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説明記事
ブルマの誘惑に我慢汁ダクダク!友達の妹のチラ見せパンチラが逆転ブルマ尻でチンポ鋼鉄勃起SW-467レビュー!マジで抜きまくれよ!!
よぉ、変態ブルマ好きの俺だぜ。今回レビューするのはSW-467、「ブルマ穿いてるから全然恥ずかしくないもんね。もっと見る?3」シリーズの第三弾だ。監督はライト藤真で、SWITCH制作の200分超えの長編モロ企画モノ。出演は可愛い女子校生役の複数妹ちゃんたちで、みんなスレンダー巨乳ボディにセーラー服がピッタリ張り付いてる感じ。ポスター見りゃわかるけど、階段でスカート捲れ上がった無防備ブルマ尻がドアップでたまんねぇよ。2017年リリースの今見ても色褪せねぇエロさで、友達の家遊びに行ったら妹に遭遇→パンチラ狙ったらブルマだった→逆に興奮MAXのシチュが全編貫かれてるぜ。マジで俺のチンポが反応しまくったわ。
冒頭からヤバい。友達ん家でくつろいでたら、可愛い女子高生の妹が階段上ってスカートチラ見え!「あ、パンツじゃねぇ、ブルマかよ!」って興奮。妹も気づいてニヤニヤしながら「ブルマだから恥ずかしくないもんね~もっと見る?」って見せつけモード全開。お尻丸出しブルマに手ぇ伸ばしたら、ツルツル食い込み布地がチンポ直撃。最初は軽く触り我慢ゲームから始まって、すぐに我慢できず指マン突入。妹の「あんっ、ダメぇ…でもブルマだから平気♡」って甘い喘ぎが耳に残るぜ。複数パターンで友達の妹設定だから、毎回新鮮にチラリズムが炸裂して前半だけで3回抜いたわ。
後半は本番ラッシュだぜ。ブルマずらしてまんこ直撃フェラから、騎乗位でブルマ尻がバウンドしまくり。正常位でブルマ食い込みながらガン突き、バックで尻肉波打つ中出し連発!我慢企画だからチンポ我慢汁垂れ流し状態で焦らしプレイ満載。女子校生の無防備さ全開で、階段上りながらチラチラ見せつけ→即ハメの流れがクセになる。200分あるから満足度高ぇよ、連続で抜けるシーン連発でチンポ擦り切れそうになったわ。
点強いのはなんと言ってもブルマの質感エロすぎ!ピチピチ張り付いて尻肉溢れ出る感じがリアルで、触りたくてたまんねぇ。妹役女優たちの演技も上手くて、見せつけ台詞がドスケベ。「もっと見て?ブルマだからエッチじゃないよぉ♡」からの本気イキ顔が最高。パンチラから即セックスへの移行がスムーズで、妄想叶う神企画だぜ。
点減りはちょっとだけ、ブルマの色が単調でバリエ多め欲しかったくらいかな。でも些細だわ、そんなの気にならねぇくらいエロい。
セックス体位はチラ見えからの指マン、フェラ我慢、騎乗位ブルマグリグリ、バック尻叩き、正常位中出し、側位まんこ抉り…フルコースで全部ハードコア。ブルマずらしハメが多めでチンポビンビンだぜ。
総評4.2/5だけど俺的には満点!ブルマフェチのマストバイだぜ、友達の妹に遭遇した気分で抜きまくれよ。FANZAで今すぐ買ってチンポ扱け!!マジおすすめ!!
Tags: ブルマ, パンチラ, 女子校生, 見せつけ, 中出し
4.2 · 4 Reviews
1学年上の女子の先輩。私達は夏休みに二人で図書室のそうじと整理をしていた。図書委員会の当番だった。本当は4人か5人だったのだが他の人は来なかった。
その先輩は玲奈ちゃんと同じようにロングヘアだった。いつもは三編みのお下げだったが、夏休み中だったこともあり髪の毛をほどいていた。いつもの制服におろした長い髪。2人きりの薄暗い密室。ドキドキしていた。
先輩がしゃがんで作業をするたびにスカートの中が見えた。ブルマだった。体育座り、ヤンキー座り、作業のたびに先輩は座り方を変えた。そのたびに見えるぴっちりと履かれたブルマ、先輩の股間のふくらみ。何度も繰り返されるその動作から私は目を離せなかった。気づかれてはいけないと目を逸らそうとしたができなかった。
ふと目が合ったとき、ヤンキー座りのまま先輩がにやにやしながら言った。「見てるでしょ?」。私は「え」と固まってしまった。「ブルマだよ。体育の」とからかうようにニコニコしながら足を広げてスカートの中を見せた。私は動けなかった。「見たいの?」完全にからかわれていた。返事を待たずに先輩はすっと立ち上がり、「いいよ、見せてあげる。ほら」と言って制服の長いスカートをばさりとめくった。
真正面に身体を向け制服のスカートを持ち上げながら先輩はニヤニヤしていた。正面から見るぴっちりとしたブルマは先輩の股間の形をくっきりと浮かび上がらせていた。私は「女にはチンチンついてないんだな、ほんとうに形がちがうんだな」と先輩の股間の形に目を奪われていた。勃起した。
無言のままどれくらい経ったろう。からかうようにニヤニヤしていた先輩は「体育着だよ、全然恥ずかしくないよ」と言ってスカートをバサバサと何度かめくった。口の中に唾液がたまるような感覚を感じた。思い切って、先輩に近づいた。座ったままにじり寄ったので股間が近くなった。先輩が一歩踏み出す。股間が目の前になった。私は唇を突き出して先輩の股間に一瞬だけ触れた。先輩は「もう~」と言って顔を赤くして身体を引いてスカートを戻した。先輩は相変わらずからかうような表情でこちらを見ていた。その時、廊下で足音がしたので先輩が「もう帰ろうか」と言って部屋を片付けた。
この先輩とはこの数年後、大学生の時、一度だけセックスをした。




















