




















説明記事
土手の草むしゃぶり食い散らかす超フェチオナ禁断快楽!KBMS-112でチ●ポ汁ダクダク噴射不可避
よぉ、変態ども! 今回レビューすんのはKBMS-112「土手の見える風景」だぜ。監督の小林十三が仕掛けた1113工房/妄想族のフェチ全開作で、2021年6月25日リリースの113分フルボリューム。主演は無名の土手フェチ女優さん、見た目清楚系なのに下半身が土手まみれのド変態ボディ。細身の脚にぷりぷり尻肉、局部アップで映えるツルツルまんこが最高にエロい。晴れた屋外で土手丸見えの風景バックに、草生い茂る土手をじっくり堪能する設定がたまんねぇ。ポスターのあの土手ガン見顔、即チ●ポビンビン確定だろ?
冒頭からガチでヤバい。晴れた日に土手見ながら女優がニヤニヤ、局部アップでじっくり土手の草や土肌を舐め回すようにアップ。最初はただ眺めてるだけかと思ったら、いきなり掃除モード突入! 手で草掻き分けて土手撫で回し、指突っ込んで土埃まみれのまんこ弄り開始。オナニー妄想全開で「土手さん、気持ちいい?」とかブツブツ独り言。杭打ち込みシーンはマジ狂気、太い杭を土手にズボズボ叩き込んで、女優のまんこ汁が土に染み込むアップがエグい。序盤の30分で既にチ●ポシコりたくなるフェチ度MAXだぜ、俺もう我慢汁垂れ流し。
中盤以降はエスカレートしまくり。土手掃除しながらオナニー加速、局部アップ連発でクリトリス土まみれに擦りつけて絶叫イキ。杭を何本も打ち込んで土手が喜ぶ姿を妄想しながら、指マンでグチョグチョ音立てて連続アクメ。後半は土手全体に跨がって腰振り、草を股間に擦り付ける超ハードフェチプレイ。113分フルで局部アップばっかだから、土手のテクスチャーとまんこのヒダが交互に映って脳イキ確定。妄想族クオリティで画質クリア、屋外土手のリアリティがチ●ポ直撃だ。
強みはフェチの深さよ。オナニーだけの単調じゃねぇ、土手掃除→杭打ち→妄想イキの流れが完璧にエロ構築されてる。局部アップの執拗さがマニア心くすぐりまくり、土手の草がまん汁で濡れる瞬間とかチ●ポ溶かすレベル。女優のボディも細マッチョで脚フェチ歓喜、尻肉震わせる杭打ち腰振りは神。点数4.4も納得の神作。
弱点? 強いて言えば出演者が一人だからレズや複数プレイ欲求は満たさねぇかも。でもフェチ特化だからそれが美点だろ、土手オンリーの純度が高いぜ。
セックス体位は基本オナ中心で多様:指マン土手擦り、杭打ち騎乗位風、草掻きクリトリス責め、局部アップ指3本挿入グチュグチュ。体位ってよりフェチプレイのバリエがヤバくて、土手に密着した正常位妄想オナとか最高にイカれる。
マジで買えよ変態野郎ども! KBMS-112で土手フェチ覚醒してチ●ポ枯れるまでシコれ。FANZAで即ポチだ、絶対後悔なしの神フェチ作!
タグ: オナニー, 局部アップ, その他フェチ, 妄想族
4.4 · 5 Reviews
1人目:4月発売の『屁を我慢しない女たちの尻肉と肛門』で4人目に登場した素人モデルさん!!!
2人目:5月発売の『匂ってきそうな尻肉と肛門』で3人目に登場した素人モデルさん!(今作ではマスク無し)
3人目:安奈さん
4人目:渡辺さん
5人目:美々さん
とにかく1人目と2人目のキャスティングに歓喜。それぞれの『尻肉と肛門』作品の中で一番魅力なパフォーマンスを見せてくれた2人に、こんなに早くにまた会えるなんて。2人とも『尻肉と肛門』作品内で、オナラ系作品への再登場はほのめかしていたものの、パーツフェチの分際としては、こういうテーマの作品の中でまた素敵なモデルさんを見れるのは本当に嬉しくて幸せな時間。ナイスなキャスティングに大感謝。
肝心な中身も期待以上の見応えと幸福感。タイトルでは『土手』の一言でまとめてるけど、ふとももとパンティ観察、パンティの両端を上に引っ張らせてハイレグスタイルにしたパンティから見るぴっちり股間シルエット観察、立ち姿での陰毛と土手観察、仰向け姿での陰毛と土手観察、女性本人視点で見る陰毛と土手観察、ふわふわ棒で股間いじり反応観察、手持ちディルドで挿入オナニー披露がデフォルトの流れになっていて、パンティ~陰毛~クリ・膣感度まで余すことなく追求した、股間まわりフェチの集大成的な内容になっている。今作は特に、本格な挿入オナニーが各々のラストにじっくり収録されてるので、1113工房作品としては珍しく、いわゆる「普通のAV的な抜きやすさ」も有り。
特に素晴らしいのが、それぞれのアングル自体の魅力に加えて、アングルの種類・数や一つあたりの時間が、過不足なく本当に理想的なバランスで構成されていて、完璧な没入感を維持したまま女性の股間まわりの魅力に酔いしれ続けることが出来ること。『尻肉と肛門』シリーズでお馴染みの顔ワイプの同時映しも、さらに魅力的に機能していて、本当に洗練されたパーツフェチビデオの大秀作になっている。
特に1人目、2人目、安奈さんの前半パートが最高。小林監督作品特有の、パーツ観察やパーツインタビューを通してパーソナルを浮かび上がらせる手法が本当に良き。実はそれこそがパーツフェチの真髄だと思うので。そういう意味でも、女性本人視点で見る土手観察はグッときた。
特に先日久しぶりの単体新作を発売した渡辺さんが本編中で他の女性もする撮影中共通のメニュー、オナニーをするのだが以前公房で出したDVDではぎこちない動作を観ていたので、
今回は?と観たら思っていたら無駄な心配・・・。監督から渡されたディルドを少々の恥じらいの表情はあるもの堂々と素早いディルドの動作でイき果てた顔は最期に監督へ謝りを入れたが、堂々と潔くエロかった。
安奈さんは、不思議ちゃんでDVDを観ていると相手のペースに惑わされずマイペースな人なので、会話を聞いていて面白く早送りボタンを押すことがあまり無いのであまりディルドを使っても・・
美々さんは見た目から予想はしてましたが素晴らしい。
あと2人、諸事情でしょうか。名前明かせず1人目の方は
まぁまぁ。
2人目は、残念ながら・・頑張ってくれたはず




















