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説明記事
よぉ、クソエロい昭和三部作の第7弾、FABS-075「女たちの昭和 2度と戻らぬ遥かなる日々 嫁と娘とお姉ちゃん 男の慰みの為に女の肉体は美しき」だぜ。ヘンリー塚本監督の神業で、リアル近親相姦の哀愁漂う昭和ドラマを16話一挙収録の4時間超えモンスター。貧乳微乳の地味嫁、幼い娘、色気たっぷりのお姉ちゃんたちが、貧乏で惨めな時代に男たちの慰み者としてマンコ晒して喘ぐんだよ。出演女優はみんなスレンダー貧乳ボディの素人っぽい昭和美女たちで、ヘンリー節全開の陰鬱エロスがたまんねぇ。コンビニ受け取りOKの永久保存版、2016年リリースの今見てもチンポビンビンだぜ。
冒頭から昭和の貧乏長屋で始まるよ。嫁さんが義父に寝取られNTR展開で、夫の留守中に畳の上で貧乳揺らしてバックからガンガン突かれて「いやぁ…お義父さん、許してぇ…」って泣きながらイキまくり。リアルすぎてヤバいわ、汁垂れまくりのマンコがモザイク越しでもビチョビチョ伝わってくる。次女の娘役が兄貴に姉妹丼で犯されて、微乳ちゅぱちゅぱ吸われながら騎乗位で腰振るシーンはマジで近親のタブー感がエグい。監督の撮り方が暗くて湿っぽくて、昭和の匂いがプンプンして興奮MAXだぜ。
中盤以降は16話のオンパレードで飽きねぇ。お姉ちゃんが弟のチンポにハマって自ら正常位で跨がり、貧乳擦りつけながら「もっと奥まで…お姉ちゃんのマンコ壊してぇ!」って絶叫オーガズム連発。寝取りNTRパート多めで、父親が娘の幼い貧乳マンコを舐め回して種付けプレス、嫁は隣家のオッサンに輪姦されて中出し地獄。後半のクライマックスは家族総出の乱交で、昭和の風俗がリアルに再現されてるわ。汁まみれの肉体が絡み合う4時間、チンポ休まる暇ねぇよ。
点強はなんと言ってもヘンリー塚本のドラマチック近親相姦描写だぜ。貧乳微乳の女体が男の慰みとして美しく汚されるコントラストがクソエロいし、NTRの絶望感がチンポ直撃。お姉ちゃん姉妹の演技も本気で感じてて、バック、騎乗位、正常位、種付けプレス、立ちバックと昭和家屋で映える体位満載。16話のボリュームでリピート無限だわ。点弱はモザイクがちょっと荒いとこだけど、そんなの気にならねぇくらい内容が濃厚エロ。
総評4.2/5じゃ足りねぇ、俺的には5.5だわマジで。昭和の懐古エロに飢えてるクソ野郎ども、即FANZAで買ってチンポ握りしめて一気見しろよ!この肉欲の遥かな日々、永久保存確定だぜ!!
タグ: 昭和近親, 貧乳NTR, ヘンリー塚本ドラマ
4.2 · 3 Reviews
出演女性はAV女優と呼んでも良いレベルだと思う。
粒が揃っている。
ほとんどのAVに出ている女性は演技が出来ず女優とはいえないし
素人をだまして脅して使ったり、風俗嬢を採用したようなものばかり。
本作は、秋川りおという女性が顔、体とも好みだがヌクまでには至らず。
他の各作品共にヌケるという内容ではなかった。
しかし、意外に「女中と養女と旦那様」の奥さんが前をはだけられ
挿入されるシーンは頭がスパークして久々に大量の精液をドクドクと射精できた。
体が良いわけでもないが、かえってそれが自然で良かった。
ちょっとしたことで琴線に触れて感じてしまうものですね。
何で?養女をもらったのか、旦那の性欲処理のためか?
処女の設定なのに大き目のちんぽが簡単にするりと入ってしまうのは興ざめだった。あのシーンは絶対に養女が痛がり、それをなんとか挿入し、
苦痛にあえぐ養女を●す、というシーンにして欲しかった。
4時間、全収録作品の総合評価で言うと、まあまあ楽しませてもらったが
期待はずれでもあった。同シリーズの他の作品も観てみます




















