正常位、騎乗位、バックでマンコ責めから、アナルは駅弁バック、側位、松葉崩しでガン掘り。3Pでダブルペネ、4Pでアナル輪姦中出しラッシュ。電流バイブ挿入は仰向け固定で悶絶特写だ。
総じて神作! コスプレ好き、アナル拷問マニアは即買いだぜ。FANZAでポチって今すぐかのんちゃんのケツマンコ蹂躙にチンコぶち込んで抜きまくれよ、兄弟! マジ後悔なしの140分保証するわ。
Tags: アナル, 緊縛, コスプレ, 電流バイブ, 強制凌辱
2.5 · 2 Reviews
題名の割にはそういう場面が少ない。最初の方のエロ下着、ビニールひも?はかえって効果を落としている。後の方のからみの部分は、菊かどうかわからないから意味がない。
モデル出身なので華のある顔だが、時を経てスタイルはモデルではなくなってしまった
AV的には、むっちりとしてエロくなったが、下腹部は私的にはちょっと出過ぎだ
監禁ファック~低周波責め~アナルほじり~拘束アナル責め~サンド姦とシリーズを通した同じ流れ
タイトルの割にアナルの比重が少ない当シリーズだが、その悪しき流れは継承されている
更に前3作よりもアナル比重と、プレイ内容のハードさが下がってしまっている
アナル解禁作の「ぶっかけ中出しアナル~」ではかなり出来るなと思わせるパフォーマンスだったが、当作では別人のようだ
前3作は若くレベルの高い女優陣のおかけで何とかレベルを保っていたが、レベルダウンした感は否めない
カワイイ上に、とてもハードなプレイが出来る子が次々出てきている昨今
ただアナルが出来るだけでは駄目な時代になった




















