








































女体○問研究所 THE THIRD JUDAS プレミア・バージョン
説明記事
槇原愛菜の女捜査官ボディが第三のユダで縄と拷問チンポに狂う超絶緊縛凌辱祭りwww
よぉマジで今さっきDJUD-001の「女体拷問研究所 THE THIRD JUDAS プレミア・バージョン」見て抜きまくったわ!主演の槇原愛菜よ、こいつマジで最高の女捜査官ボディだぜ。スレンダーなのにEカップの爆乳がプルプル揺れて、くびれた腰にプリケツ、制服着てても隠しきれないドスケベ肉体。2015年リリースのベイビーエンタの単体作品で、女体拷問研究所シリーズ第三弾。愛菜が女性防犯対策課の捜査官やってて、男女平等を考える会とかいう変態集団に姉貴誘拐されて呼び出される話。監督の夏樹&残酷ブラザーズがまた鬼畜仕様で152分フルでチンポガチガチよw
冒頭から愛菜が電話で説教垂れてるシーンで既にエロい。姉貴失踪の報せ入って、呼び出されて廃墟みたいな研究所に突入。最初は抵抗するけど、すぐ男どもに捕まって制服ビリビリ剥ぎ取られ、ブラとパンツ姿で辱め開始。羞恥プレイ満載で、愛菜のツルマン晒されて指マンでビチョビチョにされてるわ。マジで表情がたまんねぇ、捜査官のプライド砕かれながらアヘ顔崩壊していくの最高。
中盤以降が本番の拷問タイム。緊縛縄でガッチリ吊るされて、乳首クリップと電マ責めでイキ狂い。男のデカマラが愛菜の喉奥までぶち込まれてイラマチオで涙目、吐きながらも腰振っちゃうドMっぷりよ。姉貴絡みのストーリーもあって、愛菜が姉の前で犯されるシーンとか超ハード。バックで尻叩かれながらズボズボ、正常位で縄緩めずにピストンされて中出し寸前モザイク越しでも汁ダラダラ。終盤は複数人で輪姦、愛菜のマン汁まみれの体が縄で吊られて揺れるの見てシコり死ぬわ。
強みはマジで緊縛のクオリティと愛菜の演技力。縄目がガチでエロくて、ボディライン強調されて乳も尻も強調されまくり。羞恥と辱めのシチュが捜査官単体で完璧、女捜査官がチンポ奴隷堕ちする過程がド変態。イキ顔と悲鳴がリアルすぎて抜きどころ満載。欠点?モザイクあるけどプレミア版だから許すわ、時間長いから休憩挟んで2回戦必須w
セックスポジは縛り正常位、バック吊り、騎乗位イラマコンボ、立ちバック輪姦とかオールハードコア。愛菜のマンコ締まり良くてピストン音エグいぜ。シリーズファンなら即買い、未見でもこの拷問ボディにハマる。
マジで買えよFANZAで!槇原愛菜の緊縛凌辱見てチンポ擦り切れるまでシコれ、絶対後悔なしの神作だぜ!!
**タグ:** 女捜査官, 緊縛, 単体作品, 辱め, 槇原愛菜4 · 4 Reviews
ただ涎を垂らしながらアヘ顔でイキまくる姿は中々のインパクト。過去作品からもベイビーとは無縁の女優が、ハードな責めで乱れまくるのはやはり良い流れ。ベイビー的にも良いキャスティングといえる。
シーン1,磔ガチ拘束。複数ローター&電マで責め。反応良く涎たらして痙攣イキ。
シーン2,立ちバック拘束。全く動けない中、布越しに電マ→直接電マ→指+電マ→中型の張形→巨大張形と30分遠慮無い連続責め。
失禁、アヘ顔あり。個人的にはここまでは最高。
シーン3,平面台,ただ首の所に枕ありで顔が見えにくい。中外同時責め。~宙吊りに移行して、AT電マでブランコ状態、+蝋、フィスト(不要)と続く。
ここは、顔を触り過ぎて変顔になって表情が分からんのと、後半は泣きと鬱血でエロさが無い。
シーン4,M字緊縛、筒状の電マ挿入~ドリル。責めは相変わらずキツメ。泣きとここも顔を触りすぎで、イマイチかなぁ。
後半、顔を無理やり触るのが多いのと泣きシーンが多すぎて
エロさがやや弱いのが欠点か。SM好きならど真ん中かも。



















