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【ADV-R0640】大葉さくらの淫尻が竹馬磔でバイブ狂い!メスの牢獄5でM覚醒の悶絶地獄がたまんねぇ!
よぉ、変態ども!今回レビューするのはADVの「メスの牢獄5 大葉さくら」だぜ。2012年の単体SM作で、監督は森田晋のいつものドM調教シリーズ第5弾。主演の大葉さくらちゃんは当時20代前半のスレンダー美人、黒髪ロングで小ぶりだけど形のいい乳房とプリプリの淫尻が最高にそそるボディ。牢獄みたいな薄暗い魔窟セットで、倒錯魔に捕らわれての調教プレイが本格的。71分でガッツリM開発されてく姿にマゾちんぽ即勃起確定だぜ、俺もう一発抜いたわ。
冒頭からさくらちゃんが罠にハマって捕縛されちまって、胡坐で恥部丸出しの羞恥ポーズ強要。パンツ越しにクンニされてビクビク震えながら「いやぁ…」って喘ぐ声が可愛すぎ。早速淫尻スパンキングで尻肉が真っ赤に腫れ上がるシーンはエロすぎ!手でバチン!ビンタ連発されて涙目で悶絶、でも股間がじっとり濡れてくのがモロ見え。被虐の悦びに目覚め始めてるのが伝わってきて、俺のちんぽも痛いくらい硬くなったよ。
中盤以降は本番の竹馬磔バイブ責めが鬼畜の極み。足を竹馬に固定されて大股開き、バイブをズブリとぶち込まれて腰が浮くほど悶絶!「あぁっ!痛い…でも…もっとぉ!」みたいな苦痛と快楽の狭間でイキ狂うさくらちゃんの表情が最高にドM。緊縛で体をくねらせながら何度も強制絶頂させられて、汁まみれのまんこがヒクヒク収縮してるクローズアップがエグい。SMの醍醐味満載で、痛がりながらも自ら腰振っちゃうとこで完全にメス堕ちだぜ。
ポイント高いのはリアルな調教感とさくらちゃんの自然な反応。スパンキングの尻叩き音がクリアで没入感ヤバいし、バイブ挿入時の悶え声が本気でエロい。羞恥プレイの胡坐晒しも新鮮で、M心くすぐりまくり。ちょっとモザイクが荒いのが古作の欠点だけど、そんなの気にならねぇくらい内容濃厚だわ。使われてる体位は基本拘束固定だから正常位バイブ責め、胡坐開脚、磔バックみたいな感じで多人数プレイなしの単体ならではの集中調教がたまんねぇ。
総じてドM開発好きならマストバイ!大葉さくらのM覚醒っぷりに抜きまくれよ、FANZAで即ゲットして一緒に牢獄に堕ちようぜ!
緊縛 SM スパンキング バイブ 単体作品
3.8 · 4 Reviews
ただ、美人と言うほどではない。
最後の浣腸の時、もっとガバッと脚を開かせて縛ったらよかった。
ウ@コも茶色い液体のみ。残念!!
ブビバビと固形で粘っこい大型ウ@コを出してほしい。
ア@ルがモザイクで、見やすいとは言えない。
牢獄ということで、多少暗いのは仕方がないのだが。




















