






























鬼縛 “きばく”1 吉川あいみ
説明記事
鬼縛あいみちゃんのドMまんこが縄でグチャグチャに壊される超絶緊縛地獄!観客の視姦でイキ狂う120分
よぉ、みんな! 今回レビューするのはTKI-020の『鬼縛 ‘きばく’1 吉川あいみ』だぜ。主演はあの巨乳ドM美女、吉川あいみちゃん。2016年8月リリースのMAD作品で、シリーズ第一弾。ポスター見りゃわかるけど、あいみちゃんの縄食い込んだボディがエロすぎて即勃起確定。身長158cmのスレンダー巨乳ボディに、敏感すぎるまんこが売りで、今回は観客の前で公開緊縛凌辱ショーって設定。ステージ上で麻縄で体中締め上げられて、玩具責めと視姦でドロドロに堕ちるんだよ。120分フルで観て、俺のチンポもビンビンだったわ。
冒頭からガチでエロい。暗い会場にスポットライト浴びて、あいみちゃんがステージに引きずり出される。最初は恥ずかしがってる顔が可愛いんだけど、縄師の親父が即座に乳房から股間まで麻縄ガッチリ巻き付けて固定。縄がパッツンパッツンに食い込んで、乳首ビンビンに勃起。観客の視線感じて「あっ、んんっ、見ないでぇ…」って喘ぎながら、もうまんこ汁ダラダラ垂れ始める。玩具のバイブ突っ込まれてスイッチオン! モーター音ガンガン響いて、腰ガクガク震わせて最初の潮吹き。観衆の固唾飲む視線が彼女のドMスイッチ押しまくりで、序盤から理性飛んでくわ。
中盤以降はマジで快楽地獄の極み。縄の痛みで体中痙攣しながら、手指でクリトリスこねくり回され、電マ直撃でビクンビクンイキまくり。観客の前で四つん這いにされてアナルまで玩具ブチ込まれ、バックからバイブピストンでまん汁飛び散りまくり。羞恥心が興奮に変わって、「もっと、もっと苛めてぇ!」って自ら懇願。クライマックスは縄フル拘束で吊り上げられての連続絶頂。視姦されながら何度も潮吹き、床が水溜まり状態。理性崩壊して白目剥いてイキ果てる姿が最高に淫乱で、俺はシコりまくったぜ。
強みはなんと言ってもあいみちゃんのドM本性全開っぷり。巨乳縄縛りが美しくてエロいし、潮吹きの量がハンパねぇ。観客視姦の臨場感がSMの醍醐味で、拘束玩具責めのバリエーション豊富。リアルな嬌声と体液の飛び散りが没入感ヤバい。弱点? 強いて言えば後半ちょっとイキ疲れが見えて動き鈍くなるけど、そんなの気にならねぇレベル。むしろ余韻エロいわ。
セックスじゃなくて純粋凌辱メインだけど、使われてる体位はステージ四つん這いバック玩具ピストン、吊り縛り正常位バイブ責め、側位手指抉りとか、縄拘束前提の変態ポジション満載。まんこ締まり良くて玩具食い込む様子がチンポ想像させるぜ。
総評5/5点満点。ドM好きは絶対ハマる神作。FANZAで今すぐ買って、俺と一緒にシコろうぜ! あいみちゃんの鬼縛まんこ、味わわずに死ぬなよ!
タグ: 緊縛, 潮吹き, SM, 巨乳, 拘束
5 · 4 Reviews
彼女の体は縄が良く似合います。素晴らしいです。
いじめられてる姿が非常に絵になる女優さんでありますな。
なにも出来ないほどに完全に緊縛拘束をキメられただひたすらに攻められまくるドMなあいみちゃんにはぴったりの作品。
さすがMADさんやでぇ~と思える、怒涛の攻め具合が素晴らしい。
SEXシーンも重要だが、見てても映える緊縛術や、玩具攻めのバリエーションと、AVならではのレア器具による快感地獄は見てて興奮するし小気味良い一方的な快楽攻めが◎
ガッチリとプロの縄師による緊縛なのか、麻縄と巨乳なあいみちゃんの柔肌のコラボが美しい。
さらに、身動きを封じる完全緊縛からの快楽攻めやイラマチオに本番と縄目が映えるエロプレイ。
最後の緊縛拘束されての逃れられない状況で悪魔の道具とも言える黒電マを複数本投入の果てに電動工具と性具の合体玩具でマンコ破壊直前の快楽地獄プレイは圧巻。



















