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説明記事
紅蓮の絶頂拷問で女捜査官のマンコが火吹き狂い逝きまくり!織田真子の熟女肉体が完堕ち寸前でチンポ大勃起必至のDBER-113
よぉ兄貴ら、今回レビューするのはDBER-113「女体拷問研究所 III JUDAS FINAL STAGE Story-5 紅蓮の暴辱に火を噴く絶頂肉奴● 織田真子」だぜ。主演は織田真子、この熟女女優の体はマジでエロすぎんだよな。50代半ばの熟れたボディ、でっかい乳房がユサユサ揺れてデカ尻がムチムチで、くノ一捜査官役がハマりまくり。中央機密情報局の幹部・立花真子として、辻丸所長の怨念まみれの拷問にかけられる設定で、研究所の暗い部屋で緊縛されて女体を嬲られるストーリー。139分フルで観たけど、最初からチンポガチガチだぜ。
冒頭から真子が潜入捜査で捕まって、即座に縄でガッチリ縛り上げられるシーンが最高。必死に抵抗して「やめろぉ!」って叫ぶけど、所長のデカい手で乳首抓まれてビクンビクン痙攣。恥辱のフェザータッチで陰部を弄られて、熟マンがジワジワ濡れだすとこがたまんねぇ。死に物狂いで体制御しようとする真子の顔が歪んで、涙目で耐える姿に俺のチンポも暴れ出すわ。拷問道具でクリトリスを執拗に攻められて、初めての強制イキで「イッちゃうぅぅ!」って絶叫逝き。もうこの時点で女捜査官のプライドが崩壊寸前だぜ。
中盤以降は本格的な紅蓮の暴辱フェーズで、火を噴くほどの快楽拷問がエグい。電撃バイブ突っ込まれてアヘ顔炸裂、緊縛で吊るされて乳房叩かれながらクンニ地獄。真子の中の淫魔が目覚めて、腰振りまくって「もっとぉ! 壊してぇ!」って自ら懇願しだすんだよ。絶頂連発で白目剥いて潮吹き、肉奴隷化が加速。後半はディルドとチンポ責めでマンコとアナル交互に抉られて、完堕ち目前の連続イキ狂い。己を取り戻そうと必死に抗うけど、結局快楽の怪物に成り果てて絶叫逝きまくりだぜ。監督キクボンの演出が鬼畜で、ハイビジョンで熟女の皺までエロく映ってる。
点強は織田真子の演技と体が神。熟女のたるんだ肉が縄に食い込んで、屈辱と快楽の狭間で悶絶する表情が超リアルで、俺は何回もシコって射精したわ。拷問シーンのバリエーション豊富で、羞恥プレイからハードSMまで飽きねぇ。堕ちっぷりが自然で、女捜査官のプライド崩壊がチンポ直撃だぜ。欠点はちょっとストーリー薄めで拷問メインだから、NTR派には物足りねぇかもな。でもそんなの些細事、全体4.6の高評価通りエロさ爆発。
セックスポジは緊縛正常位でマンコ抉り、バックで尻叩きながらアナル責め、騎乗位で自ら腰振ってイキ狂い、吊り縛り立位でバイブ&電マ同時攻め。果ては四つん這いで二穴責めからの連続絶頂だ。どれも熟女肉体がクネクネ蠢いて、汁まみれのドロドロエロさ満点。
マジで最高の拷問熟女モノだぜ兄貴ら、織田真子の絶頂肉奴隷化を今すぐ観てチンポ扱け! 女体拷問研究所シリーズのファンなら即買い、FANZAでポチって逝きまくれよ! 絶対後悔なしの神作。
Tags: 緊縛熟女, 女捜査官堕ち, 絶頂拷問, 織田真子単体
4.6 · 4 Reviews
ベイビー特有の追い込んでの責めは見られず、女優に余裕があるのがバレバレ。
結局限界まで責められない契約なのだろう、これでは他作品と相違なく、ベイビーの良さが出ない。
演技のイキは見る価値もない。ガチイキ、尚且つ理性が飛んだイキが見たいのだ。
そこを映せなくてはベイビーの価値もない。
最初の10分くらいは、はじめてこのシリーズを見る人にはわからない(見ている人でも良く覚えていない)・・のではないか・・と思うが、でも、それがあるから、あとに続く・・であろう。
いずれにしても・・To be Continued・・であるから、次は何が・・乞うご期待・・ということであろうか。
視たら判ると思うが、Babyにしては責めが遠慮がちである。
ラストの絡みでは、辛うじて絶頂肉達磨風には仕上がってはいた。




















